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News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のトミタさんからの投稿です。

2026年1月15日

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Paris Déco Off 2026 速報 ! !
ハイエンドなファブリックスと壁紙ブランドの新作発表イベント『 Paris Déco Off 2026 』。会期半ばを迎え、華やかに賑わうパリ現地の様子とともに、各メゾンの魅力が詰まったショールームディスプレイや新作プレゼンテーションの様子をいち早くお届けいたします。
今回発表されたファブリックスや壁紙はtomita TOKYO、大阪ショールームに、この春続々と入荷いたします。また、tomita TOKYOのインスタグラムでは会期中、沢山の写真や動画と共に、新作情報や現地のリアルな空気感を随時ストーリーにアップしております。ハイライトからもご覧いただけますのでお楽しみに!
昨年は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
本年も皆さまのお役に立てる情報をお届けしてまいります。
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
お問い合わせにつきましては、各営業担当、または下記までお願いいたします。
東京営業部 TEL.03-5798-0082 / 大阪事務所 TEL.06-6281-8480 
tomita TOKYO TEL.03-3273-7500

SSOJが日ごろ情報交換をしている経済産業省さんからのお知らせ。

2026年1月14日

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このたび、経済産業省 商務・サービスグループ 文化創造産業課 の補助金事業である
「グローバルファッションIP創出プログラム( https://miraino.fashion/2025 )」の
最終成果発表会が開催される運びとなりました。

本発表会では、プログラムに採択された10組のクリエイターが、約1年間にわたって取り組んできた成果を発表・展示します。10組それぞれが独自の視点からファッションの可能性を探り、今後のグローバル展開を見据えて磨き上げてきた取り組みをご紹介します。ぜひ一度ご覧いただき、直接触れていただきたいと考えております。

会場は目的別に、以下の2会場で開催されます。
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◇京都開催|UNFOLDING ~成果プレゼンテーション~
主な内容:事業成果と今後のグローバル展開に向けた事業計画のプレゼンテーション
日時  :2026年1月16日(金)13:00~18:30 (12:30開場)         
場所  :国立京都国際会館(〒606-0001 京都府京都市左京区岩倉大鷺町422)
参加費 :無料
詳細・お申込み先(Peatix):https://globalfashionip260116.peatix.com

◇東京開催|UNFOLDING ~成果エキシビジョン~
主な内容:事業推進のなかで制作した製品や素材のプロトタイプ展示
日時  :2026年1月31日(土)10:00~18:00(入退場自由)      
場所  :WHAT CAFE(〒140-0002 東京都品川区東品川2-1-11 1階)
参加費 :無料
詳細・お申込み先(Peatix):https://globalfashionip260131.peatix.com
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【これまでの活動はこちら:https://note.com/global_fashionip】
各クリエイターが資源をどのように解釈し、どういった価値の創出を目指し活動してきたのか。
その挑戦のプロセスと、次なるグローバルビジネスの展望をぜひご覧ください。

〈主催者・問い合わせ先〉
グローバルファッションIP創出プログラム事務局
公式サイト https://miraino.fashion/2025
問い合わせ https://miraino.fashion/form_Inquiry

【SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の東京建築アクセスポイント代表の和田菜穂子さんからの投稿です

2026年1月14日

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【グランドプリンスホテル新高輪にて新春ツアー】
最晩年の村野藤吾の大傑作が来年解体されてしまう!!
ということでツアーを企画しました。旧竹田宮邸と茶室は残るようで安心しましたが、それ以外は難しいようです、、、
私のミッションは、我が国の貴重な建築文化遺産が失われてしまう前に、人々の記憶に留める橋渡しをすることです。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員 カリモク家具さんからのお知らせ。

2026年1月14日

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カリモク家具株式会社は、2026年2月12日(木)より東京ビッグサイトにて開催される「WOODコレクション(モクコレ)2026」に出展いたします。当社は、豊かな森づくりを見据えた国産木材を使用した製品を展示します。

