News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のGK Design Groupさんからの投稿です。
2026年8月8日
『新建築』に京都市修学院に建築された「HINOKITOUGE house」が掲載されました
弊社がサインデザインを担当したHINOKITOUGE houseが、本日発売の『新建築 2026年8月号』に掲載されました。
HINOKITOUGE houseは、メゾネットタイプの賃貸住戸で、今年5月にオープンしました。
弊社はサイン計画およびサインデザインを担当しています。
建物と同じく、年月を重ねるほど深みが増す存在となるよう、記名サイン、フロア案内、部屋番号、ポスト表札まで すべてを真鍮で統一し、経年変化を楽しめる佇まいをつくり出しています。
和風建築の雰囲気を損なわず、さりげないアクセントとして空間に品を添えることを意図し、 配置計画から造形・仕上げまで丁寧にデザインしました。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の高須学さんからの投稿です。
2026年8月8日
TGDA(株式会社タカスガクデザインアンドアソシエイツ)では現在、デザイン業務多忙のため新規スタッフを募集しております。
ご興味のある方々、皆様のご応募お待ちしております。
詳しくは弊社HPよりご覧ください。
・募集スタッフ
1:インテリアデザイナー_1名
2:プロダクトデザイナー_1名
https://www.gaku-design.com/news/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の小堀哲夫さんからのお知らせです。
2026年8月8日
【講演のお知らせ】
2026年8月26日(水)にインテックス大阪で開催される「JAPAN BUILD OSAKA 2026」に小堀が登壇いたします。
講演では、「空間が人をつくる― 社会をつなぐ共創の場づくり」をテーマに、東海国立大学機構 Common Nexusを事例として、設計・運営のプロセスを振り返りながら、人と人、人と社会をつなぐ場づくりの実践と、これからの建築の役割についてお話しします。
■講演タイトル
空間が人をつくる― 社会をつなぐ共創の場づくり
■日時
2026年8月26日(水)14:30~15:15
■会場
JAPAN BUILD OSAKA 2026(インテックス大阪)
■セミナー詳細・お申し込み(事前登録制・参加無料)
https://biz.q-pass.jp/.../jb_seminar.../seminar_register
ご来場予定の方は、ぜひご参加ください。
【Lecture Announcement】
Tetsuo Kobori will speak at JAPAN BUILD OSAKA 2026 on Wednesday, August 26, 2026.
In this lecture, titled "How Space Shapes People: Creating Places for Social Co-Creation," he will present Common Nexus, a collaborative hub at the Tokai National Higher Education and Research System that is open to both the university and the wider community.
Reflecting on the project's design and operational process, the lecture will explore how architecture can foster connections between people and society, and discuss the evolving role of architecture in creating places for collaboration.
Title
How Space Shapes People: Creating Places for Social Co-Creation
Date & Time
Wednesday, August 26, 2026
2:30 PM – 3:15 PM (JST)
Venue
JAPAN BUILD OSAKA 2026
INTEX Osaka
Seminar Details & Registration (Free)
https://biz.q-pass.jp/.../jb_seminar.../seminar_register
We look forward to seeing you there.
Photo 1: © Tomoyuki Kusunose
Photo 2-4: © Wataru Sato

SSOJ (日本空間デザイナー支援機構)後援団体の日本ウッドデザイン協会さんからのお知らせです。
2026年8月8日
SSOJ (日本空間デザイナー支援機構)後援団体の
日本ウッドデザイン協会さんからのお知らせです。
「ウッドデザイン受賞者セミナー(石川県編)~アテ林業・能登ヒバを活かした創造的復興の促進に向けて~」の開催についてご案内します。
未曾有の災害を経た能登半島の森林・林業・木材産業の現状(いま)や奥能登地域の復興を願うキーパーソンの想いを知り、ウッドデザイン受賞作品による能登ヒバ等の活用事例を掘り下げながら、創造的復興を応援する目的のセミナーです。
能登復興に関しては、当協会としても復興プラットフォームのサポーターに登録し、能登ヒバ等の活用拡大に向け応援しているところです。
リアル・オンラインのハイブリッド開催となっておりますが、会員の皆様におかれましてはご都合がつく限り是非リアル参加をご検討ください。
日時 2026年9月10日(木)14:30~17:00
形式 オン・オフライン ハイブリッド開催
※オンライン配信URLは参加者に対し別途個別連絡します
会場 東京都千代田区大手町 Otemachi Oneタワー5階 &BIZ conference
主催 日本ウッドデザイン協会
(協賛)国土緑化推進機構
参加費 無料
プログラム 添付ホームページを参照願います。
ウッドデザイン受賞者セミナー(石川県編) ~アテ林業・能登ヒバを活かした創造的復興の促進に向けて~|一般社団法人 日本ウッドデザイン協会
参加申込 以下フォームにより9月4日(金)までにご登録ください。
https://forms.cloud.microsoft/r/SknW5DAXva
何卒よろしくお願いします。
一般社団法人 日本ウッドデザイン協会

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の荒川技研工業運営のティアーズギャラリーさんに伺いました。
2026年8月7日
2026年8月7日
SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の荒川技研工業運営のティアーズギャラリーさんに伺いました。
共立女子大学建築デザイン学部さんの課題発表会が開催されています。
https://www.arakawagrip.co.jp/tiersgallery/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の小山光さんの「D-Scape Kanda」内覧会に伺いました。
2026年8月7日
2026年8月7日 JR神田駅西口前、ランドマークになる素敵なビルです。
https://www.keyoperation.com/about/
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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)連携アワードのSky Design Awardsさんからの投稿です。
2026年8月7日
スカイデザインアワード2026の最終候補リストは、Merci Magazineで公開され、今年の建築、インテリアデザイン、製品デザイン、ビジュアルコミュニケーション、そして多分野の実践における傑出した成果を披露しています。オンラインで候補リストのプロジェクトを探索し、共有し、2026年のアワードを定義する創造的な優秀さを祝福してください。
ご覧ください: www.merci-magazine.com.
来週、すべての候補リストの入選者は、スカイデザインアワードポータルの個人SKRコードとログイン認証を取得します。これにより、2026年のアワードプログラムの次の段階に関する独占的なアクセスが可能になります。
#Designawards #design #skydesignawards #mercimagazine

