top of page

News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のウッドデザイン協会さんからの投稿です

2026年6月3日

ウッドデザイン賞2026の応募受付が、6月22日(月)よりスタートします。
その開始を記念して、審査委員(コミュニケーション分野長)の山崎亮先生をお招きし、
日本ウッドデザイン協会の高橋常任理事が聞き手を務める、対談形式のセミナーを開催します。
テーマは「コミュニケーションの視点から考えるウッドデザイン賞」。
応募の際に意識したいポイントや、社会への発信方法、共感を生む視点などを実例を、
交えながら分かりやすくお伝えします。
応募をご検討の企業・団体・自治体・学生の皆様にとって、提案づくりのヒントが得られる貴重な機会です。
ぜひお気軽にご参加ください。
ウッドデザイン賞2026 応募開始記念トークセッション コミュニケーションの視点から考えるウッドデザイン賞|一般社団法人 日本ウッドデザイン協会
■ゲスト
山崎亮氏(関西学院大学 建築学部 教授 株式会社studio-L代表取締役)
1973年愛知県生まれ。大阪府立大学大学院および東京大学大学院修了。博士(工学)。建築・ランドスケープ設計事務所を経て、2005年studio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。
まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、市民参加型のパークマネジメントなどに関するプロジェクトが多い。 著書に「コミュニティデザインの源流(太田出版)」 、「縮充する日本(PHP新書)」 、 「地域ごはん日記(パイインターナショナル)」 、「ケアするまちのデザイン(医学書院)」などがある。
■日時
2026年6月11日(木) 17:00~18:00
■形式
オンライン開催
■参加方法
下記の登録フォームよりお申込みください。
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=pdFNS5XgkE-JrpFihTYTv_zoLzca8_tMvbaTqkR0BDJUNVhDNlBYWExZWUUzUFFVRjgxWFkxRDlQVC4u&fbclid=IwY2xjawSNrmpleHRuA2FlbQIxMABicmlkETE4bURhZzNwUzZrQUpVblc0c3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHudc5MsyDrroHBD55gEHkK1rP_2xo4kODxjq07Ui7rS73RCSOOzzE8sO6vrs_aem_rYAp9Zl4ewisVqhhB25WTw
本セミナーにつきまして、可能な範囲で貴社内の関係者の皆様にもご共有いただけますと幸いに存じます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
──────────────────

後援団体のオルガテック東京+日本オフィス家具協会共催のオルガテック東京2026Awardsが開催

2026年6月3日

選考委員
・鬼木 孝一郎さん
 鬼木デザインスタジオ 建築家・デザイナー
・工藤 桃子さん
 MMA Inc. 代表取締役
・山下 奉仁さん
 日経デザイン 編集長
・髙木 誠さん
 ケルンメッセ⽇本法人 代表取締役社長
・橋田 真木さん
 エル・デコ日本版 編集長
グランプリはオカムラさん、準グランプリはコクヨさん、カリモク家具さん他
詳細はオルガテック東京2026さんから発表されます。
オルガテック東京2026は6月4日まで

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)特別正会員のPeggy Luiさんからの投稿です。

2026年6月3日

Will be traveling soon again. Thank you for the opportunity.

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Magazinさんからの投稿です。

2026年6月3日

Le Labo’s new incense handmade in Kyoto by a twelfth-generation family workshop, each stick is paired with a ceramic holder and burns slowly, inviting the home into a quieter rhythm. The scents: Santal 26, Ambroxyde 17 and Encens 9, move through wood, musk, amber, frankincense and clove, bringing warmth and texture to a room. There is design in its simplicity, craft in its making, and lifestyle in the ritual: a small line of smoke that changes the air, the mood, and the way we inhabit a space.

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のリファイニング建築・都市再生協会さんから講演会のお知らせです。

