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News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーの建築情報さんからの投稿です。

2026年3月16日

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Congratulations Smiljan Radić Clarke, 2026 Laureate of The Pritzker Architecture Prize.
Learn more about the Laureate and watch him speak about his works at www.PritzkerPrize.com.
Photo courtesy of Tom Welsh for The Pritzker Architecture Prize

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の東京アクセスポイントさんからの投稿です。

2026年3月16日

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【世界の名建築について語るトークイベントを開催します!!】
メキシコの建築家ルイス・バラガン(1902–1988)は、鮮やかな色彩、光と影の演出、壁に囲まれた静謐な空間構成、そして庭や水を取り込んだ詩的な建築を手がける建築家です。機能性や合理性を重視する近代建築の潮流のなかで、バラガンは人間の感情、記憶、祈り、沈黙といった内面的な価値に光を当て、建築を心に作用する体験として提示しています。
本企画では、今年2月にメキシコを旅し、バラガンの建築を視察した廣部剛司氏をお迎えし、バラガンの建築思想や空間の特徴を読み解いていきたいと思います。ファシリテーターの和田とのクロストーク形式を交えながら、なぜ現在においても多くの建築家やデザイナーを惹きつけ続けているのかを探ってみたいと思います。建築を専門としない一般来場者にもその魅力をわかりやすくお伝えします。
日時:2026年4月15日(水)19:00-21:00(18:30受付)
主催:東京建築アクセスポイント
会場:日比谷OKUROJI (東京都千代田区内幸町一丁目7番1号 有楽町側にある階段で2階に上がるスペース)
ゲスト講師:廣部剛司(建築家)
ファシリテーター:和田菜穂子(建築史家・東京建築アクセスポイント代表)
対象:建築・デザインに関心のある一般の方、建築系学生・社会人、アート分野やメキシコ文化に関心のある方など
協力:ジェイアール東日本都市開発
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プロフィール:廣部剛司 (ひろべ たけし)
1968年 神奈川県出身。日本大学理工学部を卒業後、芦原建築設計研究所に入所。「国立科学博物館 地球館」を担当後、8ヶ月に渡り世界中の名建築を訪ね歩き、帰国後の1999年 独立。この記録は『サイドウェイ 建築への旅』(TOTO出版)として書籍化されている。2020年、「世界の美しい住宅」(エクスナレッジ)を上梓(表紙はバラガン邸)。各地への旅を続けながら、住宅・別荘を中心に設計活動を行っている。現在、日本大学 理工学部 建築学科 非常勤講師
廣部剛司建築研究所 http://www.hirobe.net/
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当日プログラム
18:30-受付開始
19:00–20:00 トーク
20:00-21:00 懇親会
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お申込みは以下から
https://ap-barragan.peatix.com/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の日本デザイン学会さんからの投稿です。

2026年3月16日

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生成AIをはじめとするAIテクノロジーは、情報処理の高度化にとどまらず、人間の創造性・判断・認識の領域へと深く入り込み、社会の基盤そのものを作り変えつつある。私たちはいま、技術進化のスピードが社会制度、倫理、文化、人間観を上回る転換点に立ち、未来のあり方を問われています。これまで「未来」は予測対象として扱われることが多かった。しかし、AI時代において未来は単に訪れるものではなく、積極的に構想し、社会実装へ向けて形づくるべきものとして捉え直されています。デザインの役割も、モノやサービスをつくる知としてだけでなく、望ましい未来の価値やルール、関係性を作り出す知へと拡張しています。
本研究会「AIとDesign Futures研究会」では、これからの企業におけるデザインのアプローチを探索するために、デザインリサーチ、ビジョンデザイン、参加型・共創型デザイン、新たな社会設計の理論などを基盤とし、さらに最新のAI技術理解と活用の視点を融合することで、未来社会への具体的な介入手法としてのデザインの進化形を探求します。本研究会では、多様な領域で実践をリードする講師による知見を土台に、参加者と共に議論・実験・共創を重ね、単なる思考に留まらず実践へとつなげることを目指します。
また、研究成果は参加者との共創により書籍としてまとめ、広く社会へ知見還元を行うことも目的としています。技術と創造が交差する現在の転換期において、「望ましい未来をデザインする」ための知のプラットフォームとして、本研究会を一緒に発展させていく仲間を募集します。

