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News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の青木茂さんからの投稿です。

2026年3月19日

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風の通り抜ける集合住宅
薬院4丁目(2015)
H型の廊下を介して住戸を配置することで、すべての住戸が3面以上で外気にひらく計画としています。
各住戸前の廊下は、バルコニー(専有部分)とアルコーブ(半専有部分)として計画。視覚的な広がりを生み出すとともに、入居者が自由に使える余白のある空間としています。
また、バルコニーを外部に張り出さず建築内に配置することで、洗濯物などが外観に現れない、シンプルな意匠を実現。同時に、住戸内へ光を取り込みやすい構成としています。
私たちは建築再生で培った知見を活かし、新築時から、長寿命で将来の更新がしやすい建築を設計しています。
#青木茂建築工房 #リファイニング建築 #再生建築 #shigeruaokiarchitects #refiningarchitecture

JAPAN SHOPも無事終了し、SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の日経イベント・プロさんを訪問

2026年3月18日

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JAPAN SHOPも無事終了し、SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の日経イベント・プロさんを訪問、迫宏治社長、安藤英賢さんと歓談させて頂きました。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)メディアパートナーのMerci Magazineさんからの投稿です。

2026年3月18日

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During Milan Design Week 2026, the esteemed halls of Triennale Milano will host a dialogue a century in the making. “Fredericia: A Chronicle of Danish Design” offers a comprehensive exploration of a legacy that has shaped the global perception of Danish interiors since 1911. This exhibition extends beyond a mere display of furniture; it is an in-depth study of a singular philosophy that has endured through three generations, profoundly influencing contemporary living. The exhibition unfolds as a series of immersive environments, skillfully interweaving historic archetypes with contemporary works.
Within these spaces, the pioneering rigor of Børge Mogensen, Hans J. Wegner, and Nanna Ditzel meets the modern sensibilities of Jasper Morrison, Barber Osgerby, and Cecilie Manz. The result is a compelling demonstration of how the core tenets of Danish design, such as human-centric thinking and material integrity, continue to evolve while retaining their essential spirit. Fredericia positions itself as a steward of this heritage, preserving the archival legacy while facilitating innovative, contemporary interpretations. Through previously unseen archival materials and tactile installations, the exhibition presents a rare insight into Fredericia’s influence on design history. In a world defined by fleeting trends, this chronicle serves as a testament to the fact that authentic Danish design does not merely endure; it matures into a timeless, global influence.
Exhibition Details Fredericia: A Chronicle of Danish Design Triennale Milano,
Milan Design Week
Monday 20 – Sunday 26 April 2026
#Fredericia #exhibition #design #living #mercimagazine

