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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のカリモク家具さんからの投稿です。
2026年2月18日
〈KARIMOKU CAT〉THE CAT'S ISSUE FES 2026 に出展
〈KARIMOKU CAT〉は、2026年2月21日(土)から2月23日(月・祝)までの3日間、東京・池尻のHOME/WORK VILLAGEで開催される「THE CAT'S ISSUE FES 2026」に出展します。
会場では、人気の「KARIMOKU CAT TREE」や新商品の「KARIMOKU CAT NEST」をはじめ、〈KARIMOKU CAT〉の全ラインナップ(カラー:ナチュラル)を、実際にプロダクトに触れながらご覧いただけます。また、今回は、普段オンライン限定で販売している香箱座りの猫をモチーフにした木製オブジェ「Koubako Neko / Koneko」を、その場で直接お買い求めいただけるほか、当日ご購入いただいた方への限定特典もご用意しております。
「Cat First.」のコンセプトが詰まったデザインと、木のぬくもりをぜひ現地でご体感ください。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
開催概要
会期:2026年2月21日(土)~2026年2月23日(月・祝)
時間:11:00 - 19:00(18:30最終入場)*最終日は、11:00 - 17:00(16:30最終入場)
会場:HOME/WORK VILLAGE(東京都世田谷区池尻2-4-5)
入場方法:チケットのご購入が必要です。*当日券あり
https://thecatsissuefes.jp/...
体育館以外のエリアは冷え込みが予想されます。当日はあたたかくしてお越しください。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のカリモク家具さんからの投稿です。
2026年2月18日
KARIMOKU RESEARCH Survey 03:FORM FOLLOWS FEELINGS
『間の音ー Between Space & Sound ー』By OJAS Tokyo and Karimoku Furniture
KARIMOKU RESEARCH CENTERでは、2026年2月21日(土)より、新たなテーマ『Survey 03: FORM FOLLOWS FEELINGS』のもと、ニューヨークを拠点に活動するオーディオデザイナー Devon Turnbull(デヴォン・ターンブル)とDevon氏が率いる〈OJAS〉との展示『間の音ー Between Space & Sound ー』By OJAS Tokyo and Karimoku Furnitureを開催します。
KARIMOKU RESEARCHが発表する4回目の『Survey』では、Devon Turnbullをリサーチャーに迎え、「機能とは何か?それは私たちをどう感じさせるのか?」という問いのもと、2024年より着手した共同プロジェクトの成果を発表します。Devon氏はカリモク家具の工場を訪れ、3次元加工による複雑な曲面の実現や、天然素材の個体差を活かしつつ調和を生む突板技術に触れる中で、自身の音響哲学と日本の木工技術の深い親和性を見出しました。これまで合板を主材としてきた〈OJAS〉のスピーカーに、カリモク家具の精緻な技術が加わることで、新たな音響表現と工芸的品質が結実しました。
開催概要
会期:2026年2月21日(土)~6月5日(金)
時間:12:00 - 18:00
会場:KARIMOKU RESEARCH CENTER(東京都港区西麻布2-24-2)
休館日:土・日曜(2月21日は除く)、およびゴールデンウィーク(5月1日~5月5日)
入場料:無料

KBSさんからのニュース投稿です。
2026年2月18日
『旧香川県立体育館の再生計画が「みんなの建築大賞」特別賞に戦後建築の活用提案で新たな方向性』
推したい建築を一般投票で選ぶ「みんなの建築大賞」の特別賞に、旧香川県立体育館を民間資金で再生する計画が選ばれました。
「みんなの建築大賞」は研究者や編集者ら30人からなる推薦委員会が文化庁などの協力を得て3年前から選定しているものです。16日、東京で授賞式が開かれました。
みんなの建築大賞に選ばれた「null²」とプロデューサーの落合陽一さん
