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News

早1年、今年はデジタル改訂版2026-2027としてAmazon Kindleから世界同時発売となります。

2026年3月12日

参加デザイナーも増えて一部入れ替えもあるので
本の年鑑とは内容は異なりますのでご注意下さい。
尚、この年鑑は国内外のデザインアワード、後援教育機関、メディアに送られますので、直接掲載デザイナーに連絡が行く婆がありますのでご了承下さい。今年は国内外の書店では購入出来ません。
2026年4月15日、世界同時発売です。
宜しくお願い致します。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の青木茂さんが主宰する青木茂建築工房さんからのお知らせです。

2026年3月11日

4月1日(水)「大東市立諸福小学校長寿命化改良工事」完成見学会を開催いたしますのでご案内いたします。
築52年のRC造既存校舎への躯体補修と新規プランを考慮した耐震補強により、構造部材、非構造部材ともに健全な建物へと再生し、改修後50年以上使える学校とする計画です。既設の耐震ブレースはそのまま活用し、居ながら施工で工事区分を棟ごとに分割することで騒音の影響を最小化しています。1階中庭には、3棟の既存建物と連続する「ラーニングリビング」を増築することで、学校の中心となるリビング空間を形成するとともに、中庭の利用率を高め、拠点性を向上させています。このことにより、これまでの校舎にはない広さとつながりを持った空間が、多様な個性の開花を導く、自ら学びを楽しめる教育環境となることを期待しています。また、ラーニングリビングの曲面を描く天井は、1階から屋上に至る緩やかな風の流れを生み、自然で効率的な換気システムを形成しています。大胆な増築と既存校舎の価値と安全性を最大化する長寿命化手法により、主体的な学びを引き出す持続可能な学校づくりを目指した計画です。完成見学会では、引き渡し後に見学しにくい内部空間を隅々まで見学可能です。
____________________________
「大東市立諸福小学校長寿命化改良工事」完成見学会 詳細
日 時  2026年4月1日(水)
一 部  13:00〜14:20(受付12:40〜)
二 部  15:00〜16:20(受付14:40〜)
                定 員:30名/部
会 場 大阪府大東市諸福1丁目2-2
交 通 JR学研都市線「鴻池新田駅」より徒歩18分
見学会へ参加希望の方は、Googleフォームより参加者1名ずつお申込みください。
[お申込みURL]
https://forms.gle/bw5sTRqEYg9zsLeBA
※見学会リーフレットのQRコードからもお申し込みいただけます。
お申込み期限は、3月25日(水)17時までとさせていただきます。
先着順のため定員になり次第締め切らせていただきますので、あらかじめご了承ください。
<注意事項>
※ 近隣の皆様にご配慮頂きますようご協力をお願い致します。
※ 会場に駐車場はございませんので、公共交通機関などをご利用ください。
※ ハイヒールやサンダルなどを避け、動きやすい服装でお越しください。
※ 立入禁止区域には立ち入らないことや、開口部から手や顔を出さないなどのご協力をお願いいたします。
※ 敷地内及び近隣で発生した事故や盗難等の一切につきまして、当見学会主催関係者は責任を負いかねますのでご了承ください。
※ 会場での手荷物預かりはありません。大きなお荷物をお持ちになってのご参加はご遠慮ください。
※ スリッパは持参の上、見学エリアでは着用をお願いいたします。
※ 撮影は可能ですが、教師や児童の個人情報がわかる写真のSNS等への投稿はご遠慮ください。
<物件概要>
設計・監理(意匠)|株式会社青木茂建築工房
設計・監理(設備)|株式会社構造FACTORY
設計・監理(設計)|株式会社RISE設計室
施工者      |藤井工業・新田工務店JV
竣工予定     |2026年3月予定
建設年      |1973年(築52年)
構造規模     |RC造一部 鉄骨造
敷地面積     |15235.33㎡
延床面積     |6711㎡
用途       |小学校