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の川島織物セルコンさんからの投稿です。
2026年8月7日
ミラノデザインウィーク2026
「織の地層 - Woven Strata -」の舞台裏
2026年4月、ミラノデザインウィーク2026で発表したインスタレーション「織の地層 -Woven Strata-」。1843年の創業以来、織物表現と向き合い続けてきた当社が、「地層」や「堆積」という自然のプロセスをテーマに、多様な技法を用いて新たな織物の可能性に挑み、土や岩肌、地層の質感を織物で表現しました。
WEBメディア「KAWASHIMA stories」で、テーマの着想からリサーチ、土壁や地層のように見える織物が出来上がるまでの試行錯誤、そして自然光と照明が織りなす空間デザインに至るまでを詳しくご紹介しています。
ミラノデザインウィーク2026
「織の地層 - Woven Strata -」特別展
2026年秋、東京・大阪で国内初披露
「ミラノデザインウィーク2026」で発表したインスタレーション「織の地層 ー Woven Strata ー」の特別展を、今秋、東京・大阪で開催します。イタリア・ミラノのデザインシーンで高い評価を得た本展示を、日本で初めてご覧いただける機会です。
【大阪会場】
開催期間:2026年11月10日(火)・11日(水)
会 場:サンライズビル大阪 3F ホールA
【東京会場】
開催期間:2026年11月25日(水)・26日(木)
会 場:東京国際フォーラム 5F ホールB5
詳細は決定次第、当社ウェブサイト等でご案内いたします。今後の続報をお楽しみに、お待ちください。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の川島織物セルコンさんからの投稿です。
2026年8月7日
川島織物セルコン|戸田建設のパブリックアートプログラムへ協賛、ミラノデザインウィーク2026出展の舞台裏
TODA BUILDING パブリックアートプログラム「APK PUBLIC Vol.2」へ協賛
現代美術家・手塚愛子氏の作品制作を担当
川島織物セルコンは、戸田建設株式会社のアート事業「ART POWER KYOBASHI」の一環であるパブリックアートプログラム「APK PUBLIC Vol.2」に協賛しました。本プログラムは、藪前知子氏(東京都現代美術館学芸員)のキュレーションのもと、「未完の都市:The Becoming City」をコンセプトに、手塚愛子氏、藤倉麻子氏、渡辺志桜里氏による新作をTODA BUILDINGにて展示するものです。
当社は、手塚愛子氏の作品《生きるものを容れるもの(戸田建設史からのスタディ)》の織物制作を担当しました。江戸末期から現在に至る東京中心部の土地の記憶を、ジャカード織(EPOTEX)で表現しています。
なお、手塚氏とは2025年大阪・関西万博 迎賓館に当社が制作・協賛したタペストリーでも協働しており、同関連作品もあわせて展示されています。東京・京橋へお立ち寄りの際は、ぜひご鑑賞ください。
【開催概要】
会期:2026年6月1日(月)~2027年11月30日(火)
時間:7:00~23:00 (年中無休/1月1日を除く)
会場:TODA BUILDING 広場、1〜2Fエントランスロビー
(東京都中央区京橋1-7-1)※入場無料
▼詳細はこちら
https://www.kawashimaselkon.co.jp/info/news/20260610-01/
《生きるものを容れるもの(戸田建設史からのスタディ)》 2026
ジャカード織(EPOTEX、手塚愛子によるデザイン)、シホンに昇華転写プリント、木、竹、PLA 樹脂、オーガンジー、ラインストーン、糸、ビーズ、既製品の織物、アルミ
Photo: Shintaro Yamanaka
織物制作·協賛:株式会社川島織物セルコン
資料提供:戸田建設株式会社、大阪歴史博物館、川島織物文化館
古地図資料協力:有限会社秦川堂書店
シホン昇華転写プリント:日本写真印刷コミュニケーションズ株式会社
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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のB&B ITALIAさんからの投稿です。
2026年8月7日
【B&B Italia】Camaleonda特設ページ のご案内
https://bebitalia.co.jp/Camaleonda/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のアドレックさんからの投稿です。
2026年8月7日
【イベント情報】
IGNAS DEMODAY 2026 -IGアリーナから生まれた共創の現在地と、その先へ
IGアリーナを起点に、地域や社会の課題解決に挑戦する共創プログラム「IGNAS」。2026年春からスタートした本プログラムでは、IGアリーナ、ファウンディングパートナーである中部電力株式会社、株式会社NTTドコモとともに、メンター陣の知見も加え、採択企業との事業検討・実証実験を重ねてきました。
本イベントでは、約半年間にわたる共創の成果を発表するとともに、これからの展開や新たな連携の可能性を広く共有します。
採択企業によるピッチ、展示、体験コンテンツ、交流会を通じて、コミュニティ・DX・エンタメ体験・サスティナビリティなど多様なテーマから生まれた新しい挑戦をご覧ください。
ADDReCでは本プログラムの運営をさせていただいておりました。未来のアリーナ、未来のまちをともにつくる仲間との出会いの場として、ぜひご参加ください。
詳細・申込は下記リンクより
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