WOODコレクション(モクコレ)2026 出展概要
会場:東京ビッグサイト西1・2ホール(東京都江東区有明3-11-1)
小間番号:愛知-01
日程:2026年2月12日(木)から13日(金)まで
時間:午前10時から午後5時半(最終日は午後4時半まで)
主催:東京都、WOODコレクション実行委員会
Web:https://www.mokucolle.com/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の荒川技研工業さんからのお知らせです。

2026年1月14日

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TIERS GALLERY 展示会のお知らせ
代替テキスト
兵庫県神戸市を拠点とするデザインスタジオTORQ DESIGNは、東京・表参道TIERS GALLERYに10日間限定で移転します。
この度、TORQ DESIGN個展 『CULTIVATING STUDIO』 を1月23日(金)から2月1日(日)までTIERS GALLERYにて開催いたします。
本展は、作品展示であると同時に、私たちの製作現場をそのまま開くオープンスタジオでもあります。
私たちは2025年初頭にスタジオを構えて以来、自らの手でスタジオのための家具やプロダクトをデザインし、製作してきました。
本展では、実際にスタジオで使われているそれらの家具によってTIERS GALLERYに神戸スタジオの空間を再現し、過去の作品とあわせて展示いたします。
畑を耕すようにスタジオを整え、アイデアが芽吹く場を手入れしていく。
そのプロセスを、ぜひ会場でご覧ください。
開催概要
展示会名:CULTIVATING STUDIO
会期 :2026年1月23日(金) ~ 2月1日(日)
時間 :11:00 ~ 20:00
入場:無料
主催:荒川技研工業株式会社
関連イベント:
トークセッション1(ゲスト: 21B STUDIO) :1月25日(日)17:00-18:00
※トーク後クローズまでレセプション
トークセッション2(ゲスト: 江口海里):2月1日(日)18:00-19:00
TORQ DESIGNは、末瀬篤人、川島凜、伊藤陽介によって神戸芸術工科大学プロダクト・インテリアデザイン学科在学中に設立されました。
2020年に同校入学後、デザインプロジェクト「Design Soil」に在籍し、ミラノデザインウィークに出展。2024年の卒業後より神戸を拠点にデザインスタジオとして本格的に活動を開始しました。
プロダクトデザインを軸としつつ手作業による製造やクラフトにも取り組み、さまざまな事象を独自に解釈しそれらに形を与えています。
DESIGNART TOKYO 2025 UNDER30 選出
instagram:@torqdesign
書斎はこちらから
https://www.arakawagrip.co.jp/tier.../archive/torqdesign/...

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の小山光さんからのご案内です

2026年1月14日

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下北沢の商業ビル 内覧会のご案内
下北沢にて設計を進めてまいりました商業ビル「REVE SQUARE Shimokitazawa」が竣工し、お施主様のご厚意により内覧会を開催させていただけることになりました。本計画では、限られた敷地条件や事業条件を前提としながら、商業建築として街に対してどのような開放性や軽やかさを与えられるかを主題として取り組みました。構造や用途計画を含めた複数の条件を整理することで、下北沢という街のスケールに応答する建築を目指しています。
ご多用のところ恐れ入りますが、この機会にぜひご高覧いただき、ご意見・ご感想などお聞かせいただけましたら幸いです。
■ 日時
2026年2月21日(土)10:00–18:00
①10:00–11:00
②11:00–12:00
③12:00–13:00
④13:00–14:00
⑤14:00–15:00
⑥15:00–16:00
⑦16:00–17:00
⑧17:00–18:00
※上記の時間枠から、事前申込にてご希望の枠をご選択ください。
■ 場所・アクセス
東京都世田谷区北沢2丁目18−10
小田急線・京王井の頭線「下北沢駅」より徒歩1分
■ 申込方法
人数把握のため、Peatixより事前申し込みをお願いいたします。
登録の際に参加チケットが発行されますが、無料ですのでご安心ください。
https://revesquareshimokita.peatix.com/
*パースのイメージは最新の状態ではありません。
■ 注意事項
・当日、発熱や体調不良のある方のご参加はご遠慮ください。
・ご利用いただける駐車場はありません。近隣の駐車場をご利用ください。
・トイレ等の設備機器は使用できませんので、あらかじめご了承ください。
■ 建物概要
用途:店舗・事務所
構造:鉄骨造
規模:地上5階建
敷地面積:139.54㎡
建築面積:108.37 ㎡
延床面積:441.77 ㎡
用途地域:近隣商業地域
防火地域:準防火地域
建築主:株式会社 メデューム
設計監理:株式会社キー・オペレーション一級建築士事務所
構造設計:有限会社オーノJAPAN
設備設計:有限会社コモド設備計画
施工:相互建設株式会社