2025年に完成した建築物の中から推薦委員会の推薦とSNSなどでの一般投票により、大阪・関西万博のパビリオン、「null²」(プロデュース:落合陽一さん、設計:ノイズ、フジタ・大和リース特定建設工事共同企業体ほか)が大賞に選ばれました。
また、建築家らで作る旧香川県立体育館再生委員会が県に提案した再生計画が「特別賞」に選ばれました。再生委員会の長田慶太委員長が受賞のあいさつをしました。
旧香川県立体育館再生委員会/長田慶太 委員長
「今後小さくなっていく地方財政の中で、行政に対して負担と建物の意義みたいなものを問うだけじゃなくて民間主導で資本やアイデア(を出し)、県民なりみんなの過去の偉業に対する敬意みたいなものがちゃんとつながって何か一つ形になるんじゃないかと思って、信じて動き出しました」
再生委員会は2025年7月、旧県立体育館を買い取るなどし、ホテルなどに再生することを香川県に提案しました。企業やファンドに働き掛けて耐震補強や改修費用の調達のめどをつけ、公費を使わない事業計画です。
また、一部の専門家だけの議論にせず、「社会に開かれた問い掛け」にしようと署名活動などを行い、オンラインを含めて国内外から約5万人分を集めて香川県に提出しました。
しかし、県側は「倒壊の恐れがあり、安全確保を急ぐ必要がある」として、予定通り解体の準備を進めています。
まだ実現していない計画のため「特別賞」となりましたが、推薦委員会は戦後建築の活用提案で新たな方向性を示したことを評価したということです。
みんなの建築大賞推薦委員会/五十嵐太郎 委員長[東北大学大学院教授]
「なぜ残せないのかっていう壊す側のロジック・理論みたいなものを挙げていきながら、一つひとつそれを潰していけば残せないわけないだろうみたいな感じで、議論というか提案を進められているというのが他の(建築物の)再生計画とは違う感じだなと思ってます」
旧香川県立体育館再生委員会/長田慶太 委員長
「こうやってまた社会の目に触れるチャンスになる機会を頂いたことは非常にうれしいと思うし、できてないものというか道半ばのものにこうやって賞を頂けたことは非常にありがたく思ってます」

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援教育機関の駒沢女子大学 住空間デザイン学類さんからの投稿です。
2026年2月18日
駒沢女子大学住空間デザイン学類「卒業研究展2026」を開催いたします。
4年生の「卒業研究」の成果を発表する展覧会です。
建築やインテリアデザインなどの『くらしの環境』にかかわる幅広いテーマ
による4年間の成果をぜひご覧ください。
●会期:2026年2月28日(土)から3月2日(月)の11時~19時(最終日は15時)
●会場:表参道のアートギャラリー「TIERS GALLERY」(昨年度と同様です)
*会場までのアクセス等詳細は添付ファイルをご覧ください。
*https://www.komajo.ac.jp/.../d_spacedesign_news_class...
●3/1(日)には「オープンデイ! 卒業研究展体験イベント」を行います。オープンキャンパスとして高校生の皆様にご参加いただけます。
以下からお申し込みいただけます。
https://www.komajo.ac.jp/uni/opencampus/index.html
期間中は学生によるアテンドを実施しておりますので、お気軽に
お声かけください。ご来場者の方には卒業研究作品集を差し上げます。
皆さまのご来場をお待ちしております。
駒沢女子大学 住空間デザイン学類
学類長 佐藤 勉

SSOJ)日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーの商店建築さんからの投稿です。
2026年2月18日
商店建築 2026 February 号外
www.shotenkenchiku.com
メールが正常に表示されない場合はWeb版をご覧ください。
260318_TALKEVENT
トークイベントに関するお知らせです。
システムキッチンやシステムバスを取り扱うトクラスが新たにオープンした、キッチン専門のショールーム「トクラスサロン東京」にて、建築家・芦沢啓治氏をゲストにお招きし、トークイベントを開催いたします。本イベントは2部制となっており、各回定員20名でございます。
【イベント概要】
第1部 建築家・インテリアデザイナー向け
「今求められるキッチンの在り方」
ゲスト:芦沢 啓治氏(芦沢啓治建築設計事務所)
