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日本の空間デザインの“今”を世界へ発信!『日本の空間デザイナー年鑑 Vol.01 デジタル改訂版』世界同時発売

2026年4月15日

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日本の空間デザインの“今”を世界へ発信!『日本の空間デザイナー年鑑 Vol.01 デジタル改訂版』世界同時発売
Amazon Kindleにて94名の空間デザイナーの作品を英日表記で紹介 

一般社団法人 日本空間デザイナー支援機構(SSOJ)(所在地:東京都品川区西五反田7-10-4、代表理事:永井資久)は、2026年4月15日より、Amazon Kindleにて『日本の空間デザイナー年鑑 Vol.01 デジタル改訂版(2026-2027年版)』を世界同時発売いたします。

本書は、日本の優秀な空間デザイナーの詳細情報を国内外へ発信することを目的に編纂された、隔年発行のデジタル年鑑の改訂版です。今回の改訂では、昨年版から新規掲載デザイナーを含む31名の情報を刷新し、より充実した内容へとアップデートされています。

◯書籍概要
書籍名:JAPANESE SPATIAL DESIGNER ANNUAL Vol.01 Digital Update
日本の空間デザイナー年鑑 Vol.01 デジタル改訂版
著 者:一般社団法人 日本空間デザイナー支援機構 
発 行:「日本の空間デザイナー年鑑 Vol.1 デジタル改訂版」製作委員会
発行日:2026年4月15日 初版第1刷発行
定 価:10,780円(9,800円+税10%)
仕 様:全カラー日英訳
発 売:株式会社アルファ企画
購入先URL:Amazon Kindle Unlimited 読み放題でお読みいただけます。
(Kindle Unlimited初めての方は、30日間無料)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GGWHHWK6



Amazon Kindleにて94名の空間デザイナーの作品を英日表記で紹介 
一般社団法人 日本空間デザイナー支援機構(SSOJ)(所在地:東京都品川区西五反田7-10-4、代表理事:永井資久)は、2026年4月15日より、Amazon Kindleにて『日本の空間デザイナー年鑑 Vol.01 デジタル改訂版(2026-2027年版)』を世界同時発売いたします。
本書は、日本の優秀な空間デザイナーの詳細情報を国内外へ発信することを目的に編纂された、隔年発行のデジタル年鑑の改訂版です。今回の改訂では、昨年版から新規掲載デザイナーを含む31名の情報を刷新し、より充実した内容へとアップデートされています。


刊行記念特集は、「世界に影響を与える日本の空間デザイン」
建築からプロダクトデザインまで日本の空間デザイン界を牽引してきたデザイナー
“橋本夕紀夫” を語ります。(談:角倉小百合氏/インタビュアー:飯島直樹氏)

日建設計 会長 亀井忠夫氏
空間デザインにおける「虚と実」

国際建築家連合 理事 国広ジョージ氏
「海外から見た日本の空間デザイン」

学校法人武蔵野美術大学 理事長 長澤忠徳氏
「日本のデザイン教育の未来」

日高国際特許事務所代表  日高一樹氏
「空間デザイナーがはばたくための知財活用戦略」

大阪府特別顧問・商業施設技術団体連合会 会長 橋爪紳也氏
「日本型商空間デザインが世界をリードする」

森美術館特別顧問(前館長) 南條史生氏
日本の公共空間とパブリックアート

◯掲載項目 1デザイナーを4ページで紹介
1. デザイナープロフィール1式
2. 印象的なプロジェクト写真 10−14点
3. 日英同時記載

◯掲載デザイナー:94名
Architect /Landscape designer /Interior designer /Lighting designer /Furniture designer /Artist /Editor /Photographer

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)特別正会員の飯島直樹さんからの投稿です。

2026年4月13日

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来年ですがスケジュールに入れておいて下さい。
杉本貴志展 スーパーポテトのインテリアデザイン・革新と横断
商空間に革新的な表現を提示したインテリアデザイナー、杉本貴志(1945~2018)は、1973年に株式会社スーパーポテトを立ち上げ、光の現象や素材の秘めた力に着目した斬新な空間を次々に打ち出しました。スーパーポテトがデザインしたラウンジを有する当館で、空間の一部再現に加え写真や図面等の豊富な資料で、杉本のデザイン理念を読み解きます。
杉本貴志展実行委員会
https://mmat.jp/exhibition/archive/2027/20270227-480.html
会期
2027年2月27日(土)~2027年5月16日(日)
休館日
月曜日 *ただし、3月22日(月・休)・5月3日(月・祝)は開館、3月23日(火)・5月6日(木)は休館
時間
10:00〜18:00(入館は17:30まで)
観覧料
一 般 未定
大高生・65歳以上 未定
中学生以下 無料
主催等
主催:公益財団法人 目黒区芸術文化振興財団 目黒区美術館、杉本貴志展実行委員会
#目黒区芸術文化振興財団 #目黒区芸術文化振興財団賞