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の東京建築アクセスポイントさんからの投稿です。

2026年1月14日

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【朝日カルチャー連携企画】
奈良にある近現代建築を巡る、贅沢なツアーを企画しました。ランチつき半日コースです!前半は和田菜穂子、後半は磯達雄が案内します。
ツアー前半の目玉は《紫翠ラグジュアリーコレクションホテルなら》です。かつての《旧奈良県知事公舎》(1922年竣工)を隈研吾がラグジュアリーホテルに改修しました。ツアーではかつての県知事公舎の客間であった《レストラン翠葉》にてランチを取ります。その前後でラウンジ「寧楽」を見学します。昭和天皇がサンフランシスコ講和条約の批准書に署名した「御認証の間」は現在展示室となっており、当時の家具、調度品が残されています。ランチの前後で、ホテル館内や日本庭園「吉城園」を見学し、歴史と現代の融合した豪華な空間をゆったりとした雰囲気で味わいます。ツアー後半の目玉は、朝日カルチャー連続講座で取り上げた磯崎新設計の《なら100年会館》です。バックヤードツアーに参加し、磯崎新のこだわりや建築の魅力に迫ります。そのほか周辺にある建築も巡る予定です。
*朝日カルチャーと連携し、毎月1回講座を行っています!受講生以外もツアーにご参加いただけます。

日 時:2026年2月2日(月)11:30-17:00
集 合:吉城園(奈良公園内)
参加費:20,000円(受講生、AP会員)、 22,000 円(一般)
定 員:8名程度(申込先着順)
講 師:和田菜穂子、磯達雄
企 画:和田菜穂子(東京建築アクセスポイント)
お申し込みは以下から
https://peatix.com/sales/event/4804578/tickets

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の日建設計さんからのお知らせです。

2026年1月14日

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デジタル技術と生活が密接に結びつくスマートビルは、今後、人々の暮らしにどのような影響を及ぼし、いかなる変化をもたらすのでしょうか。本フォーラムではスマートビルの可能性について多角的に議論します。はじめに、SynapSpark株式会社 代表取締役CEO 沼田周氏より、スマートビルの最新動向や将来像についてお話しいただき、そのうえで、慶應義塾大学の安宅和人教授よりご著書『「風の谷」という希望』で提唱されている都市と地方の豊かな未来の実現に、AI・データなどテクノロジーの活用がどのような役割をはたすのかについてご講演いただきます。スマートビルが目指す先に、都市と自然、人々のシンの豊かさがあるということをテーマに参加者の皆様とともにその可能性を探求してまいります。

https://www.nikken.co.jp/ja/news/news/2025_10_27.html?cat=ALL&archive=ALL

プログラム
  16:00~ 主旨説明
  16:05~ 沼田 周 氏 ご講演
  16:25~ 安宅 和人 先生 ご講演
  17:00~ 鼎談
  17:30  終了  

