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News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)相談役の南條史生さんの企画展のお知らせです

2026年2月16日

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フカミエリ『夢は魚のようにはねている』
N&A Art SITE[東京・中目黒]
2026年2月13日(金) - 3月7日(土)
このたびエヌ・アンド・エー株式会社(代表取締役:南條史生)が企画運営を行うN&A Art SITEでは、南條史生による企画展シリーズ「NANJO SELECTION」の第8弾として、フカミエリの個展『夢は魚のようにはねている』を2026年2月13日(金) から3月7日(土)まで開催いたします。
■開催概要
展覧会名:NANJO SELECTION vol. 8 フカミエリ『夢は魚のようにはねている』
会期:2026年2月13日(金) − 3月7日(土) 12:00-17:00 (日)(月)休 
会場:N&A Art SITE(東京都目黒区上目黒1-11-6 / 東急東横線中目黒駅より徒歩5分)
主催:エヌ・アンド・エー株式会社、アートジーン合同会社
ウェブサイト:https://nanjo.com/nanjoselection_vol8-eri_fukami/
■展覧会について
フカミは自分と世界における「こころの在りか」を起点に絵画表現を行う作家です。人や生き物、自然などを思わせる形は、記憶や夢、感情を映すように描かれ、平面に広がる豊かな色彩の揺らぎとともに現れては溶け合います。
その制作はさまざまな場で発表され、2024年には美術館に作品が収蔵されるなど、着実な展開を見せています。本展では、フカミが近年取り組んできた作品に加え、東京藝術大学大学院油画第6研究室に在籍し、修了を間近に控える現在の制作にも焦点を当てます。
見えないけれど、この世界にあるかもしれない。そのような世界を、あらためて絵画の中で見つめる機会となるでしょう。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci さんからの投稿です。

2026年2月16日

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街の中心部にある、ゼンホームは現代生活の容赦のないペースへの意図的な反逆として立っています。 リタイアリトリートとして思想された住居は「啓発」という哲学的概念によって建てられており、プロの世界から熟考的な静寂の生活への移行を容易にするために設計された深遠な安らぎの追求です。
空間的な配置は非常に流動的だ。 新しい3ベッドルームのレイアウトは、タクティールな温かみを重視した素材パレットで統一されています。天然木と織られた竹のマットはプライベートクォーターを定義し、感覚と心ともに安眠できる環境を整えています。 玄関ホールと広がるリビングエリアの間の工夫的なガラスパーテーションは、見えない境界線として機能し、自然光が家を差し込むことで、風通しの良いボリュームのある上質な空間を醸し出しています。
住宅全体で、反射的な表面が洗練された光と影の間取りをオーケストレーションし、毎日壁をキャンバスに変えています。 シャープな角度は、微妙で丸みのあるカーブによって柔らかくされ、洗練されながらも控えめなエレガンスで空間を魅了します。 屋内と屋外の自然要素のシームレスな統合が、単なる家を超えてZen Homeを高める; 日常の細部が照らされる瞑想船になり、住宅所有者を今の静けさの中で啓発を求める。
ありがとうxスカイデザイン賞2026
カテゴリ:インテリアデザイン - 住宅
プロジェクト名:ザ・ゼン・ホーム
デザイン:デコファーマスタジオ
国:香港
#Design #interiordesign #residential #Homedesign #mercixskydesignawards2026

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Magazinさんからの投稿です

2026年2月16日

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In the dense tapestry of modern urbanity, Authentic Residence reinterprets the ancient Japanese principles of Hare (the extraordinary) and Ke (the ordinary). This large-scale private home is a sophisticated study in spatial choreography, managing the tension between social ceremony and private repose through a gentle, harmonious transition.
The ground floor serves as the home’s grand stage, a Hare space centred on a premier automotive collection and a tranquil reflecting pool. Designed as a symbolic threshold for welcoming guests, this lounge elevates the functional garage into a celebratory environment that maintains a vital connection to nature.
The private quarters shift into the soft, unornamented realm of Ke. Formal salons utilize movable partitions to create depth and adaptability, while the family wing prioritizes comfort and fluid connections to the kitchen. This duality culminates in the master suite, where gold leaf and paulownia wood are integrated into a Western spatial composition. The result is a refined fusion of sensibilities in which the extraordinary and the everyday breathe naturally together.
2026 Merci x Sky Design Awards 2026
Interior Design: Residential
Project: Authentic Residence
Designed by: Yokobori Architect & Associates
Country: Japan

