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News

日はSSOJ(日本空間デザイナー支援機構)が応援しているJIDA(公益社団法人日本インダストリアルデザイン協会)さんの賀詞交歓会に参加させて頂きました。

2026年1月23日

今人間国宝の室瀬和美さんのお話し、長谷さんのファシリテーターが絶妙、大変勉強になりました。

今日はSSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の小山光さんの設計された新宿3丁目の商業ビルの内見会に伺いました。

2026年1月23日

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Mediaさんからの投稿です。
玉上貴人さんはSSOJ正会員です。

2026年1月23日

At the 1,770-meter summit of Ryuoo Mountain, architecture has become a portal to the extraordinary. As part of a strategic vision to transform the resort into a year-round destination, the SORA Stairway serves as a focal point that capitalizes on a rare natural phenomenon: a 62% occurrence rate of unkai, or sea of clouds.
The design team responded to the client’s brief for a narrative-driven structure by looking to the organic geometry of fairy tales. Abstracted from the image of vines entwining a great tree, the observation tower is a spiral staircase with a shifting diameter, creating a dynamic ascent that evolves with every step. The journey begins at a bridge-like threshold that spans a steep elevation change, acting as a boundary between the everyday and the ethereal.
As visitors ascend, the architecture subtly dissolves. The risers gradually disappear and the spiral expands away from the central column, heightening the sensation of floating. This choreographed exhilaration culminates at a semicircular landing, offering a panoramic immersion into the shifting mountain sky.
The realization of the SORA Stairway was a feat of collaborative endurance. With no road access to the summit, all materials were transported via the resort’s gondola, necessitating the meticulous subdivision of every structural component. Through a close partnership between structural engineers and metal fabrication specialists, this “beanstalk” now stands as a testament to human ingenuity in the heart of nature’s most dreamlike theater.
2026 Merci x Sky Design Awards Call for entries
Regular submissions deadline: January 23, 2026
This Submission Project: Architecture - Others
Designed by : TAKATO TAMAGAMI ARCHITECTURAL DESIGN, Ltd.
Country: Japan
#callforentries #architecture #japan #japandesign #mercixskydesignawards2026

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーの商店建築編集長の塩田健一さんからの投稿です。
竹村尚久さんはSSOJ正会員です。

2026年1月23日

来月のイベント情報を、この場で少しずつお伝えしていきます。
2026年2月4日(水)〜6日(金)、東京ビッグサイトにて、パーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市「ギフト・ショー」が開催されます。
その中に、空間デザイン、家具、建材などに関する「LIFE×DESIGN」というエリアがあります。そこに今回も、商店建築社がイベント&交流スペース「商店建築ラウンジ」を出展します。
 https://www.giftshow.co.jp/tigs/
 https://www.giftshow.co.jp/tigs/life19/
初日、2月4日のイベントを一つ、ご紹介します。
「集客できる展示会ブースづくり」のプロフェッショナル、竹村尚久氏をゲストに迎え、一瞬で来場者に情報を理解させる「ビジネス空間デザイン」の手法をわかりやすく解説します。
「今すぐ使える集客ロジック」は、出展者の皆さんも必聴です。さらに、この極めて短期間で集客を行う空間デザインの手法を、店舗に応用する場合のアイデアもお伝えします。竹村さんに取材をしていて感じるのは、展示ブースのデザインというのは、3次元の空間でありながら、情報を整理して瞬時に来場者に理解させるグラフィックデザインの要素が強いという点です。つまり、「2.5次元」のデザインと言っても良いかもしれません。そうした、人間の認知心理に基づいて、「お客さんが思わず足を止める空間」「お客さんが情報を理解しやすいグラフィック表現」に興味のある方は、ぜひ聴きにきてください。
「自社の展示ブースに、いまいち集客できていない」「自社の店舗が、ショッピングモールなどの中で埋没しがちで、集客がいまいち」という悩みを抱えている方々は、必聴です。
温かいコーヒーを淹れてお待ちしております!
(ポートレート写真提供/スーパーペンギン)
 ●2026年2月4日(水)16:00-17:00
 ・会場:東京ビッグサイト西展示棟 西4ホール「商店建築ラウンジ」
 ・タイトル:展示会ブースにおける「集客の極意」と「店舗への応用」
 ・ゲスト:スーパーペンギン 竹村尚久氏
#ギフトショー
#LIFEandDESIGN
#スーパーペンギン
#竹村尚久
#商店建築社
#集客できる展示ブース
#空間デザインとグラフィックデザイン

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーの商店建築編集長の塩谷健一さんからの投稿です。

2026年1月23日

【建築&インテリア 学生向けイベント開催!】
東京ビッグサイトにて、2026年2月6日(金)11時〜16時、一日かけて、建築設計やインテリアデザインを学ぶ学生の皆さんに向けてイベントを開催します。(もちろん、若手デザイナーさんや、プロのデザイナーさんが聞いても、十分楽しめる内容です)これは、「月刊 商店建築」編集部の部長と広告部の部長が、「デザイン業界の未来を担う学生の皆さんに、進路を考える上で役立つ知恵を提供できないだろうか」と話し合っていて生まれた企画です。
 https://forms.gle/xCJdQDovRV876i9R8
今回は、セミナー3本のうち、1本目のセミナーの予告です。