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のカリモク家具さんからの投稿です。

2026年3月11日

【Tokyo/Exhibition】 展覧会「15 Years After 石巻工房の歩みと15の家具」
Karimoku Commons Tokyoでは、2026年3月11日(水)~2026年4月23日(木)の間、石巻工房と石巻工房のファウンダーである建築家・プロダクトデザイナーの芦沢啓治氏が率いるKeiji Ashizawa Designの共催による、石巻工房の設立15周年を記念した展示『15 Years After 石巻工房の歩みと15の家具』を開催します。
2011年3月11日の東日本大震災をきっかけに、「暮らしに必要なものを自らつくる」実践から始まった石巻工房。カリモク家具は、石巻工房の哲学やそこから生まれるデザインに深い感銘を受け、これまでに様々な協業を実施してきました。2024年からは石巻工房の〈Maker Pack〉シリーズの製造サポートという形で、現在も協働を継続しています。
本展『15 Years After 石巻工房の歩みと15の家具』では、石巻を起点に広がってきたものづくりの思想と、その歩みを象徴する15点のアイコニックな家具が紹介されます。あわせて、石巻でまちづくりを支える方々のインタビューを通じ、地域とともに育まれてきた価値観や関係性を紐解きます。
また、会期中には、石巻工房の共同代表の芦沢啓治氏、千葉隆博氏と、デザイナーとして参画するトラフ建築設計事務所の鈴野浩一氏を迎えたトークイベント「石巻工房の15年・15の鍵 - 世界へ広がる持続的なデザインの可能性」も開催されます。理想と現実の間をつなぎながら、「Made in Local」としても世界へ広がる持続的なデザインの可能性を探ります。
■展示概要
15 Years After 石巻工房の歩みと15の家具
会期:2026年3月11日(水)~4月23日(木)
時間:12:00-18:00
休館日:毎週日曜日、4月10日(金),11日(土)
※4月9日(木)は1Fギャラリースペースのみ開館
会場:Karimoku Commons Tokyo
入場料:無料
共催:ISHINOMAKI LABORATORY、Keiji Ashizawa Design
協⼒:カリモク家具株式会社
会場デザイン:Keiji Ashizawa Design
展示テキスト:加藤純
映像制作
映像作家:Nobu Arakawa
映像編集:Gaku Kamimura
音声/ 音楽:Masaya Tamura
カラリスト:Torn Studios
グラフィックデザイン:カイシトモヤ
スタイリング:中田由美
■トークイベント
「石巻工房の15年・15の鍵 ̶ 世界へ広がる持続的なデザインの可能性」
日時:2026年3月17日(火) 19:00〜20:30 ※18:30開場
定員:30名 先着順 
登壇者:芦沢啓治・千葉隆博(石巻工房共同代表)・鈴野浩一(トラフ建築設計事務所)
進行:加藤純(Kazana Inc. 編集者・建築ライター)
申込URL:https://ishinomakitalk0317.peatix.com/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の折原美紀さんからの投稿です。

2026年3月11日

CASA BRUTUS 2026年4月号の京都特集に
ODOで設計させていただきました「鈴 京都鴨川 hitotose夏-Natsu-」を載せていただきました。
5年ぶりの京都特集は、「京都モダンめぐり」
ご紹介頂いてとてもうれしいです。
他に、杉本博司+新素材研究所設計の帝国ホテルや新旧京都の魅力的な情報が沢山ありました。
今書店に並んでますのでぜひ。

【団体連携の必要性】

2026年3月11日

現在、日本国内には、建築をはじめとする空間デザイン関連団体が、大小あわせて百数十存在しています。
それぞれの団体が独自の理念とビジョンを掲げ、業界の発展や空間デザイナーの支援に向けた、非常に価値ある活動を行っておられます。アーカイブの構築、調査研究、教育的取り組みなどは、いずれも空間デザインの未来にとって欠かすことのできない重要な活動です。

一方で、そうした貴重な知見や成果の多くが、各団体の内部に留まり、業界全体、あるいは社会に向けて十分に共有・発信しきれていない現状があることも否めません。
SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)が後援団体としての参加をお願いし、各団体の代表者の皆様と直接お話しする中で、この課題を強く実感してまいりました。

日本空間デザイナー支援機構(SSOJ)は、こうした状況を踏まえ、空間デザイン関連団体を「横軸」でつなぐ連携プラットフォームとして機能することを目指しています。
個々の団体の活動や思想を尊重しながら、情報の共有と発信を促進し、デザイナーが継続的に活動できるための基盤づくりを、共に進めていきたいと考えています。

またSSOJでは、団体間の連携にとどまらず、建築(意匠・設備・構造)、ランドスケープ、インテリア(住宅・公共・商環境・展示)、照明環境、プロダクト(照明器具・家具等)、さらにはアート、編集の分野までを含めた領域横断的な連携こそが、これからの日本の空間デザインにとって不可欠であると捉えています。
分野の境界を越えた知の交流と協働によって、空間デザインの可能性はさらに広がり、新たな価値や表現、そして次世代へとつながる創造の土壌が生まれると、私達は確信しています。

SSOJは「中心になる組織」ではなく、つなぐためのハブとして存在します。
それぞれの団体・分野が持つ強みを活かし合いながら、日本の空間デザインをより開かれた、持続可能なものへと進化させていくために、空間デザイン関連団体の皆様との連携を心より願っております。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーの建築情報さんからの投稿です。