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の日建設計さんからのお知らせです。

2026年2月16日

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日建グループは、2022年秋より、名古屋大学COI-NEXTマイモビリティ共創拠点※と協働で「モビリティとまちのミライ研究会(通称:モビまち研)」を運営しています。
自動運転やMaaS等新たなモビリティを活用したまちづくりでは、近年、ウォーカブルやまちの賑わいづくりの観点から、モビリティハブや公共空間活用との連携が注目され始めています。これらの取り組みには、行政だけでなく、官民連携の取り組みとその制度設計が必須不可欠です。
モビまち研は活動開始から3年を経て、2026年からは、モビリティまちづくりの官民連携の制度設計に向けた政策提言「モビまち研2.0」活動とその実行を加速します。
※名古屋大学COI-NEXTマイモビリティ共創拠点:名古屋大学が産官学民の共創の場として設立した、先進モビリティの開発と都市実装のための研究拠点。2022年度~2031年度にかけて、工学、法学、心理学、芸術学等の学際領域でモビリティ研究を推進する。
※モビまち研:https://www.nikken-ri.com/.../act.../mobimachiken/index.html
オンライン開催のご案内
日時:2026/2/27 (金)16:00~18:30
16:00~16:10 開催挨拶・「モビまち研」活動報告:安藤 章
日建設計総合研究所主席研究員 兼 名古屋大学 客員教授・
COI-NEXT マイモビリティ共創拠点 副プロジェクトリーダー
16:10~16:20 2026年「モビまち研」活動計画:木村 由布子
日建設計総合研究所 取締役
16:20~16:35 話題提供 ① 三浦 詩乃 氏
中央大学 理工学部都市環境学科 准教授
「(仮)誰もが快適に移動や滞在ができるストリートづくりに向けて」
16:35~16:50 話題提供 ② 金森 亮 氏
名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ社会研究所 特任教授 「(仮)パーソナルモビリティへの期待」
16:50~17:00 話題提供 ③ 吉井 礼 氏
一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会
スマートシティ推進委員会 委員長
「大丸有ウォーカブルの実現に寄与するモビリティサービスの検討
                   ~都心型モビリティ・ハブによるまちづくり~ 」
17:00~17:15 休憩
17:15~18:25 パネルディスカッション
パネリスト  :三浦 詩乃 氏、金森 亮 氏、吉井 礼 氏
髙濱 康亘 氏、加藤 昌樹 氏
モデレーター :安藤 章
18:25~18:30 閉会
参加費:無料
https://zoom.us/webinar/register/WN_wbMppRmwT1elfqAyLkLxBw?utm_source=BenchmarkEmail&utm_campaign=官民連携のモビリティまちづくりを考える%E3%80%80~これからのモビまち研の活動に向けて~(2%2f27)第4回モビまち研シンポジウム&utm_medium=email#/registration

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)相談役の田中一雄さんからの投稿です。

2026年2月16日

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GKデザイングループでデザインさせて頂いた、新しいバスシステム「SRT(Smart Roadway Transit)」が名古屋で開業しました。テープカットにも参加しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/09d1dea482deed379c6e35606b59860b9f470796?fbclid=IwY2xjawQApvBleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEe9Tpgss-gERQtHcp4KTiUj3f1uJKL2oECdRjSeBC5ZTWdTHjKqZexvqZh1ho_aem_xPbYHh9_khNUdad5FZTPcw

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のJAPAN SHOPさんからの投稿です。

2026年2月13日

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第55回 店舗総合見本市「JAPAN SHOP」を、2026年3月3日(火)~6日(金)の4日間、
東京ビッグサイトの西ホールで開催します。本展では、魅力ある店と街のための最新の空間デザイン・ディスプレー、サイン、グラフィックス、内外装材、店舗設備・什器、空間演出機器などを紹介。
商空間を演出する魅せるディスプレー、上質な空間デザインを構成する家具・ファニチャー、照明をはじめ、販促効果や顧客体験を高めるデジタル機器・ツール、進化するサイネージ、次代のPOP-UPストアデザイン、ニッポンの伝統の技×デザインなど、賑わう店と街の最新の空間デザイン、最適な店舗運営に関する情報を発信します。
第55回店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2026」 開催概要
会 期: 2026年3月3日(火)~6日(金) 10:00~17:00 (最終日のみ16:30まで)
会 場: 東京国際展示場「東京ビッグサイト」西展示棟
主 催: 日本経済新聞社
▼来場事前登録はこちらから
https://www.japan-shop.jp/
日本経済新聞社
メディアビジネス イベント・企画ユニット 事業部

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)は2026年より新体制になりました。

2026年2月13日

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新任理事にグエナエル・ニコラさん、永山祐子さん、フランク・ラ・リヴィエレさん、長澤忠徳さんをお迎えし、スポンサー39社、後援27団体、後援教育機関12校、メディア連携4社、アワード連携12賞での新体制です。
建築を含めた日本の空間デザイナーの活動を支援し、世界に発信していきます。
https://www.ssojjapan.com/
会員も募集中です、お問合せは以下まで。
info@ssojjapan.com
#ssoj #nagai #SpatialDesign #architect #interiordesigns #productdesign #FurnitureDesign #LightingDesign #landscape #signdesigns #artist #artist #japan