ゲストプロフィール
安宅 和人 氏
(慶應義塾大学環境情報学部教授、LINEヤフー株式会社シニアストラテジスト、一般社団法人 残すに値する未来 代表理事)
マッキンゼーにて11年間、多岐にわたる分野で商品・事業開発やブランド再生に携わった後、2008年よりヤフーへ。2012年から10年間CSO(Chief Strategy Officer)を務め、2022年よりZホールディングス(現LINEヤフー)にてシニアストラテジスト(現兼務)。2016年より慶應義塾SFCで教え、2018年秋より現職。
データサイエンティスト協会 設立理事・スキル定義委員長。経済産業省「新産業構造ビジョン」、内閣府/CSTI「AI産業化ロードマップ」「大学ファンド構想」、デジタル防災未来構想、数理・データサイエンス・AI教育モデルカリキュラムおよびプログラム認定制度、知的財産戦略ビジョンの策定など、科学技術およびデータ・AIをめぐる多様な政策形成に関わる。
都市集中しかないかのように見える未来に対し、知恵と技術を活かし、自然と人が共存するもう一つの未来の創造を目指して、2017年に構想づくりを始動。以降、専門家・地域実践者とともに課題の構造的な見極めの上、構想を深め、実装に向けた検討、取り組みを重ねている。
東京大学大学院 理学系研究科 生物化学専攻修士課程修了。イェール大学 脳神経科学Ph.D.。著書に『イシューからはじめよ』、『シン・ニホン』、近刊に『「風の谷」という希望』など。
沼田 周 氏
(SynapSpark株式会社 代表取締役社長 兼 CEO)
建築系の学部を卒業後、外資系PCメーカーに入社。その後システムインテグレーション関連の企業に転職し、ネットワークやサーバー構築のエンジニアとして活躍。同社で手がけたプロジェクトでの縁をきっかけにソフトバンク株式会社に入社し、プリセールスエンジニアとして100社以上を担当。その後デジタルトランスフォーメーション本部発足時に初期メンバーとして参画し、スマートビルやスマートシティ領域を担当。2021年の日建設計との共同案件をきっかけに、SynapSpark株式会社の代表取締役社長 兼 CEOに就任。
NIKKEN FORUM ZOOM お申込み
https://nikken-jp.zoom.us/.../WN_eUHrwDGRQy25NHue5tKwmw...
上記でお申込ができない場合は、以下にご連絡ください。
nikkenforum@nikken.jp

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のフランス貿易投資庁さんからの投稿です。

2026年1月14日

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新しい年が始まりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
新春を寿ぎ、謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。
昨年6月には『アール・ド・ヴィーヴル展』へご来場くださり、誠にありがとうございました。この展示会を機に、皆さまとフランスとの距離が一歩近づいた2025となっておりましたら幸いです。
また、会期中は何かと不行き届きな点が多々ありましたこと、心よりお詫び申し上げます。展示内容やフランスからのご提案が、皆さまのビジネスや日々のお取組みに少しでもお役立ていただけていれば幸いです。

● 展示会のご感想、改善点 ●
● 出展ブランド・商材のご活用状況 ●
● フランス側への各種照会依頼 ●
今さら聞きにくいような、些細なご質問もウェルカムです!

今後の展示に向けて、商材カテゴリーのリクエスト等もございましたらぜひ!お気軽にお声をお寄せいただけましたら幸いです。

✓ 2025出展ブランド - オンラインカタログ ✓
https://heyzine.com/flip-book/745266f439.html#page/1
✓ ダイジェストムービーはこちら ✓

https://www.youtube.com/watch?v=9eikg1Ujnf
本年もフランスが誇る FRENCH MADE の数々を発信していきたいと存じます。変わらぬご愛顧をいただけましたら幸いです
皆さまにとって佳き一年となりますようフランスより心をこめてお祈り申し上げます
そして本年度も、皆さまとお会いできる機会に恵まれますように!
敬具

ART DE VIVRE A LA FRANCAISE - TOKYO
運営企画一同
Mail : advsjapon@businessfrance.f
フランス貿易投資庁 ‐ ビジネスフランス 日本事務所
在日フランス大使館
〒106‐8514 東京都港区南麻布4-11-44
www.businessfrance.fr