◾️目的:
AI時代における未来デザインの知見と交流を深める
AI時代における未来デザインの役割とアプローチを探索する
実験的プロジェクト(AI×未来社会のプロトタイピング)のためのアイデア創出
研究活動の書籍化により知見を社会に広げる
◾️主催:Xデザイン研究所
◾️協力:カルチャーシフト研究所(武蔵野美術大学 x STUDIO ZERO)
◾️協力:日本デザイン学会ID研究部会
◾️詳細・申込:https://peatix.com/event/4867497/view
◾️プログラム概要
オンラインにて、平日の19:00-21:00に研究会を開催する。
第1回研究会:AI×経営とデザイン戦略(2026年4月)
第2回研究会:AI×人間中心/脱人間中心の価値創造 (2026年5月)
第3回研究会:AI×秩序と美学 (2026年6月)
第4回研究会:AI×複雑性への責任ある応答 (2026年7月)
第5回研究会:AI×共創と未来志向 (2026年8月) 
◾️研究会講師/アドバイザー(随時追加予定)
・岩渕匡敦(ENND PARTNERS共同創業者・CEO/博報堂DYホールディングス執行役員)
・伊藤セルジオ大輔((株)マネーフォワード 執行役員 グループCDO)
・倉島菜つ美(日本IBM(株)IBMフェロー)
・上平崇仁(立命館大学教授)
・木村雅彦((株)GK グラフィックス代表取締役、(株)GK デザイン機構取締役) 
・山縣正幸(近畿大学教授)
・榊原彰(パナソニック コネクト(株)執行役員 シニア・ヴァイス・プレジデントCTO)
・本條晴一郎(東京科学大准教授)
・岩渕正樹(JPモルガン・チェース銀行デザイン・フューチャリスト/東北大学特任准教授)
・西村真里子((株)HEART CATCH代表取締役・プロデューサー/武蔵野美術大学客員教授)
・仁科奏((株)プレイド / STUDIO ZERO代表)
・柴田英喜(日本IBM(株)Distinguished Designer)
・山﨑和彦((株)Xデザイン研究所代表、武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所特別研究員)

Dezeen Awards 2026の新たな審査員について

2026年3月16日

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インテリアデザイナーのハイメ・アジョンとミリアム・ファニング、建築家のアレッサンドロ・アリエンツォ、デザイナーの田村奈緒が、Dezeen Awards 2026の審査員に加わりました。
Trimbleとのパートナーシップのもと開催されるDezeen Awardsは、建築、インテリア、デザイン分野で最も優れた作品を生み出した個人やスタジオを表彰するものです。
3月25日午後11時59分(ロンドン時間)までにプロジェクトを応募すると、応募料が20%割引になります。

Interior designers Jaime Hayon and Miriam Fanning, architect Alessandro Arienzo and designer Nao Tamura have joined the judging panel for Dezeen Awards 2026.
Dezeen Awards, in partnership with Trimble, recognises the individuals and studios producing the most outstanding work across architecture, interior and design.
Enter your projects by 23:59 London time on 25 March to save 20 per cent on your entry fee.

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の小山光さんからの投稿です。

2026年3月16日

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麻布垂光の家
この住宅では、吹き抜けの上部に設けた窓から光を取り込み、住まいの中心へと導く計画としています。周囲を建物に囲まれた敷地条件の中でも、上から入る光によって住宅の奥まで自然光が届きます。
窓から入った光は、斜線制限に沿って立ち上がる天井面に反射しながら、吹き抜けを通って下階へと運ばれていきます。都市の住宅で不足しがちな自然光を、空間の形そのものによって内部へ導くことを考えました。
吹き抜けの上部にはルーフバルコニーへと上がることができ、そこには吹き抜けに面した窓があります。この窓を開けると、温められた空気が上昇して外へ抜けるチムニー効果が生まれ、住宅全体の空気がゆるやかに循環するよう計画しています。
AZABU SLANTING LIGHT HOUSE
Light enters the house through windows placed above the central void, guiding daylight towards the centre of the home. Even within a dense urban context, light from above reaches deep into the interior.
The ceiling follows the sloping envelope defined by setback regulations. Daylight entering through the upper windows reflects along this inclined surface and travels downward through the void, bringing natural light to the lower levels.
Above the void, a roof balcony provides access to a window facing the void. When opened, warm air rises and escapes through this opening, creating a chimney effect that gently circulates air throughout the house.
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Project:AZABU SLANTING LIGHT HOUSE (2024)
Architect:KEY OPERATION INC. / ARCHITECTS
Photo:Tololo Studio, Shigeo Ogawa
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KEY OPERATION INC. | ARCHITECTS
@keyoperation_architects
Webサイト・YouTubeはプロフィール欄から
@keyoperation_architects
#architecture #建築 #住宅設計 #吹き抜け #麻布垂光の家