2026年3月11日

芸術監督クロストーク「夢の人に逢う」> Vol.10
香山壽夫(建築家)×近藤良平(聞き手)
彩の国さいたま芸術劇場 芸術監督の近藤良平が聞き手となり、様々なジャンルで活躍する方をゲストに迎えておくる公開対談シリーズ。今回は建築家の香山壽夫さんをゲストにお迎えし、1994年に開館した彩の国さいたま芸術劇場の建築設計の舞台裏や建物を永く使いつづけるための改修についてのお話を交えながら、香山さんが建築において大切にされている想いをたっぷり伺います。
📍彩の国さいたま芸術劇場 映像ホール
(オンラインライブ配信あり)
2026年3月14日(土)
https://www.kenchikukenken.co.jp/event/?no=1773080704

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーの建築情報さんからの投稿です。

2026年3月11日

杉並建築展2026「説明の向こう側」
杉並エリアを拠点に活動する建築家や研究者による展覧会「杉並建築展2026」が、2026年3月14日(土)から3月22日(日)まで、高円寺〜阿佐ヶ谷間の高架下空き倉庫にて開催される。
📍高架下空き倉庫 東京都杉並区
2026年3月14日(土) ~ 22日(日)
出展建築家
ARCHIPELAGO ARCHITECTS STUDIO
永山祐子建築設計
studio anettai
RFA
三家大地建築設計事務所
長坂常 / スキーマ建築計画
芝浦工業大学 西沢大良研究室
日本大学理工学部建築学科建築設計研究室 佐藤光彦ゼミ
KIRI ARCHITECTS
明治大学理工学部建築学科 門脇耕三研究室
日本大学理工学部 古澤大輔研究室 + リライト_D
バンバタカユキ / takayuki.bamba + associates
荻原雅史建築設計事務所 + 小沼計画
PERSIMMON HILLS architects + Hidakuma
横井創馬建築設計事務所
SIA / 香月真大
oXAD / 山岸大助
銭湯ぐらし
https://www.kenchikukenken.co.jp/event/?no=1773021411

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Magazineさんからの投稿です。

2026年3月10日

In the heart of Nagoya, a city where the boundaries between industry and leisure are seamlessly intertwined, BASELAYER HOTEL stands as a definitive example of hospitality rebranding. Arising from a comprehensive renovation of a 22-year-old legacy property, the project abandons the conventional “business hotel” model in favor of a new paradigm: the “Culture Business Hotel.” This design philosophy is grounded in delivering “essential functions,” a carefully curated suite of utilities that supports both high-performance work and inspired urban exploration.
The aesthetic is rooted in functional minimalism, unified by the signature local brand color: green. Within the guest rooms, simplicity is regarded as a structural strength; shower booths serve as striking spatial accents, while the walls are designed with a playful spirit that encourages personalized guest customization.
Extending beyond the guest experience, the hotel weaves the ritual of wellness into the urban fabric. Suite rooms are fitted with private “löyly” saunas, while exclusive rental spaces offer the authentic Finnish practice of “Totonou” (total mind-body alignment). Enhanced by advanced digital technology and immersive large-screen media, every aspect, from signage to amenities, is meticulously crafted to create a cohesive, narrative-driven environment. By strategically updating the interior elements while preserving the existing structural framework, BASE LAYER HOTEL demonstrates that the most sustainable approach to building the future lies in the intelligent reinvention of the past.
2026 Merci x Sky Design Awards
Architecture : Hotel & Resorts
Project: BASE LAYER HOTEL NAGOYA NISHIKI
Designed by: MITSUI Designtec Co.,Ltd.
Country: Japan
#Hoteldesign #hospitality #design #Japan #mercixskydesignawards2026

SSOJ (日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の建材ナビさんからの投稿です。

2026年3月10日

大高啓二さん、折原美紀さん、竹村尚久さんはSSOJ正会員です。
建材ナビ
JAPAN SHOP・建築・建材展内、NEXT-POPUP STOREにて開催された
建材ナビの特別コラボレーション企画が大盛況のうちに終了いたしました!
ご来場ありがとうございました!
#建材ナビ #かたなび #建築建材展 #Japanshop #大髙啓二 #折原美紀 #竹村尚久
#設計事務所 #工務店 #デザイナー #空間デザイン #JCD #インテリア #VMD #展示会デザイナー #展示会

