News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のカリモク家具さんからのお知らせです。
2026年5月8日
4種の照明関連アイテムを発売・巡回展示予定
カリモク家具は、ロサンゼルスのデザインスタジオWAKA WAKAとの協業ブランド〈wagetsu わ月〉より、3種の照明 「Light Gift 」、「Light Rest」 、「Light Corner」 と照明用アクセサリー「Light Mesh」を、2026年4月20日(月)より販売中です。
今回登場した照明は、光と特定の家具や建築要素の関係性についてのWAKA WAKA独自の解釈に基づくデザインと、異素材同士を積極的にミックスしていることが特徴です。
空間のアクセントとしてアイテム単体で取り入れることはもちろん、〈wagetsu わ月〉の既存コレクションと組み合わせることで、ブランドの特徴である「ポリエステル樹脂磨き塗装」が施された家具が鏡面のように照明の光を反射し、その真価を発揮します。
ミラノデザインウィーク「Research Published as Furniture」での先行展示を経て、5月中旬までカリモク家具新横浜ショールーム、7月上旬より全国のカリモク家具ショールームにて巡回展示予定です。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の青木茂さんからの投稿です。
2026年5月8日
大梁解体とスラブ変更を伴う、高難度リファイニング工事現場を公開。
「ダイアナ神宮前ビルリファイニング工事」解体現場見学会を、4月23日(木)に開催しました。
本計画は、昭和53年築(1978年/築48年)のテナントビルに対し、耐震補強・設備更新・内外装の刷新を行い、建物の長寿命化を図るリファイニング計画です。
既存建物は、B1階から2階までがスキップフロアで構成されており、バリアフリーやテナント利用に制限がありました。
今回の改修では、その課題を解決するため、複数の大梁を解体し、スラブ位置の変更を行っています。
見学会では、設計者・構造家・施工者が高度に連携しながら進める、難易度の高い改修 工事の現場をご覧いただきました。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員さんの建材ナビさんからの投稿です。
2026年5月8日
今週の建材ニュースをご紹介します!
https://note.com/kenzai_navi/n/n0d747f8d1a71?sub_rt=share_pw

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のB&B ITALIAさんからのお知らせで す。
2026年5月8日

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のウッドデザイン協会さんからのお知らせです。
2026年5月8日
ウッドデザインセミナー2026及び懇親会のご案内
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、当法人の社員総会終了後、ウッドデザインセミナー2026及び懇親会を開催いたしますので、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
ウッドデザインセミナー2026のご案内
会場:東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi Oneタワー5階
&BIZ conference A-1 A-2
日時:2026年6月8日月曜日
16時~17時15分(受付:15時45分~)
セミナー講師:株式会社内藤廣建築設計事務所 代表
東京大学名誉教授 内藤廣 様
テーマ:「木造建築と都市の未来(予定)」
懇親会のご案内
会場:東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi Oneタワー5階&BIZ dining
日時:2026年6月8日月曜日
17時30分~19時(受付:17時15分~)
会費:1名 5,500円(消費税込み)
(お申込み時に振込料ご負担の上、下記口座宛お振込み願います。)
振込は法人名でお願いいたします。
会費振込先:農林中央金庫 本店(958)
普通口座 0001472
口座名義 シャ・ニホンウッドデザインキョウカイ
申込締切日:2026年5月29日(金)
別紙によりお申し込みください。
尚、5月30日(土)以降の取消しについては、全額負担願います。予めご承知おき下さいますようお願いいたします。
一般社団法人 日本ウッドデザイン協会 事務局
E-mail: office@jwda.or.jp

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の玉上貴人さんからのお知らせです。
2026年5月8日
建築専門誌『新建築2026年4月号』にタカトタマガミデザインが手掛けた展望棟「SORA stairway(SORAへ登る螺旋階段)が掲載されました。苛烈な施工環境から導かれた計画プロセスについて書いています。是非手に取ってみてください。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のキッズデザイン協議会さんからのお知らせです。
2026年5月8日
お世話になっております。キッズデザイン協議会です。
第20回キッズデザイン賞の応募締切( 5月12日(火) 13:00 )が迫ってまいりました。
会員のみなさまには重ねてのご連絡となり恐縮ですが、応募を検討いただいている作品がございましたら、ぜひご応募いただけますと幸いです。ご登録はキッズデザイン賞Webサイトよりお願いいたします。〈https://kidsdesignaward.jp/〉
子どもたちの明るい未来を拓く意欲的な作品を一点でも多くご応募いただけますことをキッズデザイン賞事務局一同、心よりお待ちしております!どうぞよろしくお願いいたします。
応募に関してご不明点がございましたら、キッズデザイン賞事務局までお問い合わせください。
■キッズデザイン賞事務局 (平日10:00-17:00)
2026kids@kidsdesign.jp
TEL 03-5405-2142
特定非営利活動法人キッズデザイン協議会
E-mail:info@kidsdesign.jp URL:www.kidsdesign.jp
〒105-0001 東京都港区虎ノ門 3-4-10虎ノ門35森ビル7階
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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の香港経済貿易代表部さんからの投稿です
2026年5月8日
政府とアート・バーゼル、新たな5年間のパートナーシップ
香港政府は、アート・バーゼルと今後5年間にわたり、協力関係を深化させることで合意しました。香港を高級美術品取引の世界的な拠点、東洋と西洋の文化が交わる国際文化交流の主要拠点として確立するとのビジョンを強化します。
両者は緊密に連携し、世界的に評価の高いハイエンド・アート取引プラットフォームをさらに発展させ、香港およびアジアのアーティストの創造性と卓越性を 世界からの来場者に紹介していきます。
詳しくはこちらをご覧下さい-
https://www.info.gov.hk/.../202603/25/P2026032500255.htm