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のキッズデザイン協議会さんからの投稿です。

2026年3月13日

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キッズデザイン協議会 × iF International Forum Design GmbH
今年もパートナーシップ連携協定を締結
~デザイン業界の活性化とキッズデザインのグローバル展開へ~
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キッズデザイン協議会は、世界で最も歴史あるデザインアワードの一つ
「iF DESIGN AWARD」を主催するiF International Forum Design GmbHと今年もパートナーシップ連携協定を締結いたしました。
本連携により、両アワードの認知拡大やデザイン業界の活性化に寄与するとともに、「子ども目線・子ども視点」を大切にするキッズデザインの考え方をグローバルに発信してまいります。
■パートナーシップ連携の概要
1)連携の目的
相互のデザインコンテスト
(KIDS DESIGN AWARD 2026 / iF DESIGN AWARD 2027)の
さらなる発展を目指し協力すること。
2)第20回キッズデザイン賞受賞作品への特典
対象:「調査・研究」を除くすべてのカテゴリーの受賞作品
(1)iF DESIGN AWARD 2027 応募登録費用(300~500ユーロ)の免除
(2)iF DESIGN AWARD 2027 オンライン・プレセレクション(デジタル審査)の免除
※詳細は下記をご確認ください。
▼パートナーシップ連携協定
https://kidsdesignaward.jp/partner
▼プレスリリース
https://kidsdesign.jp/news/20260313
▼iF DESIGN AWARD
https://ifdesign.com
◆◆ オンライン応募説明会「iFデザインアワードとの連携」開催 ◆◆
第20回キッズデザイン賞の応募説明会をオンラインで開催いたします。
iFデザインアワードとの連携応募にご興味のある方は、ぜひご参加ください。
■開催日時
2026年4月9日(木)10:00~10:45
■プログラム
【1】キッズデザイン賞の概要
【2】iFデザインアワードとの連携応募について
  (iF 日本オフィス 高田昭代氏)
■参加方法
オンライン(Zoomウェビナー/事前登録制)
https://us06web.zoom.us/.../reg.../WN_JtTu9mF6STeANnX1RlirGA
※過去の応募説明会動画はこちら
https://kidsdesignaward.jp/session/
応募説明会・個別相談会の詳細はこちら
https://kidsdesignaward.jp/explanation/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーの建築情報さんからの投稿です。

2026年3月13日

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ENCODE TALKS vol.04 村上 翔 × 阿部 竜紀【2人の構造家、そのキャリアと設計思考】
アトリエ出身と組織・メーカー出身。正反対のバックグラウンドを持つ二人の構造家が、独立までの歩みと現在の設計哲学を激白するクロストークイベント!
📍横浜みなとみらい ランドマークプラザB1F BUKATSUDO
2026年4月24日(金)
https://www.kenchikukenken.co.jp/event/?no=1773396010

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のリファイニング建築・都市再生協会さんからの投稿です。

2026年3月13日

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一般社団法人構想日本 代表理事 加藤 秀樹先生の講演会を、下記の通りZOOMにて開催しますので、お知らせ致します。
「ツルツル」とは、競争、効率が重視され、その中で上手に働けば便利で快適な生活ができる。一方で、時間に追われたり、ストレスも多い。ひっくるめて、より人工的。「ザラザラ」は、もう少しゆったり。大きな経済成長はしないけど、人の信頼や友人関係に頼れる。より生きもの的。私たちは今その狭間で揺れています。みなさん、どうお考えでしょうか。
               記
<講演会について>
開催日時 : 2026年4月3日(金) 17時〜18時半
テーマ  : ツルツル世界とザラザラ世界 ―世界二制度のすすめ
定員   : ZOOM方式 100名
参加費  : 無料
参加申込 : 参加申し込みは、下記リンクからZOOMへの登録をお願いします。
https://us06web.zoom.us/.../reg.../BpOW766ETsSiWF59S6F7pQ...
< 加藤 秀樹先生のご紹介>
一般社団法人構想日本 代表理事
略歴
京都大学経済学部卒業後、大蔵省入省。97年、社会にとって本当に「良い」政策を実現するため、非営利独立の政策シンクタンク・構想日本を設立。政策提言と現場活動としての「自分ごと化会議」を2本柱として行っている。慶応義塾大学教授、京都大学経営協議会委員・特任教授などを務めた。著書に『ツルツル世界とザラザラ世界 世界二制度のすすめ』(スピーディ)など。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事のグエナエル・ニコラさん率いるキュリオシティからの投稿です。