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のフランス貿易投資庁さんからのお知らせです。

2026年3月10日

3/10(火)から東京ビッグサイトにて開催される Foodex Japan 2026(国際食品・飲料展)
テイスト・フランスロゴが目印のフランスパビリオンには約68社が出展予定です✨ 
出展企業カタログはこちら👉https://businessfrance.jpm-associes.com/foodex-japan-2026/
今年は東ではなくて西展示棟の 4F (W4)なのでご注意ください!まずは Business France Welcome Desk(W4-CC19-048)のFree Tasting& Food Corner へお立ち寄りください
Free Tasting: ワイン&スピリッツ出展企業が選んだアイテムが並ぶテイスティングコーナー。ナビゲーターは今年も後記功さんがご担当です。
Food Corner : 食品部門の企業が厳選した製品が並ぶエリア。アドバイザーの渡辺麻紀さんにお気軽にご相談ください。
ワインディレクター 田邉公一さん による出展製品レビューも必見です。今年もフランスパビリオンのブースで思いがけない発見やペアリングが生まれるかも?
Taste France とは
フランス農業・食料主権省(Ministère de l'Agriculture et de l'Alimentation)の主導による、フランス産の農産物・食品加工品・飲料、フランスの食文化や美食(ガストロノミー)を世界に発信するブランドです。
テロワール、多様性、栄養価や味、品質、安全性、環境への責任に対するフランスの取り組みを紹介。また生産者からサプライヤーまでフランスの食品・飲料業界のネットワーク活性化や国外への輸出促進を担っています。ぜひFoodexJapan会場で本場のフランスを感じてください。ご来場お待ちしています!
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FOODEX JAPAN 2026 @foodex_japan
第51回国際食品・飲料展 
🇫🇷フランスパビリオン 西4ホールW4-CC19
📅3/10(火)-13(金)10:00〜17:00(最終日~16:30)
📍東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1)
💻 http://www.jma.or.jp/foodex/
⚠️FOODEX JAPANは食品業界関係者の専門商談会です。
入場には招待状か公式サイトでの当日券の購入が必要になります、予めご了承ください

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の香港経済貿易代表部さんからの投稿です。

2026年3月10日

「アート・バーゼル香港2026」は3月27~29日に開催され、41カ国・地域から240のギャラリーが出展します。世界中のすでに著名なアーティストと新進気鋭の才能を集結させ、芸術的革新、地域的多様性、次世代のギャラリー、アーティスト、キュレーターに焦点を当てたイベントとなります。
参加ギャラリーの半数以上がアジア太平洋地域からの出展です。同地域の活気あるアートエコシステムのダイナミックな成長を支援し、さらに発展させるというアート・バーゼルの強い使命を改めて示すものです。
詳しくはこちらをご覧下さい-
https://www.artbasel.com/hong-kong

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の伊藤勝さんからの投稿です。

2026年3月9日


ドイツのDeutscher Ladenbau Verband が発行する
年次出版物 「STORE BOOK 2026」に、roarguns store Beijing / China ,三里屯太古里|Taikoo Li Sanlitun)が掲載・リリース
されました。
roarguns @roar_roarguns @roar_guns

「STORE BOOK」は、世界各国から選ばれた店舗を通して、
いまの時代に求められるリテール空間を紹介する年鑑です。

ブランドの思想をどう空間に落とし込むのか
素材や構造、光の扱いにどんな意図があるのか
訪れる人にどのような体験を設計しているのか

世界各国のリテール空間の中から、コンセプトの強度、
デザインの革新性、そしてリアル店舗の未来を示唆する
プロジェクトが厳選されています。

オンライン化が進む時代において、
“わざわざ足を運ぶ理由”をどうつくるのか。
STORE BOOKは、その問いに対する世界の答えをまとめた、
見た目の美しさだけではなく、
空間の背景にある考え方まで丁寧に伝える一冊です。
このたび、dLv 編集部の皆さまに、丁寧にサポートいただき、
終始きめ細やかにご対応いただきましたこと、心より感謝
いたします。


Deutscher Ladenbau Verband (dLv)🇩🇪
@dlv_ladenbauverband
https://www.ladenbauverband.de/


We are pleased to share that our project,
roarguns store Beijing / China / 2024,
located in Taikoo Li Sanlitun,
has been featured in STORE BOOK 2026,
the annual publication by the German retail interior association
Deutscher Ladenbau Verband.

STORE BOOK presents selected retail projects from around the world, highlighting how contemporary stores are evolving today.

The publication focuses not only on visual aesthetics, but also on how a brand’s philosophy is translated into space —
through material choices, spatial structure, lighting, and the overall customer experience.

We are honored that our Beijing project at Taikoo Li Sanlitun has been included in this international overview of current retail design.

We would like to express our sincere appreciation to the editorial team at Deutscher Ladenbau Verband for their thoughtful support and attentive communication throughout the entire process.


#deutscherladenbauverband
#roarguns
#dogsofinstagram
#storedesign
@itomasaru_designproject
@itomasaru

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