【2026年2月6日(金)11:00-12:00】
●タイトル:「建築/インテリア/プロダクト」 〜ジャンルを横断しながらデザイナー人生を生きたっていいじゃないか!
●ゲスト:竹田純氏(HYBE design team)
●概要:2月6日は、丸一日をかけて「建築&インテリアを学ぶ学生」の皆さんに向けてイベントを開催します。セミナー1本目のゲストは、竹田純氏。プロダクトデザインを学び、著名なインテリアデザイン事務所と建築設計事務所で修行を積んだ竹田さんが、「デザイナーとしてのキャリアの積み方」「プロダクト、インテリア、建築、それぞれの時間軸はどう違う?」など、幅広い視点で本音を語っていただきます。ここでしか聴けないキワドイ話も、小誌編集長が引き出します。先日、編集長が竹田さんと打ち合わせをしてきましたが、写真は、その時に撮ったものです。
「プロダクト、インテリア、建築」を「扱うアイテム数」と「時間軸」で捉えて自身のキャリアを決めたという発想が、非常に刺激的で、驚きました。セミナー当日、詳しくお話しします。
学生の皆さんは、参加無料です。
事前のお申し込みだけしていただければ、ご招待パスをお送りします。(申し込み締め切りを、「1/23(金)14時」と記載していますが、より多くの学生さんにご参加いただけるよう、もう少しだけ延長します。ぜひお早めにお申し込みください)
温かいコーヒーを淹れて、お待ちしております。
 https://forms.gle/xCJdQDovRV876i9R8

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の吉田昌弘さんからの投稿です。

2026年1月23日

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の日本インテリアプランナー協会東京(JIPAT)さんからの投稿です。

2026年1月22日

JIPAT 2026年 新年交流会のお知らせ
2026年の幕開けを、共に。
2025年は、日本中が活気に満ちた一年でした。大阪・関西万博が世界の注目を集め、各地ではオーバーツーリズムが話題となるほど観光が盛り上がり、ホテルや宿泊施設の需要も一段と高まりました。インテリアの力が社会の動きと直結していることを、私たちは改めて実感した年でもあります。万博開催期間中に大阪で行われたJIPA全国大会では、未来のインテリアのあり方を語り合い、業界の可能性を再確認する貴重な場となりました。 この熱気と学びを胸に、私たちは2026年の新たな一歩を踏み出します。会場は昨年と同じ、虎の門のダイニングカフェをご用意いたしました。皆様が交流を深め、次の挑戦へ向けたエネルギーを育むひとときをお楽しみください。
開催日時 :2026年1月30日 金曜日 18:30 〜 20:30(18:00より受付)
会  場 :THE CORE KITCHEN/SPACE
      東京都港区新橋4丁目1−1
会  費 :会員・ビジター共通 7,000円  ※学生3,000円
募集人数 :80名
申込締切 :2026年1月27日(火曜日)
申込方法 :JIPATホームページよりお申し込みをお願いいたします。
         https://jipat.gr.jp/?p=6436
注意事項 :お申し込み確定後、メールにてご連絡いたします。
      お申し込み確定後はキャンセル料が発生しますのでご注意ください。
緊急連絡先:事業委員会 小畑(おばた) 070-6472-6361

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Magazineさんからの投稿です。

2026年1月22日

Celebrating its 100th anniversary, this new headquarters represents a profound reimagining of the workplace in a post-COVID era. As a company shaped by the principles of distribution, the central challenge lay in physically expressing unity on a site historically divided by a public road. The architectural solution is a tiered wooden office, a structure that not only accommodates employees but also interconnects people, the city, and the environment through a series of diverse, integrated spaces.
The office is distinguished by its stepped-floor architecture. By varying floor and ceiling heights around the perimeter, the designers have crafted a rich tapestry of spatial scales and layouts, complemented by bespoke furniture that encourages both focused work and collaboration. Beyond its visual impact, the building comes alive through its “Field Control” technology. This system uses NFC tags to detect user locations, automatically adjusting lighting intensity, color temperature, and airflow to create a personalized micro-environment for each individual.
Sustainability in this context serves as both a performance metric and an aesthetic value. The exterior eaves are illuminated to emphasize a Japanese wooden vernacular, while the stepped design draws natural light deep into the floor plan, significantly reducing dependence on artificial sources. Within, a circadian lighting scheme transitions color temperatures from the crisp blue of morning to the warm amber of dusk, ensuring that the rhythm of the workday remains attuned to the human spirit.
2026 Merci x Sky Design Awards 2026 Call for Entries
Deadline: January 23, 2026
This Submission Project: Interior Design - Lighting
Designed by: NIKKEN SEKKEI LTD, KAJIMA DESIN, KOIZUMI LIGHTING TECHNOLOGY CORP, Matt & Massimo G.K.
Country: Japan
#callforentries #interiordesign #lighting #Japandesign #mercixskydesignawards2026