ファシリテーター:大南 真理子(I'm home. 編集長)
日時: 3月18日(水)15:30~17:30(15:00 受付開始)
15:30~16:30 トークイベント
16:30~17:30 ショールーム自由見学
第2部 住まいづくりに関心のある方向け
「上質な住まい、上質なキッチンをつくる」
ゲスト:芦沢 啓治氏(芦沢啓治建築設計事務所)
ファシリテーター:大南 真理子(I'm home. 編集長)
日時:3月18日(水)18:30~20:30(18:00 受付開始)
18:30~19:30 トークイベント
19:30~20:30 ショールーム自由見学
第2部トークイベント後は、フィンガーフードとドリンクを用意しております。
トクラスサロン東京の空間をご覧いただきながら、ゆったりとした時間をお楽しみください。
【会場】
トクラスサロン東京(東京都中央区京橋2-4-12 第一生命京橋キノテラス4階)
【お申込みについて】
下記より内容を入力のうえお申込みください。 ※2月24日(火)申し込み締め切り
建築家・インテリアデザイナー向け:forms.gle/EUzFAL4AAGtcauaU8
住まいづくりに関心のある方向け:forms.gle/3FySegjo2KKWqNyr5
当選された方には、3月上旬にメールにて詳細をご案内いたします。
当日はトクラスサロン東京で、芦沢啓治氏のトークとともに、キッチンと空間の魅力を体感いただける時間をご用意しております。
※ ご入力いただいた個人情報は、本イベントの運営および関連のご案内のために使用いたします。また、共催企業であるトクラス株式会社と必要な範囲で共有させていただく場合がございます。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)会員の商店建築さんからの投稿です。
2026年2月18日
2月24日(火)18:30より、参加費無料・登録不要の配信イベントを開催します。
(youtu.be/D7B4vSWdrBAまたは「商店建築 youtube」で検索!)
ライティングデザイナーの平井辰可さん(MOND)が携わった
事例を紹介すると共に、照明の観点から見た空間デザインの在り方を紐解きます。
Instagram Live(@shotenkenchiku)でも配信予定です。
是非、下記をご確認ください!
『Commercial Space Lighting』オンラインイベントのお知らせです。
今回は「空間デザインに自由をもたらすライティング」と題して、ライティングデザイナーの平井辰可さん(MOND)をゲストに迎えます。平井さんは、ホテルやレストランなどの商業施設の照明計画のほか、ショールームや展覧会の照明演出にも携わっており、さまざまな方とのコミュニケーションを通して、理想の空間デザインに寄与するライティングを手掛けています。また、制御システムにも精通しており、シーンごとにふさわしいライティングについて考察することもあるそうです。平井さんにこれまでの事例を振り返っていただくと共に、ライティングがもたらす空間デザインの可能性について、探っていきます。
今回は、下記の方々におすすめします。
・空間のフレキシビリティーについて考察する建築家・空間デザイナー
・さまざまな分野の照明計画を手掛ける照明デザイナー
・光の在り方で空間の表情が変わる理由を知りたいクライアント
ファシリテーターは『Commercial Space Lighting』編集長の車田創と、今号でも記事の執筆を担った谷田宏江さん(LIGHT & DISHES)です。また今回も、チャットを開放します。リクエストがありましたらリアルタイムで確認しますので、お気軽にお声掛けください。照明デザイナーや空間デザイナーにとって、必聴のイベントです。
是非、ご覧ください!
2月24日(火)18:30〜20:00頃
平井辰可さん(MOND) に聞く
空間デザインに自由をもたらすライティング
youtu.be/D7B4vSWdrBA
instagram.com/shotenkenchiku
〔参加費無料、登録不要〕
※URLが変更された場合、facebookやX、instagramにて告知します。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の吉田昌弘さんからの投稿です。
2026年2月18日
SIT FURNITUIRE DESIGN AWARDにて「グッドマンアメニティスペース」 がWINNER in office designを受賞しました!!!