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のイトーキさんからの投稿です。

2026年2月13日

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【お知らせ】イトーキ、「知財・無形資産ガバナンス表彰」において、特別賞を初受賞
https://www.itoki.jp/company/news/2026/0206_ip/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の東京工営さんからの展示会のご案内です。

2026年2月12日

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【2月18~20日開催】
東京工営 新商品展示会を開催いたします。
このたび、下記の通り『NEW PRODUCTS EXHIBITION』を開催する運びとなりました。
パネル材や床材、イギリス発デッキ材、タイル、仕上げ塗装など、様々なマテリアルを体感していただける機会となっておりますので、ぜひお誘いあわせの上、ご来場賜りますようお願い申し上げます。

【開催概要】
日時:
2026年2月18日(水)16:00~20:00
19日(木)20日(金)9:00~20:00
場所:SHIBUYA SACS(シブヤ サックス)
Shibuya Art Collection Store
住所:東京都渋谷区桜ヶ丘町16-12 桜丘フロントビル1F
(JR渋谷駅「新南改札」から徒歩2分)
https://shibuyasacs.com/?id=access
◎入場無料・事前予約不要

【展示内容】
ベタ不燃パネル
モクタイル+モクボード
ミルボードデッキ+シームレスフローリング
バイタルタイル
NEW CUSTOMIZE FLOORING
鉄媒染 Tetsu-Bisen 
漆 Urushi etc.

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
開催に向けて着々と準備を進めております!
www.tokyokoei.com
#東京工営 #新商品展示会 #シブヤサックス

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Magazinさんからの投稿です。

2026年2月12日

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@mplusmuseum M+、香港のWestKowloon文化地区(WestK)にあるアジアの世界的現代映像文化博物館が現在の坂本龍一を喜ばせています|作曲家、プロデューサー、アーティスト坂本龍一(Japanese, 1952-2023)。 この展示会は、2月14日(土)から7月5日(日)まで、M+のThe Studio on Level B2で無料で展示されます。 アーティストの高谷志朗と共同制作、インスタレーション
ギャラリー用に設定された坂本の個人アルバム asyncを立体的に表現した
スペース。
坂本の作品に関連した作品シリーズ、公開番組など
スクリーニングは、ファウンドスペース、ムービング・イメージセンター、そしてグランド・ステアで披露されます
展覧会期間を通して、坂本の永続的な影響力についてより深い洞察を提供する。 両方
展示会とプログラムはリードスポンサー@americanexpressによって寛大にサポートされています。
M+ Cinema presents 坂本龍一 映画の音楽 冬・春号 プログラムは、坂本龍一の癌診断後の生涯と創造過程を密着したCoda(2017)と坂本龍一 | オーパス(2023)の最終公演を、作曲家の息子・ネオ・ソラ監督による劇的映画に収めた。 エリザベス・レナードのドキュメンタリー「東京メロディ:坂本龍一の映画」(1985)の初期のキャリアを再び見直すことで坂本の芸術的発展における形成的な時期を探求することができます。ペドロ・アルモドヴァルのハイヒール(1991年)や畑正則の動物映画 The Adventures ofの映画でジャンルを問わず体験することができます。 チャトラン(1986年)。 映画と音楽の世界を架けた坂本の並外れた感性と多才性を模範する作品。 プログラムの詳細は、M+のウェブサイトをご覧ください。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のB&B Italia Tokyoさんからの投稿です。

2026年2月12日

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ミラノ・コルティナ 2026:Flos と B&B Italia が第25回冬季オリンピック「Casa Italia」の公式パートナーに
イタリアを代表する照明および家具の2つのブランドが、
冬季オリンピックのCasa Italia各会場にそれぞれのシグネチャー製品を提供
平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
この度、B&B ItaliaとFlosは、現在開催中のミラノ・コルティナオリンピック(2月6日〜22日)でCasa Italia 2026の公式パートナーに就任いたしました。
Casa Italiaとは
CONI(イタリアオリンピック委員会)が主導する公式プロジェクトで、ホスピタリティを通じて、スポーツ・芸術・建築・デザインといった共通の価値観を軸に、イタリアのアイデンティティを表現・発信する象徴的な空間です。
イタリア代表選手のための拠点、政府関係者・スポンサー・国際ゲストを迎える迎賓空間、
イタリアの文化・美意識・デザイン力を世界に発信する場として使用されています。
FlosとB&B Italiaは、コルティナ、リヴィーニョ、ミラノ・トリエンナーレの「Casa Italia」各会場において、
アイコニックなプロダクトを提供しています。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のイトーキさんからの投稿です。

2026年2月12日

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株式会社イトーキ
【お知らせ】
イトーキ、三菱総研DCS新本社オフィスを「Grow UP!」をテーマに、企業と個人の成長を育む拠点を創出
「ITOKI WORK-Style Design」で事例を公開!
https://wsd.itoki.jp/projects/dcs/
空間デザインの先端事例をデザイナー視点で解説

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