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Magazineさんからの投稿です。

2026年1月22日

SSOJ (日本空間デザイナー支援機構)後援団体のキッズデザイン協議会さんからの投稿です

2026年1月21日

企業担当者様向け 説明会開催・参加企業募集/
子どもたちの未来を創る5日間
キッズデザインSDGsアイデアソン2026 開催のお知らせ
https://kidsdesign.jp/news/20260116
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平素よりキッズデザイン協議会の活動にご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。このたび当協議会では、今年で7回目となる
「キッズデザインSDGsアイデアソン2026」 を開催いたします。本プログラムは、参加企業が設定したテーマに対し、学生が5日間にわたりアイデアを考え抜き、最終日に企業へプレゼンテーションを行う取り組みです。期間中には、<キッズデザイン視点><SDGs視点>を学ぶワークショップも実施し、企業の皆さまも学生と共に学び合うことができます。
2020年の開始以来、全国および海外から延べ149名の学生が参加。昨年度は過去最多となる4社の企業にご参加いただき、海外学生・留学生・高校生など、多様な学生が企業テーマに向き合いました。子どもたちの「幸せ」「安全・安心な社会」につながる商品・サービスのアイデアを、学生と共に創り上げる機会として、ぜひご検討ください。
現在、参加企業様を募集しております。キッズデザイン協議会の会員企業以外の皆さまもご参加いただけます。
■ 企業ご担当者様向け 説明会(オンライン)
以下の日程で説明会を開催いたします。ぜひご参加ください。
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【開催日時1】2026年2月10日(火)13:00?13:30
【開催日時2】2026年2月26日(木)11:30?12:00
【開催日時3】2026年3月13日(金)16:30?17:00
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▼説明会のお申し込み
https://forms.gle/Q4UFGxr4J6cr8rKy6
※全日程とも同じ内容です。
※個別相談も承っております。
■ 説明会内容
2025年度開催報告、2026年開催概要、応募方法、質疑応答、参加にあたっての確認事項
■ アイデアソン開催スケジュール(予定)
DAY1|2026年8月6日(木)
オリエンテーション/こどもOSワークショップ
DAY2|2026年8月7日(金)
グループワーク1日目
DAY3|2026年8月18日(火)
グループワーク2日目
DAY4|2026年8月20日(木)
アイデアディスカッション/発表資料作成
DAY5|2026年8月21日(金)
アイデア発表(状況によりリアル会場を設ける可能性があります)
※開催条件により、内容変更または中止となる場合がございます。
※参加企業のお申し込み締切:2026年4月17日
■ 過去の開催レポート
第5回(2024年)
https://kidsdesign.jp/report/20240905
少しでもご関心をお持ちいただけましたら、ぜひ説明会へご登録ください。また、本ご案内を御社内の人事部門(インターンシップ窓口)
人材開発部門、デザイン/企画開発部門など、関係部署の皆さまへも共有いただけますと幸いです。今後ともキッズデザイン協議会の活動へのご理解とご協力をお願い申し上げます。

□特定非営利活動法人キッズデザイン協議会
info@kidsdesign.jp

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の宮坂優子さんからの投稿です。

2026年1月21日

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のリファイニング建築・都市再生協会さんからの投稿です。

2026年1月21日

工学院大学総合研究所教授 後藤 治先生の講演会を、下記の通りZOOMにて開催しますので、お知らせ致します。
以下、後藤治先生からのメッセージです。
「私は、文化庁、大学での勤務を通して、様々な歴史的建築物や町並の継承に取り組んできました。その間に、継承を支援する国の法律の改正や、各地の条例制定の支援等にも取り組んできました。そして、現在は、国の審議会の下に置かれた「建築文化」を考えるワーキンググループで、新たな制度の導入等を議論しています。我が国の法制度が建築物や町並の継承に必ずしも優しくないことは、皆様も常日頃実感されているかと思いますが、これまでの取り組みを紹介しながら、今後の望まれる法制度の姿等を展望できれば幸いです。」
          記
<講演会について>
・開催日時
 1月30日(金)17時〜18時半
・テ ー マ
 建築を継承するための法制度を考える
・定 員
 ZOOM方式 100名
・参 加 費
 無料
・参加申込
 下記リンクからZOOMへの登録をお願いします。
https://us06web.zoom.us/.../register/Ba-N_wEbSvCVVoBwWy6Kag
<後藤治先生のご紹介>
工学院大学総合研究所教授
文化庁文化議会文化経済部会臨時委員、同建築文化ワーキンググループ座長
略歴
1960年生まれ。東京大学大学院建築学専攻博士課程中退。文化庁文部技官、文化財調査官を経て1999年から工学院大学で勤務。博士(工学)。一級建築士。

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