2026年6月3日

是非お申込み下さい。
建築家 鈴木 明先生の講演会を、下記の通りZOOMにて開催しますので、お知らせ致します。
ル・コルビュジエは、第2次世界大戦・ナチス・ドイツ占領下のパリ事務所で、のちに〈モデュロール〉と名付ける人間に基づく建築尺度研究をはじめた。その契機は、ドイツへのコラボラシオン政策として出版されたフランス標準規格への反発から。しかし、それがA4用紙規格を建築空間に応用した超合理主義的建築計画論、エルンスト・ノイフェルトの『バウエントヴルフスレーレ(我が国建築設計資料集成の元本)』への批判だということは知られていない。〈モデュロール〉は、はじめヴィトルヴィウス以来の身体比例を範とするが、やがて近代建築で活動する自由で気散じなふるまいに基づく身体を、自由で創造的な身体図像のスケッチから見出した。スタッフらと共に身体図を用いてモデュロール尺を導入した戦災復興集合住宅〈マルセイユのユニテダビタシオン〉では、バー・カウンタ式のキッチンから眺望の開けたリビング・ダイニングまでひと繋がりで、身体図スケッチで予見した、さまざまなふるまいが展開することができた。建築家による手前勝手な建築の解説ではない、身体図によるナラティヴな機能ならではの、功績である。レクチャーでは、モデュロールの身体図の役割や機能からはじめ、ジェーン・ジェイコブズの言説グリニッジヴィレッジの近隣住民のバレエ、レム・コールハースによるSMLXL/ジャンクスペースをラップで語るナラティヴの読み方まで、展開していきます。
             記
<講演会について>
開催日時 : 6月19日(金)17時〜18時半
テ ー マ : 建築のナラティヴ ―モデュロールの身体図研究からわかったこと
定  員 : ZOOM方式 100名
参 加 費 : 無料
参加申込 : 参加申し込みは、下記リンクからZOOMへの登録をお願いします。
https://us06web.zoom.us/meeting/register/-fA3RgkFTR6B_UPiOL4Ucg?fbclid=IwY2xjawSNq7ZleHRuA2FlbQIxMABicmlkETE4bURhZzNwUzZrQUpVblc0c3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHo9Y-0AGzyaz2G1dG_5SnpPt0puVfMsqrxJ87SuoS8wqfgY58StvrDXJdl1M_aem_4LMh0RTV4iD98wud1k2WAA#/registration
<鈴木明先生のご紹介>
建築家
博士(工学)
近現代建築論専攻
日本建築学会会員
文京たてもの応援団所属
略歴
1953年東京生まれ
武蔵野美術大学 修士課程修了(1979年)
神戸芸術工科大学 特任教授(1999年)、教授(2001–2014年)
武蔵野美術大学 教授(2014–2024年)
博士(工学、東京理科大学、2022年取得)

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の日本サインデザイン協会会長竹内誠さんからの投稿です。

2026年6月2日

大サイン展にPAOS中西元男さんご来場。CIブームの火付け役だったデザイン界の重鎮。
1976年にマツダ自動車でSDA大賞を受賞され、その後もケンウッド(1984)、NTT(1985)、ベネッセ(2001)など何度も大賞をとられている。サインデザインの歴史の中でも、中西さんが提唱されたデザインによる経営戦略の思想と実践は、現在に至るまで、大変な成果だと評価されている。
田中一光さんや伊東豊雄さん、五十嵐威暢さんとの思い出話も楽しかった。
一通り展示を見ていただいた後、デザイン振興会の深野理事長ともご面談。銀行員だったという理事長のお父様がお持ちだったという中西さんのサイン本を見せていただいた。本当に各方面に影響を与えた方だと改めて認識させていただいた。
展示場を離れてしばらくして、中西さん(取締役の猪熊さん)から以下のメールをいただいた。とても素晴らしいご感想いただき、またまた感動した。
竹内誠さま
本日は、大変お世話になりまして誠にありがとうございました。
急のご連絡でございましたのに、お忙しい中
貴重なお時間をいただき恐縮至極に存じました。
準備に3年を費やされたという、まさに「大」が付く見事な展覧会を
竹内様のご案内で拝見するという本当に贅沢な機会をいただき、
感動と感謝でいっぱいでございます。
サインデザイン賞は私共もいくつか頂戴しており
大変光栄で誇らしい実績として大切にして参りました。
その賞の60年の歴史を振り返るという壮大な展示を拝見しながら、
社会の環境デザインにおけるサインの役割や影響力が
圧倒的に大きくなってきていることに深く感じ入りました。
中西が親しくさせていただいてきた方々の素晴らしいご活躍ぶりを
多数拝見できたことも大きな喜びでした。
なお、デザイン振興会の深野理事長にお目に掛かる機会も
お作りくださり、誠にありがとうございました。
中西の著書のサインは、過去の記録を遡ってみましたところ
秋田での講演の際のものと分かり、その交流会では
経産省から県庁に出向されていた深野様と
ご挨拶もさせていただいておりました。
28年という時を経て本日あのような形で再会できましたのも、
お取り計らいをいただいたお陰でございました。
素晴らしい一日となりました。
お心尽くしのご対応に改めまして深く御礼申し上げます。
大変にありがとうございました。
そして今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)アワードパートナーのDFA Awardsからの投稿です