2026年3月13日

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キュリオシティの新しいデザインプロジェクトとして、日本初の ヨットスタイル クルーズ船をデザインしていることをお知らせいたします。
「瀬戸内」の「風」から取った文字を組み合わせて、船名を「SEFU」と名付けられたこのクルーズ船プロジェクトは、2027年の就航を目指して、両備グループのRヨット株式会社によって主導されています。
乗客数約120名のSEFUは、瀬戸内海や南西諸島の島々への寄港が可能となり、従来の大型クルーズ船では実現できなかった旅の体験が期待できます。
SEFUの内装デザインには、伝統からモダニティへの進化をシームレスに解釈し、日本のおもてなしの心を体現しました。こうしたコンセプトをクルーズ船に取り入れるのは初めての試みとなります。
クリエイティブディレクターを務めるグエナエル・ニコラは、旅の本質を再定義するため、空間のみならず、旅の体験そのものをデザインしていきます。
https://r-yacht.jp/?utm_source=BenchmarkEmail&utm_campaign=20260312_NEWSLETTER_02_SEFU_JPN&utm_medium=emai&fbclid=IwY2xjawQkibdleHRuA2FlbQIxMABicmlkETExOHhLWnNiZXlkQjlzTXVMc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHjHLU-Tdi-Ghq5cXl19ljHmd8Mij9_FpJxlphe_Q5la8bUWQREo9CYbY7b3-_aem_gbR3vmUM0bxUsDihsiRZDw
CURIOSITY INC.

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Magazineさんからの投稿です

2026年3月13日

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The Intelligence of Space: SPARX Group’s Tectonic Philosophy
In an era in which finance is frequently reduced to invisible algorithms and fleeting digital displays, the new headquarters of SPARX Group presents a radical alternative: architecture as an active medium of thought. Guided by the investment firm’s conviction that “the macro emerges from the accumulation of the micro,” the space surpasses the functional requirements of an office to become a spatial manifestation of emergence.
The journey commences in a reception defined by clinical, white-toned serenity. Generative art, driven by historical financial data and slime mould algorithms, visualizes the invisible networks among Japanese companies. Data is rendered tangible, assuming a physical, organic presence. This tranquillity gives way to a darkened corridor, where the Nikkei 225is translated into a synchronized visual and auditory rhythm. As visitors proceed through the darkness, the micro-fluctuations of individual stocks accumulate into an ordered, pulsing pattern, embodying the emergence of order from complexity.
2026 Merci x Sky Design Awards
Interior Design: Commercial and Office
Project: SPARX Guest Area & Lounge
Designed by: KOKUYO Co., Ltd.
Country: Japan
#interiordesign #spatialdesign #Japan #lounge #mercixskydesignawards2026

早1年、今年はデジタル改訂版2026-2027としてAmazon Kindleから世界同時発売となります。

2026年3月12日

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参加デザイナーも増えて一部入れ替えもあるので
本の年鑑とは内容は異なりますのでご注意下さい。
尚、この年鑑は国内外のデザインアワード、後援教育機関、メディアに送られますので、直接掲載デザイナーに連絡が行く婆がありますのでご了承下さい。今年は国内外の書店では購入出来ません。
2026年4月15日、世界同時発売です。
宜しくお願い致します。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の折原美紀さんからの投稿です。

2026年3月11日

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CASA BRUTUS 2026年4月号の京都特集に
ODOで設計させていただきました「鈴 京都鴨川 hitotose夏-Natsu-」を載せていただきました。
5年ぶりの京都特集は、「京都モダンめぐり」
ご紹介頂いてとてもうれしいです。
他に、杉本博司+新素材研究所設計の帝国ホテルや新旧京都の魅力的な情報が沢山ありました。
今書店に並んでますのでぜひ。

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