【団体連携の必要性】

2026年1月13日

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現在、日本国内には、建築をはじめとする空間デザイン関連団体が、大小あわせて百数十存在しています。
それぞれの団体が独自の理念とビジョンを掲げ、業界の発展や空間デザイナーの支援に向けた、非常に価値ある活動を行っておられます。アーカイブの構築、調査研究、教育的取り組みなどは、いずれも空間デザインの未来にとって欠かすことのできない重要な活動です。

一方で、そうした貴重な知見や成果の多くが、各団体の内部に留まり、業界全体、あるいは社会に向けて十分に共有・発信しきれていない現状があることも否めません。
SSOJが後援団体としての参加をお願いし、各団体の代表者の皆様と直接お話しする中で、この課題を強く実感してまいりました。

日本空間デザイナー支援機構(SSOJ)は、こうした状況を踏まえ、空間デザイン関連団体を「横軸」でつなぐ連携プラットフォームとして機能することを目指しています。
個々の団体の活動や思想を尊重しながら、情報の共有と発信を促進し、デザイナーが継続的に活動できるための基盤づくりを、共に進めていきたいと考えています。

またSSOJでは、団体間の連携にとどまらず、
建築(意匠・設備・構造)、ランドスケープ、インテリア(住宅・公共・商環境・展示)、照明環境、プロダクト(照明器具・家具等)、さらにはアート分野までを含めた領域横断的な連携こそが、これからの空間デザインに不可欠であると捉えています。

分野の境界を越えた知の交流と協働によって、空間デザインの可能性はさらに広がり、新たな価値や表現、そして次世代へとつながる創造の土壌が生まれると、SSOJは確信しています。

SSOJは「中心になる組織」ではなく、つなぐためのハブとして存在します。
それぞれの団体・分野が持つ強みを活かし合いながら、日本の空間デザインをより開かれた、持続可能なものへと進化させていくために、空間デザイン関連団体の皆様との連携を心より願っております。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Magazinさんからの投稿です。
浦田晶平さんはSSOJ正会員です。

2026年1月13日

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In the chapter of the Manifesto, Purity in design not only transcends minimalism or reduction; it is the pursuit of absolute clarity. It is a condition in which intention, structure, and atmosphere align so seamlessly that the work appears both inevitable and purposeful. Purity emerges when the designer discerns what should remain, what ought to be transformed, and what must be removed. This is the discipline of refining an idea until every line, plane, texture, and interval communicates with unwavering precision. In this sense, purity is not merely a style, but a profound way of perceiving. It is a commitment to revealing the essence of a space, distraction, or ambiguity.
The Chapter of @old_kan_
Shohei Urata boldly founded his own studio in 2020, Shohei has not been afraid to step beyond boundaries, expanding from retail interiors and salons to flagship brands and hospitality spaces. Each project is more refined, more confident. His sensitivity to material, light, and spatial layering has matured into a voice that is gentle yet daring, unmistakably his own.
Curator notes: Each year, Shohei Urata’s projects transform, shaped by new clients and daring concepts, but a distinctive sensibility remains constant: calm clarity, measured restraint, and an inner depth. Perhaps this courage and vision are rooted in his upbringing in Sapporo, Hokkaido, where the cold air, long winters, and silence of snow shaped a temperament that is reflective, quietly observant, yet ready to face challenges. The stillness of the north echoes in his work, where subtlety can carry as much power as a bold statement.
Manifesto Photographer: Jimmy Ming Shum
Manifesto Project curator and editor: @peggycreative
Project assistant: @iken_cwx0103
Makeup artist: @jillryo
#manifesto #japan #designer #bebravebeyou #mercimagazine

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の笠原英里子さんからの投稿です。

2026年1月13日

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今年もJCD中国支部の「DESIGN DAYS in HIROSHIMA」に審査員として参加させて頂きました。
旧日本銀行広島支店という歴史ある会場で、学生のデザインコンペDesign Leagueが2日間に渡って行われました。学生の熱い意欲と熱意に圧倒されつつ、彼らの将来が明るく輝くことを願って審査が出来たこと素晴らしい体験でした。若者のパワーはすごい‼️

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