2026年6月2日

【DFA Awards Showcase @ Eslite Bookstore Causeway Bay】Grateful for your visit and heartfelt support!
Thank all visitors for making the DFA Awards Showcase 2026 at Eslite Bookstore Causeway Bay exhibition a success.
Though the showcase has completed, you may still explore the award-winning projects and talented designers through our the DFA Awards Online Showcase: https://dfaawards.viewingrooms.com/viewing-room/
=====
The DFA Design for Asia Awards 2026 submission is welcome for submission until 3 July. Invited projects will receive a Submission Code for online submission. To check your invitation, please email dfaa@dfaawards.com
DFA Hong Kong Young Design Talent Award is now calling for application until 30 June. Online application and details: http://ydta.dfaawards.com
【DFA設計獎展覽 @ 誠品銅鑼灣書店】感謝您的蒞臨與支持!
「DFA 設計獎展覽 @ 誠品銅鑼灣書店」已圓滿結束,衷心感謝各位蒞臨!有賴各位支持,令今次展覽得以成功!
雖然展覽經已完結,但您仍可透過 DFA 設計獎網上展廳,深入了解更多獲得獎者及其優秀設計: https://dfaawards.viewingrooms.com/zh/viewing-room/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の竹村尚久さんからの投稿です。

2026年6月2日

【オルガテック東京/商店建築ラウンジ】
本日から東京ビッグサイトで開催されているオルガテック東京。
今回も商店建築さんブースを担当しています。
様々なメーカーの椅子とコーヒーで来場者の皆さんの休憩と交流の場をご用意しています。
会場に行かれる方は是非こちらでご休憩を。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の長澤忠徳さんからの投稿です。

2026年6月2日

https://youtu.be/phmQRO8QdEY
今回、#武蔵美 の理事長 #長澤忠徳   さんとの対談の裏の写真を公開します。武蔵美の、市ヶ谷の施設を借りて、打ち合わせを,した後、撮影でした。#武蔵美 関係の方、#美術 に興味がある人、#リベラルアーツ を志向する人、必見です。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の小山光さんからの投稿です。

2026年6月2日

【講演のお知らせ】世界の建築家はどう働くか ―イギリスの実務から
この度、JIA東海支部愛知地域会にお招きいただき、講演を行うことになりました。
英国と日本、両国での建築実務の経験をもとに、イギリスにおける設計の進め方、建築家の役割と責任、資格制度・建築教育の背景について、具体的なプロジェクト事例を交えながらお話しします。
建築の国際的な働き方に関心のある方、資格取得やキャリアについて考えている方など、ぜひお気軽にご参加ください。
日時:2026年7月31日(金)17:30〜19:10(懇親会あり)
会場:JIA東海支部事務局(Zoom併用)
参加費:1,000円
申込締切:2026年7月24日(金)
CPD 2単位予定
詳細・お申込みはこちら:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScHxKs6elF9Ztw9_GSsVf_GwoKnxbWThhgp8gfT4zGQepN1Lg/viewform

今日6月2日から4日までSSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のケルンメッセ

2026年6月2日

今日6月2日から4日までSSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のケルンメッセ、日本オフィス家具協会主催のオルガテック東京2026が開催されています。
SSOJスポンサー会員のイトーキ、内田洋行、オカムラ、カリモク家具、川島織物セルコン、コクヨ、プラス、メディアパートナーの商店建築、アルファブックス(敬称略)が参加していますので是非ご来場ください。SSOJもカウンターを頂き年鑑の告知をさせて頂いております。
https://www.orgatec-tokyo.jp/

SSOJ(日本空間デザイン^_^ナー支援機構)メディアパートナーの建築情報さんからの投稿です

2026年6月2日

University of East London 建築・空間デザインワークショップ TOKYO 2026
ワークショップについて:イギリスのイーストロンドン大学の講師による建築・空間デザインワークショップを行います。このワークショップでは、実寸大(1:1)のドローイングや小さな建築(ルーム)を制作します。実際のマテリアルに触れながら空間をつくることによって、素材の特徴、空間の質、場所との関係性を直観的に捉え、イーストロンドン大学の特徴である「手でつくりながら考える」デザインプロセスを体験していただきます。
📍ICS カレッジオブアーツ 東京都 目黒区
2026年8月27日(木) ~ 30日(日)
https://www.kenchikukenken.co.jp/event/?no=1780178255

  • 1ページ
bottom of page