SSOJ)日本空間デザイナー支援機構)正会員の青木茂さんからのご案内です。

2026年3月18日

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リファイニン建築事例、是非ご参加ください。
いつもお世話になっております。青木茂建築工房です。
先日ご案内いたしました4月1日(水)「大東市立諸福小学校 長寿命化改良工事」完成見学会につきまして、現在もお申込みを受け付けておりますので、改めてご案内申し上げます。
築52年のRC造既存校舎への躯体補修と新規プランを考慮した耐震補強により、構造部材、非構造部材ともに健全な建物へと再生し、改修後50年以上使える学校とする計画です。既設の耐震ブレースはそのまま活用し、居ながら施工で工事区分を棟ごとに分割することで騒音の影響を最小化しています。本工事では仮設校舎を使わずに居ながら工事を行なっており、仮設校舎のコストを削減しています。1階中庭には、3棟の既存建物と連続する「ラーニングリビング」を増築することで、学校の中心となるリビング空間を形成するとともに、中庭の利用率を高め、拠点性を向上させています。このことにより、これまでの校舎にはない広さとつながりを持った空間が、多様な個性の開花を導く、自ら学びを楽しめる教育環境となることを期待しています。また、ラーニングリビングの曲面を描く天井は、1階から屋上に至る緩やかな風の流れを生み、自然で効率的な換気システムを形成しています。大胆な増築と既存校舎の価値と安全性を最大化する長寿命化手法により、主体的な学びを引き出す持続可能な学校づくりを目指した計画です。完成見学会では、引き渡し後に見学しにくい内部空間を隅々まで見学可能です。
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「大東市立諸福小学校長寿命化改良工事」完成見学会 詳細
日 時 2026年4月1日(水)
一 部 13:00〜14:20(受付12:40〜)
二 部 15:00〜16:20(受付14:40〜)
            定 員:30名/部
会 場 大阪府大東市諸福1丁目2-2
交 通 JR学研都市線「鴻池新田駅」より徒歩18分
見学会へ参加希望の方は、Googleフォームより参加者1名ずつお申込みください。
[お申込みURL]
https://forms.gle/bw5sTRqEYg9zsLeBA
※見学会リーフレットのQRコードからもお申し込みいただけます。
お申込み期限は、3月25日(水)17時までとさせていただきます。
先着順のため定員になり次第締め切らせていただきますので、あらかじめご了承ください。
<注意事項>
※ 近隣の皆様にご配慮頂きますようご協力をお願い致します。
※ 会場に駐車場はございませんので、公共交通機関などをご利用ください。
※ ハイヒールやサンダルなどを避け、動きやすい服装でお越しください。
※ 立入禁止区域には立ち入らないことや、開口部から手や顔を出さないなどのご協力をお願いいたします。
※ 敷地内及び近隣で発生した事故や盗難等の一切につきまして、当見学会主催関係者は責任を負いかねますのでご了承ください。
※ 会場での手荷物預かりはありません。大きなお荷物をお持ちになってのご参加はご遠慮ください。
※ スリッパは持参の上、見学エリアでは着用をお願いいたします。
※ 撮影は可能ですが、教師や児童の個人情報がわかる写真のSNS等への投稿はご遠慮ください。
<物件概要>
設計・監理(意匠)|株式会社青木茂建築工房
設計・監理(設備)|株式会社構造FACTORY
設計・監理(設計)|株式会社RISE設計室
施工者      |藤井工業・新田工務店JV
竣工予定     |2026年3月予定
建設年      |1973年(築52年)
構造規模     |RC造一部 鉄骨造
敷地面積     |15235.33㎡
延床面積     |6711㎡
用途       |小学校

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の日本オフィス家具協会さんからのお知らせです

2026年3月18日

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一般社団法人日本オフィス学会(東京都中央区、会長:松岡利昌)は任意団体として1999年に発足いたしましたが、2026年1月一般社団法人として新たにスタートいたしました。それを記念して研究セミナーをハイブリッドで開催いたします。
https://jos-japan.jp/seminar_form/seminar2601/
■研究セミナーの概要
本研究セミナーは、その節目を記念し、学会を牽引してきた会長と次世代を担う若手研究者・実務家達が、対話を通じて未来の学問とも言える「オフィス学」の意義と今後の展望を考えるものです。
社会が目まぐるしく変化し、生活や業務にAIが浸透しつつある今、働く環境は従来の「オフィス」という枠を超え、広義の「ワークプレイス」へと拡張しています。
本セミナーでは、未来の正解を予測するのではなく、現在の変化をどう読み解き、何を問いとして捉えるべきかに焦点を当てます。
「KOTO(経営・組織)」「HITO(人・行動)」「MONO(空間・技術)」という様々な視点からの対話を通じて、参加者の皆様と共に未来の学問「オフィス学」の可能性を探求し、「新たなるオフィスへの旅」への出航の場としたいと思います。 
・開催日時:2026年4月21日(火) 16:00~18:30
・開催場所:コクヨ株式会社 「THE CAMPUS HALL  “CORE”」(コクヨ東京品川オフィス)
+Zoomウエビナー
・内容:第1部パネルディスカッション(※第1部のみハイブリッド開催)、第2部設立記念パーティ
・募集定員:リアル70名、リモート200名
・主催:(一社)日本オフィス学会(JOS)
・後援:(公社)日本ファシリティマネジメント協会(JFMA)、
   (一社)日本オフィス家具協会(JOIFA)
・参加費:一般(会員/非会員)6,500円 
   (パネルディスカッション(第1部)のみの参加は 2,000円)
      学生 2,200円 (パネルディスカッション(第1部)のみの参加は無料)
今回は設立記念として参加費については会員・非会員とも共通とし、学生の方は第1部のパネルディスカッションは無料といたします(第2部のパーティは半額)。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の荒川技研工業さんからの投稿です。

