top of page

News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のYKKapさんの情報です。

2026年6月9日

​

​

YKKAPは、2019年より産学連携プロジェクトとしてスペインの建築家アントニオ・ガウディの「窓」をすべて研究、知見を集めている。
ガウディ没後100年となる本年はこれを記念して「ガウディ未来をひらく窓」と題する展覧会をスペインと東京で開催する(メイン会場はスペインで、開催場所はガウディ建築の代表作のひとつ「グエル邸」)。
東京会場は港区の東京ミッドタウン内の21-21 DESIGN SIGHTギャラリー3。スペイン・グエル邸での展示がバーチャルで楽しめるほか、ガウディ作の窓の歴史がまとめられた系譜図も展示されており、YKKAPのガウディ研究や窓の魅力がよくわかるようになっている。7月12日(日)まで。入場無料
https://www.housenews.jp/event/36195

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の吉田昌弘さんからの投稿です。

2026年6月9日

​

​

LONDON INTERNATIONAL CREATIVE COMPETITIONにて「Pignic yoyogi」がWINNER in decorateを受賞しました!
https://licc.uk/winners/winner.php?id=124189
関係者のみなさま感謝感謝です^^

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の小山光さんからの投稿です。

2026年6月9日

​

​

建築家による家づくりトーク#01
完成した家ではなく、家づくりのプロセスを語る
JIA関東甲信越支部住宅部会では今年度、「住まいを社会にひらく」をテーマに活動しています。
住宅は私たちの暮らしに最も身近な建築である一方で、建築家がどのように家づくりを進めているのか、そのプロセスに触れる機会は決して多くありません。
そこで住宅部会では、建築家の仕事をより身近に感じてもらう新たな試みとして、「建築家による家づくりトーク」を企画しました。
この企画では、完成した建築の紹介ではなく、企画や基本設計の段階で交わされた対話や試行錯誤、意思決定のプロセスに焦点を当てます。レクチャーではなくトークセッション形式で、家づくりの舞台裏にある対話や試行錯誤をひも解きます。建築家は何を考え、施主とどのような会話を重ねながら住まいを形にしていくのか。家づくりの舞台裏をひらくことで、建築や住まいをより身近に感じてもらうことを目指しています。
本企画は今後継続的なシリーズとして展開を予定しており、今回はその実験的なセッション第一回となります。
日時: 2026年6月19⽇(⾦)19:00〜20:30
登壇者: 小山 光 /キー・オペレーション 関本⻯太 /リオタデザイン
参加費: 無料
対象: 家づくりを考えている方、建築家の仕事に興味のある方、学生、設計者・建築関係者
場所: JIA建築家クラブ 東京都渋谷区神宮前2-3-18 JIA館
Zoom配信もいたします(参加者に後ほどリンクをお知らせします)
申込方法:以下申込フォームURLもしくはQRコード
https://forms.gle/CdvbbGXEP3dYCCvB7
主催: 公益社団法人 日本建築家協会(JIA) 関東甲信越支部 住宅部会
問い合わせ先: jutaku@jia-kanto.org

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)では5つの相談窓口(法律・知財・税務・社労・会社設立)があります。

2026年6月9日

​

​

SOJ (日本空間デザイナー支援機構)会員法律相談窓口として、引き続きベリーベスト法律事務所さんにご協力頂くこととなりました。
ベリーベスト法律事務所さんは国内外事務所を持ち、建築を含む空間デザイン等に精通しており、一級建築士資格保有の弁護士も在籍しているので安心です。
ご相談は直接ではなく、
一旦SSOJ事務局までご連絡ください。
info@ssojjapan.com

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の日本ウッドデザイン協会さんのセミナーと懇親会

2026年6月9日

​

​

2026年6月8日、SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の日本ウッドデザイン協会さんのセミナーと懇親会に参加させて頂きました。
新たな出逢いに感謝です。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のイトーキさんからの投稿です。

2026年6月9日

​

​

【公式】株式会社イトーキ | オフィスご担当者向け、事例紹介オンラインセミナー | 本社ビルのオフィス改革や工場の休憩所リニューアルまで、幅広いオフィス事例を徹底解説。従業員が本当に働きやすい理想のオフィスとは?
https://seminar.itoki.jp/campaign/93339/apply?utm_source=facebook&utm_medium=display&utm_campaign=FB_LPTG

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の荒川技研工業さんからの投稿です。

2026年6月9日

​

​

荒川技研工業は、表参道ショールーム「TIERS」の展示空間刷新に伴い、2026年6月25日(木)から6月27日(土)まで、フランス人建築家・デザイナー Gala Espel(ガラ・エスペル)によるインスタレーション展示「Open Vocabulary ― アラカワグリップの創造的探究 ―」を開催いたします。
本展では、本来「吊る・留める・固定する・接続する」ために設計されたArakawaシステムを、建築やデザインのための「開かれた構成要素」として再解釈。日本各地の職人やメーカーとの協働を通じて、陶磁器、木工、漆、金工、照明など、多様な素材や技術との新たな関係性を探ります。
TIERS GALLERYではGala Espel氏によるインスタレーション展示を展開し、2Fショールームでは素材や技術を実際の空間へ展開したテーブルや棚、パーティションをご覧いただけます。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
──────────────────
Open Vocabulary
― アラカワグリップの創造的探究 ―
──────────────────
会期:2026年6月25日(木)~6月27日(土)
時間:11:00~19:00
レセプション:2026年6月25日(木)17:00~19:00
会場:荒川技研工業 本社・表参道ショールーム「TIERS」
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-7-12
入場料:無料
協力:
・井上徳木工(福井県鯖江市|木地)
・エクシィズ(岐阜県多治見市|タイル)
・中井産業(和歌山県和歌山市|建具)
・丸廣意匠(福井県鯖江市|塗物)
・ワイ・エス・エム(埼玉県八潮市|照明)
・田中航(金工作家)
主催:荒川技研工業株式会社
デザイン・ディレクション:Gala Espel