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の日建設計さんの【PYNT 3rd Anniversary Event】に参加させて頂きました。

2026年4月13日

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https://www.nikken.jp/ja/about/pynt.html
PYNTさんからのメッセージです
皆さまにお越しいただいたことで、改めてPYNTの広がりや可能性を感じる1日となりました。心より感謝申し上げます。本日の出会いや会話が、今後の活動へつながっていけるよう、運営チーム一同、より一層努めてまいります。
これからも「ありたいまちの未来の姿」に向けて、活動を共にさせて頂けましたら幸いです。
PYNTでお会いできることを楽しみにしております。引き続きどうぞよろしくお願いいたします

皆さんは「新建築工芸学院」を知っていますか?

2026年4月13日

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業界横断的なSSOJと同様の理念に基づき94年前創設された学校です。
東京市京橋区銀座に1932年に設立された建築・工芸・デザイン等の教育を対象とする綜合的な学校の名称。一時期演劇科も存在していた。
(Wikipediaより抜粋、一部加筆)
歴史
創立者は建築家の川喜田煉七郎(1902年-1975年)本校は、ドイツのバウハウスに範をとった造形・表現教育を行ったことから「日本のバウハウス」と呼ばれた。本校において川喜田は「構成教育」と称する“建築・工芸・デザインといった個別の分野、あるいはそれらを表現する素材やメディアにとらわれない横断的な教育”を目指した。日本人として数少ないドイツ・バウハウスの卒業生である水谷武彦、山脇巌・山脇道子夫妻をはじめ、建築家の土浦亀城、画家の橋本徹郎らが講師として参加した。本校の卒業生にはのちに建築以外の分野で著名となった人物が多く、亀倉雄策(グラフィックデザイナー)・勅使河原蒼風(華道家)・桑沢洋子(ファッションデザイナー)・田村茂(写真家)などがいる。1938年(または1939年)に廃校。僅か7年間の開校であったが日本のデザインの大きな牽引役になったことはいうまてもない。
評価
本校の教育理念・教育手法は、卒業生である桑沢洋子らを通じて桑沢デザイン研究所に引き継がれるなど、戦後の美術・デザイン教育等へも影響を与えているとされる。川喜田は建築家として国際設計コンペ等には入賞しているものの実作品において一般的な知名度のあるものがほとんどなく、また彼は当時の建築界においても異端的・アウトサイダー的な位置付けであったことから、日本近代建築史研究において川喜田が注目されることは少ない。そのような事情もあり「新建築工芸学院」に関する研究・紹介はその設立経緯やカリキュラム等を含めて、現在に至るまで十分になされているとは言いがたい。
参考文献
『構成教育大系』川喜田煉七郎・武井勝雄、学校美術協会出版部、1934年(国立国会図書館所蔵)
『日本デザイン小史』日本デザイン小史編集同人編、ダヴィッド社、1970年
「日本の建築家」新建築1981年12月臨時増刊、新建築社、1981年
『日本建築家山脈』村松貞次郎、鹿島出版会、1985年(2005年復刻)
「バウハウス展1919-1933図録」セゾン美術館、1995年
『[カラー版]日本デザイン史』竹原あき子・森山明子監修、美術出版社、2003年

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の小山光さんからの投稿です

2026年4月13日

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ZOOM新宿御苑前が、世界的なデザインアワード「London International Creative Competition(LICC)2025」にてShortlistに選出されました。
新宿御苑に近接する都市型集合住宅プロジェクト。周辺の用途地域や都市スケールを読み解きながら、ヴォリュームを丁寧に分節し、街路に対して秩序あるファサードを構成しました。ロフト住戸や共用空間を通して、閉じがちな都市住宅に開放性と関係性をもたらす計画としています。
Shinjuku Gyoemmae Residence has been shortlisted for the London International Creative Competition (LICC) 2025.
Located near Shinjuku Gyoen in central Tokyo, this urban residential project carefully interprets the surrounding zoning conditions and urban scale, articulating the building volume to form an ordered façade along the street. Through the integration of loft-style units and shared spaces, the project introduces openness and connectivity into typically enclosed urban living environments.
@licc_uk
———
Project: Shinjuku Gyoemmae Residence
Architects: KEY OPERATION INC.
Architecture Design: KEY OPERATION INC.
Photo: —
———
KEY OPERATION INC. | ARCHITECTS
@keyoperation_architects
小山光の主宰する東京の建築設計事務所
住宅、オフィス、物販店舗、飲食店、映画館、商業ビル、墓園、駅施設、ランドスケープなど、さまざまなプロジェクトを手がけています。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の松下産業さんからの投稿です。