2026年3月17日

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このたび当社は、次の50年に向けたブランド戦略の一環としてVI(ビジュアル・アイデンティティ)を刷新いたしました。1973年の創業以来、「ないものを創る」を理念に、ワイヤーを用いた吊り構造の技術を開発してまいりました。
1973年の創業以来、「ないものを創る」を理念にワイヤーを用いた吊り構造の技術を開発してまいりました。1975年に開発したワイヤー金具の調節機構 ARAKAWA GRIP は、現在では建築空間や展示空間を支える技術として世界30カ国以上で採用されています。創業から50年を経て、当社は次の50年に向けた新たな成長段階へ進みます。新しいタグラインは
「hanging all possibilities」
吊る技術の可能性を広げながら、世界の創造的な空間づくりに貢献してまいります。
VI刷新の詳細につきましては、以下よりご覧ください。
https://www.arakawagrip.co.jp/news/20260317/?utm_source=haihaimail&utm_medium=email&utm_campaign=admin2008111241&utm_content=mailid-170&hm_ct=9716ec13f2736c496d60b1a9eb6c77d9&hm_cv=b4800f9b46cb0924807eb90f45936e8f&hm_cs=20672621555fc9d9d2a07859.12388982&hm_mid=m2rkg&hm_id=m2rkg&hm_h=a14.hm-f.jp&fbclid=IwY2xjawQok7NleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFGMWtXb1dzbGtBOGs2SDh6c3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHnbYX3B62Pu908CCnIGDjmALtUKsROfl9xYu7Z0BNR7B6k3XXVa8yMX2lhm9_aem_IcY_mTf5wbHnMuV2Uo2LFg

SSOJ2024年3月から2026年3月、2年間の結果です。

2026年3月17日

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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)の2024年3月から2026年3月、2年間の結果です。正会員135名、スポンサー会員40社、後援28団体、教育機関14校、メディア5社、デザインアワード14賞となりました。
今度更に多くの皆様の参加が予想されます。
これもひとえに空間デザイン関連の皆様の「団体連携」へのご理解とご協力のお陰です、感謝です。
建築を含めた空間デザイン団体連携と日本の空間デザインの世界発信を目指して!

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の伊藤勝さんからの投稿です。

2026年3月16日

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—PRESS NEWS—
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Deutscher Ladenbau Verband (dLv)🇩🇪
@dlv_ladenbauverband
https://www.ladenbauverband.de/
roarguns @roar_roarguns @roar_guns
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ドイツの出版社 Deutscher Ladenbau Verbandから
リリースされた「STORE BOOK」は、世界各国から
選ばれた店舗を通して、いまの時代に求められる
リテール空間を紹介する年鑑です。
⁡
ブランドの思想をどう空間に落とし込むのか
素材や構造、光の扱いにどんな意図があるのか
訪れる人にどのような体験を設計しているのか
⁡
世界各国のリテール空間の中から、コンセプトの強度、
デザインの革新性、そしてリアル店舗の未来を示唆する
プロジェクトが厳選されています。
⁡
オンライン化が進む時代において、
“わざわざ足を運ぶ理由”をどうつくるのか。
STORE BOOKは、その問いに対する世界の答えをまとめた、
見た目の美しさだけではなく、
空間の背景にある考え方まで丁寧に伝える一冊です。
ドイツ語の掲載となります。
⁡
We are pleased to share that our project,
roarguns store Beijing / China ,
located in Taikoo Li Sanlitun,
has been featured in STORE BOOK 2026,
the annual publication by the German retail interior association
Deutscher Ladenbau Verband.
⁡
STORE BOOK presents selected retail projects from around the world, highlighting how contemporary stores are evolving today.
⁡
The publication focuses not only on visual aesthetics, but also on how a brand’s philosophy is translated into space —
through material choices, spatial structure, lighting, and the overall customer experience.
⁡
We are honored that our Beijing project at Taikoo Li Sanlitun has been included in this international overview of current retail design.
⁡
We would like to express our sincere appreciation to the editorial team at Deutscher Ladenbau Verband for their thoughtful support and attentive communication throughout the entire process.
⁡
⁡
#deutscherladenbauverband
#roarguns
#dogsofinstagram
#storedesign
@itomasaru_designproject
@itomasaru