SSOJ(日本空間 デザイナー支援機構)アワードパートナーのDezeen Awards 2026さんからの投稿です。
2026年5月8日
建築家のMalini Doshi、インテリアデザイナーのElisa OssinoとデザイナーのLucas MuñozとMario TsaiがDezeen Awards 2026の審査会に参加
https://www.dezeen.com/2026/05/07/elisa-ossino-malini-doshi-dezeen-awards-2026-judges/?fbclid=IwY2xjawRqvLZleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFwSmVDVXBHbFhHVHVrVnBEc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHlKn5MCWHx2RiudOldK_N-J0KTV02_3o9QsEhwZVzLDs26dJv5EmNoYVh1nG_aem_yQfHg052GOkKaGj4itJMTg

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の丹羽浩之さんからの投稿です。
2026年5月8日
World Interiors Day-デザインシンポジウム
「Designing Relationships」
― Connecting Cultures, Systems, and Sensibilities ―
(新たなつながりをデザインする)
開催日:2026年5月30日(土)
14:00 – 16:30 セミナー (13:40~受付開始)
16:30 – 17:00 交流会
会 場:インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター (東京ミッドタウン)
■■パネリスト■■
ジョー・リン 氏(台湾在住/建築家/インテリアデザイナー/CSID理事⻑/APSDA理事長)
丹羽 隆志 氏(ベトナム在住/建築家/Takashi Niwa Architects 代表)
髙濱 史子 氏(⽇本在住/建築家/株式会社⾼濱史⼦⼩松智彦建築設計 共同代表)
■■シンポジウム概要■■
現代のデザインは、単に空間や形を創出する⾏為にとどまらず、⼈・⽂化・制度・感性といった多様な要素のあいだに新たな関係性を編み出す⾏為へと拡張しています。グローバル化とデジタル化が進むなかで、異なる価値観や背景を持つ⼈々が交差し、つながる機会はますます増えています。その⼀⽅で、表層的な接続にとどまらない、より深く意味のある関係性の構築が求められています。シンポジウムでは、⽇本、台湾、ベトナム、そしてアジアのネットワークを背景に、世界のデザインがどのように⽂化や制度、価値をつなぎ、新たな対話と協働を⽣み出す⼒となり得るのかを探ります。
お申し込み:事前登録制/お申込みは専用サイトから
参加費:⼀般 2,000円/学⽣無料
定 員:対⾯参加 80名 *先着順締め切り
お申し込みはこちらから
申込専用サイトQR コード
WID2026事前申し込み
学生の方は無料でご参加いただけます
専用サイトから学生チケットで登録してください。
当日受付にて学生証のご提示をお願いいたします。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のシリウスさんからの投稿です。
2026年5月8日
"色”が持つあらゆる課題を、クリエイティブの力で解決する。
CYUONは、色彩に関するすべての課題を解決する、カラークリエイティブカンパニー。"塗装”という枠組みを超え、提案からプロデュース、製作にいたるまで、お客様の想いの“色”を実現します。
CYUONがクリエイトする、
“粉体塗装”という技術。
一般的な液体塗料、溶剤塗料とは違い、粉状の塗料を直接金属に吹き付けて塗装する—それが、粉体塗装です。パウダーコーティングとも呼ばれるこの技術では、電気を通じて粉末状の塗料を金属に吹き付け、さらに高温で焼き付けることで色の定着を行います。粉体塗装では、有害物質を含む溶剤を使用しないため、環境に配慮した塗装表現が可能。また、溶剤を用いた塗装と比べて、厚く丈夫な塗膜を形成することから“サビ止め塗料”としても使用できます。これらの特徴を活かし、ガードレールやエクステリア用品などの耐候性・防錆性が求められる製品をはじめ、さまざまな使用状況での塗装に利用されています。
地球に優しく、“色”を表現。
粉体塗装が選ばれる4つのメリット
1. 強く丈夫な塗膜
1回の塗装で、溶剤塗装の4〜5倍の厚みとなる40〜150μの塗膜を作ることができます。さらに焼き付けによって強固に結びついた塗膜は、丈夫で傷に強く、耐熱性や耐油性にも優れています。
2. 柔軟性のある塗膜
エポキシ系、エポシキポリエステル系、ポリエステル系、ナイロン系など性質の異なる塗料を使用。塗装の割れや剥離の防止に効果を発揮し、耐摩耗性や耐衝撃性が求められる場面で使われています。
3. 優れた防錆能力
一般的な溶剤塗料と比べて耐候性が2、3倍と高い上、塗膜が厚く丈夫で傷にも強いという特徴も。長期間での防錆性能が期待できるため、ガードレールやエクステリア用品にも使用されています。
4. 人と自然に優しい
粉体塗装に使用する塗料は“無溶剤塗料”。光化学スモッグの原因となるVOC(揮発性有機化合物)を排出しません。また有機溶剤による中毒や引火の危険もゼロ。人と自然環境にやさしい塗装方法です。
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