2026年4月13日

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色調が変わっていく?!「議院石」のご紹介
今回ご紹介するのは、広島県呉市・倉橋島町納地区で採掘される「議院石」です。
この石材は大正11年頃から採掘が始まり、当初は「尾立石」と呼ばれていました。
その後、国会議事堂の外装に使用されたことをきっかけに、「議院石」として知られるようになったそうです。
採掘されたばかりの頃は灰色〜茶色の落ち着いた色味ですが、時間の経過とともに赤みが増し、味わい深い風合いへと変化していきます。
その美しい色合いを長く保ち続けるのも特徴で、歴史とともに表情を変える、魅力あふれる石材です。
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石材をプロデュースするトータル石材プランナー
松下産業株式会社 @matsushita.industry
【 バーチャルショールーム 】
▼ 東京ショールームSTONES東京
https://my.matterport.com/show/?m=PrfzcbaPqra&lang=ja
▼ 大阪ショールームSTONES堂島
https://my.matterport.com/show/?m=4yKGPfkyiwM
▼ 福岡ショールームSTONES博多
https://my.matterport.com/show/?m=GAgLwjVshgv
▼ 仙台ショールームSTONES仙台
https://my.matterport.com/show/?m=JxqFREFCvR6
【 ショールーム店舗 】
営業時間 : 10:00~18:00(土日祝日を除く)
MAIL:info-mts.stones@mts-kk.co.jp
▼ 東京ショールーム STONES東京 山田・山名・小菅
東京都品川区東五反田5-25-19
東京デザインセンター2F
TEL:03-5447-6431
▼ 大阪ショールーム STONES堂島 池山・日比野
大阪市北区曽根崎新地2-1-23
JPR堂島ビル8F
TEL:06-6136-3783
▼ 福岡ショールーム STONES博多 北原・佐々木
福岡県福岡市博多区博多駅南1-8-6
第5ガーデンビル1F
TEL:092-411-7520
▼ 仙台ショールーム STONES仙台 杉本・木村
宮城県仙台市青葉区一番町四丁目6番1号
仙台第一生命タワービルディング18F
TEL:022-281-9495
#stone #天然石 #大理石 #国産石 #石材 #議院石 #尾立石 #松下産業株式会社

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のカリモク家具さんからのお知らせです。

2026年4月13日

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Karimoku Commons Kyotoでは、2026年4月14日(火)から5月16日(土)の間、KYOTOGRAPHIE サテライト・イベントKG+に参加し、KG+との共同企画として「Commons Lounge ー木 めぐる 写真」を開催します。
本展では、カリモク家具がコンセプトを共にする6名の作家をお迎えしました。フロアごとに趣の異なるショースペースに溶け込む写真作品に加え、会場では作家たちの写真集も展示・販売します。家具に身を委ね、ページをめくりながら作品の世界観を味わう、ラウンジのようなひとときをお楽しみください。
また、展示に使用するフレームは、写真家の知見を注ぎ込み、家具と同じ木材で本展のために共同開発しました。写真、家具、そして両者を繋ぐフレーム。三者が交差する特別な空間を、ぜひ会場にてご体感ください。
開催概要
会期:2026年4月14日(火)~5月16日(土)
時間:12:00-17:00(日曜休館)
入場料:無料
会場:Karimoku Commons Kyoto
参加作家:澄 毅、齋藤 陽道、木村 肇、陳 雨星、西村 勇人、Pavel Pazukhin
共催:カリモク家具、KG+
公式WEBサイトはこちら
https://commons.karimoku.com/news/detail/20260408/?hm_ct=689b682c7554c5b942595a50a3f69eae&hm_cv=16809bdd77e1351f4ccc834b40290c6d&hm_cs=649545533679c31b5291750.07629104&hm_mid=m1v5k&hm_id=m1v5k&hm_h=a21.hm-f.jp&fbclid=IwY2xjawRJTvZleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFBY0FxVXdhTGFEWlk2VTdac3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHqSEgY6LM8Dbqz5dPO10nyOLBx7d8SXjE7I4SyCswrtLZSYO_fFdgzOx8ehK_aem_0EhHhZk9dOBslkcNxVnkdA