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の藤井文彦さんからの投稿です。

2026年6月9日

​

​

N06 Wagyu Formula TAIPEI
台北の南京復興駅の駅ビル(慶城街2F)にオープンしました。台北にお越しの際は是非お立ち寄り下さい。#和牛方程式 #WagyuFormula #N06WagyuFormula #TAIPEI

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のカリモク家具さんからの投稿です

2026年6月9日

​

​

EXHIBITION
Karimoku Furniture - 3daysofdesign2026
カリモク家具は、2026年6月10日(水)~6月12日(金)の間、デンマーク・コペンハーゲンにて開催される3daysofdesignに出展します。
〈Karimoku Case〉と〈MAS〉の2つの会場で展示を行います。コペンハーゲンへお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
Exhibition Information
Karimoku Case
A MOVING PRESENCE
期間:2026年6月10日(水)~6月12日(金)
時間:10:00 - 18:00
会場:Dynaudio Flagship Store(Møntergade 19, 1116 Copenhagen)
MAS
Japanmade Vol.1
期間:2026年6月10日(水)~6月12日(金)
時間:10:00 - 18:00
会場:Dampfærgevej 2, Nordhavn, Copenhagen(Pakhus 11隣接)

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)相談役の南條史生さんからの投稿です。

2026年6月9日

​

​

N&A副社長就任とご挨拶   
日頃よりお世話になっている皆様へ
5月29日にエヌ・アンド・エー株式会社35周年イベントを天王洲の新ギャラリーで開催いたしました。ご来場いただいた皆様、お祝いのお言葉をいただいた皆様、ありがとうございました。
事前にご連絡ができなかったみなさまも多く、書面でのご挨拶にはなりますが感謝の気持ちを伝えさせてください。
エヌ・アンド・エー株式会社(以下、N&A)は夫である南條史生が1990年に設立した会社です。時代はちょうど昭和から平成への転換期でした。
国際交流基金の事業として、当時まだヨーロッパではあまり知られていなかった日本の現代美術を一挙に紹介する展覧会「80年代日本現代美術展」を開催したのは創業の翌年1991年です。ピーター・ワイヤーマイヤーと南條がキュレーターとして協働し、舟越 桂、宮島 達男、大竹 伸朗、杉本 博司らを紹介しました。
美術史に残る数々の展覧会に携わることができたのは、ひとえに多くの皆様のお力添えがあってのことにほかなりません。
南條史生およびN&Aが関わったプロジェクトの足跡についてはぜひホームページ掲載中の年表をご覧ください。こちらも35周年を記念しまとめたものです。
https://nanjo.com/na-archives/
そしてこのたび、私もN&Aの一員として加わることになりました。5月29日のイベントでは次の35年をスタートするにあたり、N&Aの新体制と、私の副社長就任をご報告させていただきました。
私は自身の会社を経営しながら、キュレーター、研究者、大学教員としても活動しています。 そんな中でN&Aに加わることを決めたのは、この会社に大きな可能性を感じたからです。
N&Aにはアートによって人を呼び、街を活性化し、地域の未来をつくってきた歴史があります。そこには南條の志に共感しともに歩んできた優秀なスタッフたちがいます。現在、N&Aは十和田市現代美術館や弘前れんが倉庫美術館の運営に携わっていますが、館長をはじめとする運営員はすべてN&Aのスタッフです。彼らは日々、展覧会の企画や美術館運営に携わりながら地域とも向き合い、ともに文化を育てています。
私自身のこれまでを振り返ると、国内外でこれまでとても多くの展覧会に携わらせていただきました。本当にありがたいことです。
しかしこれからは展覧会だけでなく、美術館運営、人材育成、地域との連携、そしてアジアとの文化交流など、文化の未来そのものを考える仕事にも挑戦していきたいと思っています。
なぜなら、日本の美術館や文化施設はいま、大きな転換期にあると感じるからです。これまで通りでの運営では立ち行かない時代が来るからこそ、新しい方法を模索する時期に来ています。それは施設に蓄積された文化の価値を社会に繋ぎ、地域と連携すること抜きには語れないはずです。そしてN&Aには新時代のアートと社会のコミュニケーションを創造する力があると信じています。
南條と美術館、スタッフたちが切り開いてきた35年の歴史を受け継ぎながら、新しい時代のN&Aを皆さんと一緒につくっていければと思います。よろしくお願い致します。     
沓名美和

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)は公益社団法人日本建築士会連合会さんと連携協定を締結致しましたのでご報告させて頂きます。

2026年6月9日

​

​

公益社団法人日本建築士会連合会
https://www.kenchikushikai.or.jp/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のYKKapさんからの投稿です。

2026年6月8日

​

​

【番組予告】BS-TBS 世界の窓 (毎週金曜 22:54~23:00)
6月5日は、イタリア・シチリア「航海する石の家」を放送予定です。
※これまでの放送はこちらから http://www.ykkap.co.jp/info/bs_tv/

  • 54ページ
bottom of page