関係者のみなさま感謝感謝です^^
https://www.sitaward.com/winners/sit/2023/360/0/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の川島織物セルコンさんか らの投稿です。
2026年2月18日
ミラノデザインウィーク2026 へ出展
織の地層」をテーマに、自然の堆積が生む質感を織物で表現
川島織物セルコンは、2026年4月20日(月)~26日(日)にイタリア・ミラノで開催される世界最大規模のデザインイベント「ミラノデザインウィーク2026」に出展します。
5度目の出展となる今回のテーマは「織の地層」。
長い時間をかけて堆積し、圧縮され、隆起してきた地層の断面に現れるごつごつとした凹凸や粒感、光の角度によって変化する鉱物のきらめき、乾いた土壁のざらつきやひび割れ——自然界の堆積が生み出す多様な質感を、長年培ってきた織物技術によって表現します。近年、建築・インテリア分野では、自然素材の質感を空間に取り入れたいというニーズが高まっています。本展示では、石や土壁のような硬質素材の表情を表現しつつ、触感においては柔らかさを備えた織物として紹介します。
会場では、堆積・圧縮・隆起といった地層形成のプロセスを手掛かりに、織の技法が生み出す多様な質感を空間の中で紹介します。照明デザイナー・岡安 泉氏のディレクションのもと、光や距離によって変化するテキスタイルの表情を、視覚と触感の両面から読み取れる展示としました。
出展概要
テ ー マ: 織の地層 - Woven Strata -
開催期間: 2026年4月20日(月)~26日(日)
会 場: パオラレンティ ミラノ(Paola Lenti Milano)
アートディレクション : 岡安 泉(岡安泉照明設計事務所)
織の地層 - Woven Strata - 特設サイトはこちら
アートディレクター 岡安 泉
照明デザイナー/1972年 神奈川県生まれ
岡安泉照明設計事務所代表
建築空間・商業空間の照明計画、照明器具のデザイン、インスタレーションなど光にまつわるすべてのデザインを国内外問わず行っている。これまで青木淳「白い教会」、伊東豊雄「generative order-伊東豊雄展」、隈研吾「浅草文化観光センター」、山本理顕「ナミックステクノコア」などの照明計画を手掛けるほか、ミラノデザインウィークなどの展示会において多くのインスタレーションを手掛けている。
これまでのミラノデザインウィークの出展について
伝統技術のアップデートをテーマにミラノデザインウィークの出展を続け、今春で5度目となります。
本件に関するお問い合わせ
株式会社川島織物セルコン マーケティング部広報グループ
MAIL:mailto:kouho@ksc.kyoto
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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の尾越竜子さんからの投稿です。
2026年2月16日
【本日発売】
『Japan Brand Collection Luxe 2026』
「House with JAPANESE KURA」が
表紙および特集記事に掲載されています。
東京で上質な住宅を手がけるインテリアと建築事務所としてご紹介いただき、心より光栄に思います。
本日より下記にてご購入いただけます。
・Amazon
・楽天ブックス
・e-hon
・セブンネット
・くまざわ書店
ぜひご高覧いただけましたら幸いです。
Released today.
“House with JAPANESE KURA”
is featured on the cover and in a special article of
Japan Brand Collection Luxe 2026.
Available now at Amazon, Rakuten Books, and other major bookstores.

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーの建築情報さんからの投稿です。
2026年2月16日
田根剛『TSUYOSHI TANE Archaeology of the Future II』(TOTO出版)刊行記念トークイベント&サイン会 「未来の記憶」
『TSUYOSHI TANE Archaeology of the Future II』(TOTO出版)の刊行を記念し代官山 蔦屋書店では、田根剛さんにお越しいただき、作品集や建築プロジェクトについてたっぷりと語っていただくトークイベント&サイン会を開催いたします。
📍代官山 蔦屋書店3号館 2階 SHARE LOUNGE
2026年2月26日(木)
https://www.kenchikukenken.co.jp/event/?no=1771066108

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のJAPAN SHOPさんのご厚意によりJAPAN SHOP 2026に出展させて頂きます。
2026年2月16日
1コマの小さなブースですが、場所は『JS1719』です。
ご来場の際には是非お立ち寄りください。
デジタル版『日本の空間デザイナー年鑑』の事前申込みも受け付けてますので宜しくお願い致します。
#japanshop #ssojjapan
https://messe.nikkei.co.jp/js/

Dezeen Awards 2026 launches and adds new Regional Showcases
2026年2月16日
Dezeen Awards 2026 launches and adds new Regional Showcases:
https://www.dezeen.com/awards/
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