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の藤村益生さんからの投稿です。

2026年3月16日

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私がデザインさせて頂いて、静岡の藤永製作所様にて製作した「Birdcage Chair」が、しばらくの間、静岡ツインメッセに展示されておりますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の東京アクセスポイントさんからの投稿です。

2026年3月16日

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今年の夏はメキシコでルイス・バラガンのツアーを行います。
4月10日くらいまでに興味のある方がいらっしゃいましたら、東京アクセスポイントさんまでご連絡いただけると幸いです。
https://accesspoint.jp/
4月15日にバラガンに関するトークイベントの開催予定です。
そちらも決まり次第、情報をお送りします。
よろしくお願いいたします。
東京建築アクセスポイント
和田菜穂子

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の英国インテリアデザイン協会(BIID)日本支部さんからの投稿です。

2026年3月16日

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日本からのアワード応募が可能になリました。
BIIDは50年以上の歴史を持つ会で、デザイナーメンバーだけで1200名の会員数を擁する英国最大のデザインインスティテュートです。会員になる試験が最も難しいと言われています。世界で唯一の支部である日本支部には、現在45名ほどの日本人会員が在籍します。全員が英国で学んだり働いたりした経験があります。
BIIDアワードは、まだ歴史は浅いデザイン賞で、昨年まで英国内並びに英国内にオフィスがあるデザイナーの海外作品に限られていましたが、数年間のロビー活動により、今年から海外からの海外作品の応募が可能となりました。昨年までは地域ごとの分類で、商業施設も住宅も、デザインのクオリティという尺度で一緒に審査されていましたが、今年から住宅と商業が別れました。
日本では存在しない、英国の伝統的価値観でもある、建築・デザイン・アートを包括するデザインを、デザインスキーム並びにサステナブル・ヴァナキュラーという視点で評価するデザイン賞です。この分野は市場全体を大きくするために非常に重要な考え方ですが、残念ながら今まで日本では無かったものです。コンセプトや背景のストーリーを非常に重要視するデザイン賞で、記載項目も数多くありちょっと書類が大変です。
一見デコラティブに目が行きますが、多くが建築からインテリア、アートディレクションまでを包括的に網羅するデザインで、それは英国の建築デザイン教育におけるポリシーを反映しています。日本ではこの分野を正当に評価される賞が無く、また世界的にも少ないため、ある意味貴重なプラットフォームと言えます。
日本ではこの分野はメジャーではないかもしれません。でも、この賞が入ってきたこと自体に、非常に大きな意義があると思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
https://biid.org.uk/awards

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の青木茂さんからの投稿です。

2026年3月16日

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丹下健三設計の船の体育館(旧香川県立体育館)が、Newyork Times(ニューヨーク・タイムズ)誌に掲載されました。特別な許可をいただき、全文公開させていただいております。ご配慮感謝いたします。
https://kpg-rebirth.jp/text/NYTimes
The Ship Gymnasium (formerly Kagawa Prefectural Gymnasium), designed by Kenzo Tange, has been featured in The New York Times. With special permission granted, we are publishing the full article. We are grateful for this consideration.
要約:丹下健三設計の「船の体育館」として知られる香川県立体育館は、彫刻のような独特の姿を持つ日本モダニズム建築の傑作ですが、耐震問題を理由に閉鎖され、県は解体を決定しました。国内外から保存を求める声や民間資金でホテルとして再生する提案も出されましたが、行政は解体方針を変えていません。戦後の復興期に前川國男、坂倉準三、菊竹清訓、丹下健三らが手がけた多くの近代建築は、耐震基準や用途の変化、不動産再開発などを理由に次々と失われています。日本では寺社や明治期の建築は保護される一方、ガラスやコンクリートで造られたミッドセンチュリー建築は十分に評価されず、保存制度も弱いのが現状です。建物を壊すことは環境負荷だけでなく、地域の記憶や歴史とのつながりを失うことにもつながります。日本のモダニズム建築もまた重要な文化遺産であり、適切な手続きを通じて未来へ継承していく文化が求められています。

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