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の松下産業さんからの投稿です

2026年4月13日

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【参考にしたい!グレーの床】
インテリアに「上質さ」を加えたいなら、グレーの石材がおすすめです。
今回は、実際に使用されている石材名とともに3つの事例をご紹介します。
事例1|シルバーパラジソ
白と黒のモノトーンが美しいインドの御影石。
建築用はもちろん、国内外の墓石にも使われるほどの耐久性と風格。
ナチュラルウッドとの相性もばっちりです。
事例2|エンペラドールロイヤルクロム
挙式会場のステージ前に採用。
トルコ産の大理石で、グレーの地色にヴェールのような白い模様が漂う高級感。
事例3|トルコ溶岩石
要塞建築にも使われてきた歴史ある石材。
黒〜灰色のシックな色調で、高級感と防滑性を兼ね備えています。
グレーの床は、どんなインテリアにもなじみながら空間を引き締めてくれます。
石材選びのご相談は、お気軽にお問い合わせください。
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石材をプロデュースするトータル石材プランナー
松下産業株式会社 @matsushita.industry
【 バーチャルショールーム 】
▼ 東京ショールームSTONES東京
https://my.matterport.com/show/?m=PrfzcbaPqra&lang=ja
▼ 大阪ショールームSTONES堂島
https://my.matterport.com/show/?m=4yKGPfkyiwM
▼ 福岡ショールームSTONES博多
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▼ 仙台ショールームSTONES仙台
https://my.matterport.com/show/?m=JxqFREFCvR6
【 ショールーム店舗 】
営業時間 : 10:00~18:00(土日祝日を除く)
MAIL:info-mts.stones@mts-kk.co.jp
▼ 東京ショールーム STONES東京 山田・山名・小菅
東京都品川区東五反田5-25-19
東京デザインセンター2F
TEL:03-5447-6431
▼ 大阪ショールーム STONES堂島 池山・日比野
大阪市北区曽根崎新地2-1-23
JPR堂島ビル8F
TEL:06-6136-3783
▼ 福岡ショールーム STONES博多 北原・佐々木
福岡県福岡市博多区博多駅南1-8-6
第5ガーデンビル1F
TEL:092-411-7520
▼ 仙台ショールーム STONES仙台 杉本・木村
宮城県仙台市青葉区一番町四丁目6番1号
仙台第一生命タワービルディング18F
TEL:022-281-9495

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のカリモク家具さんからの投稿です

2026年4月13日

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カリモク家具は、2026年4月18日(土)から5月17日(日)の間、虎ノ門ヒルズ ステーションタワー「TOKYO NODE」で開催される体験型展覧会「TOKYOROOMS展」に参加します。
本展は、多様なクリエイターたちが手がけた“40の部屋”を通し、様々な価値観や生き方と出会う試みです。カリモク家具からは国産小径木を活用するブランド〈Karimoku New Standard〉と、2025年に始動したモジュラー家具ブランド〈STAKKO〉の2ブランドが出展。スタイリングに、インテリアスタイリストの竹内優介氏を迎え、それぞれの個性を活かした異なるテーマで、ブランドの新たな表情を見せる空間を演出します。
ぜひ会場へお越しください。

開催概要
会期:2026年4月18日(土)~5月17(日)
時間:10:00 - 20:00
会場:TOKYO NODE GALLERY A/B/C 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F
入場料:一般1,900円、小人(3歳~小学生)950円、2歳以下 無料
主催:株式会社ソーシャルインテリア(TOKYOROOMS展実行委員会)

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員ダイナワンさんのご招待で「World Architecture Festival(WAF)凱旋パーティー」に参加させていただきました。

2026年4月13日

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ロンドンからオンライ中継でWAFについてご紹介があり、受賞者として日建設計さんの英語プレゼンテーションなど臨場感あふれる体験をさせていただきました。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のカリモク家具さんのフォトフレームが注目されています

2026年4月13日

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2024年から〈FUJIFILM〉が開始した、スマホや自分のカメラで撮影した写真を印刷し、額装まで行うサービス〈+precious〉。中でも、フォトフレームを〈カリモク家具〉とコラボレーションしたのが〈+precious by karimoku〉シリーズだ。
https://casabrutus.com/categories/design/484540?fbclid=IwY2xjawRJUsFleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEeqpb5NAO_3iLw3-6BOxl5zKcRDCskFq9RBgwG_sbvfvc_Ay9VNwbEdUwGDdw_aem_EBButrFE-IQCFX17ENYVyQ

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のコクヨさんからの投稿です

2026年4月13日

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企業の働き方をチームマネジメント、組織カルチャーから考える大好評イベントをアーカイブ配信中。
人事・マネジメント層・経営層必見の内容を組織づくりの第一人者、安斎勇樹氏や企業変革の専門家、宇田川元一教授が企業の実務担当者と堀り下げます。登録いただくだけで全セッションを、今だけ無料でご覧いただけます。
明日からのチームづくり・組織変革のヒントをぜひご視聴ください。

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