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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のGK Design Groupさんからの投稿です
2026年7月24日
森永製菓株式会社「ひととペットプロジェクト」は、「人とペットが一緒だから、もっと、おいしく、たのしく、すこやかになれる世界」の実現を目指すプロジェクトです。GKグラフィックスは、プロジェクトロゴと新製品「ワンゼリー」のパッケージデザインを担当しました。
ロゴは、人とペットが同じ目線で器を囲み、同じものを食べる様子をキャラクターで表現。「一緒に食べる」というこれまでにない体験による喜びや幸福感を象徴するとともに、プロジェクトのコンセプトを直感的に伝えています。
パッケージは、上部でプロジェクトの世界観を、下部で製品特長をわかりやすく表現しました。他商品への展開も見据えたデザインフォーマットとすることで、シリーズ全体に統一感を生み出しています。(有岡)
#パッケージデザイン #packagedesign #graphicdesigns #森永製菓 #ひととペットプロジェクト

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の笠原英里子さんからの投稿です。
2026年7月24日
建材と建築家の情報誌「KENZAI NAVI Journal」に、私のインタビュー記事を掲載して頂きました。
第三者からの問いかけを通して、これまでの歩みを振り返り、自分自身の思考プロセスを見つめ直す、とても貴重な機会となりました。
改めて、自分が大切にしてきたこと、そしてこれから目指していきたいことがより明確になった気がしています。
この経験を糧に、これからも一歩ずつ、新たな挑戦を重ねていきたいと思います。
#笠原英里子
#KENZAI NAVI Journal
#ARCHITECT INTERVIEW
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香港貿易発展局(HKTDC)香港デザインセミナー 〜 日本のものづくりと感性を、香港から世界へ 〜
2026年7月22日
香港貿易発展局(HKTDC)主催による「香港デザインセミナー 〜 日本のものづくりと感性を、香港から世界へ 〜」が開催されます。近年、香港では不動産の再開発案件が相次ぎ、旧香港国際空港跡地の大規模開発をはじめ、歴史的な建築物を活用した新しい商業施設や文化発信拠点がオープンしています。また、日系の飲食店や小売店の進出も増加しているのと同時に、日本のミニマムかつ洗練された住空間への需要が高まっています。
本セミナーでは、ものづくり職人と新たな価値を創造するクリエイティブ集団・コラレアルチザンジャパン代表で建築家の山川智嗣氏が、日本の地方の魅力を海外に発信する視点から、アジアの建築・インテリア事情について語ります。 また、BAMBOO MEDIA代表の笈川誠をモデレータに、日本のものづくりや日本人の感性ならではの強み、香港を通じたビジネスチャンスについても考察します。
イベント案内ページ
https://www.bamboo-media.jp/archives/56020/
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【開催概要】
■ 日時:2026年8月5日(水)18:30〜20:30
■ 会場:東京都立産業貿易センター浜松町館4階 第2会議室(東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝)
■ 定員:50名
■ 参加費:無料
■ 参加申込みフォーム:https://x.gd/41JGp(要事前申込)
■ 対象:インテリア、エクステリア、照明、音響、サイネージ、グリーン、家具、エコ建材など空間デザイン業界のメーカー、デザイナー、卸売業者、小売業者その他海外事業展開に関心のある方。
■ 主催:香港貿易発展局
【プログラム】※敬称略
18:15 受付開始
18:30 香港の現状とビジネスチャンス
香港貿易発展局 マーケティング・マネージャー 引地洋介
18:45 基調講演
建築家・コラレアルチザンジャパン 代表取締役 山川智嗣
19:30 トークセッション
山川智嗣氏 × BAMBOO MEDIA 代表 笈川 誠
20:00 名刺交換会
20:30 終了
■登壇者プロフィール
建築家・株式会社コラレアルチザンジャパン 代表取締役 山川智嗣
やまかわ・ともつぐ。建築家。富山県生まれ。明治大学理工学部建築学科卒業。日本一の木彫刻のまち富山県南砺市井波にて「お抱え職人文化を再興する」をコンセプトに、ものづくり職人と新たな価値を創造するクリエイティブ集団・コラレアルチザンジャパンを運営。日本初の職人に弟子入りできる宿「Bed and Craft」(24年ミシュランキー「セレクテッド」に認定)をプロデュースするなどクリエイティブディレクターとしても活躍。24年Forbes Japan により世界を動かす45歳以下のカルチャープレナー(文化起業家)30組に選出。ジャパンツーリズムアワード観光庁長官賞、グッドデザイン賞(岩佐十良審査員特別賞)等、受賞歴多数。(敬称略)
https://corare.net/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のカリモク家具さんからの投稿です。
2026年7月22日
カリモク家具は、京都を拠点に活躍するオランダ出身のテキスタイルアーティスト・デザイナー、Mae Engelgeer氏との協働プロジェクトによる展覧会『MAE ENGELGEER 「Tsudoi / Gathering」』を、Karimoku Commons Tokyo 1Fギャラリースペースにて8月25日(火)まで開催中です。
2026年1月に開催した京都での企画展を発展させた本展では、カリモク家具の製造現場の道具や動きに着想を得た作品群を通してその価値を可視化。京都展から継続となる「GETA TRAY」に加え、完全新作の 木製プレートやMae氏がデザインを手がけたHOSOOのテキスタイルを用いた空間インスタレーションを新たに発表し、木工と織物、工業と工芸がゆるやかに呼応し合う空間を表現します。
開催概要
会期:2026年7月18日(土) ~ 8月25日(火)
休館日:日曜定休 、夏季休業 8月8日(土)~16日(日)
時間:13:00 - 18:00
会場:Karimoku Commons Tokyo 1Fギャラリースペース
入場料:無料

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の建材ナビさんからの投稿です。
2026年7月22日
折原美紀さんはSSOJ正会員でもあります。
JCDの新理事長にご就任された折原美紀さんに取 材をさせていただきました!✨✨
JCDの活動内容や今後の展望など、JCDの魅力や折原さんの想いを伺いました。ウェブ記事「すまいりんぐ」にて公開予定!是非お楽しみに💫
▼建築・建材業界のニュースや著名人へのインタビューする「すまいりんぐ」
https://www.kenzai-navi.com/sumairing
@jcd_japan Jcd(一般社団法人日本商環境デザイン協会)
#JCD #理事長 #インタビュー #折原美紀 #撮影

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の東京建築アクセスポイントさんからの投稿です。
2026年7月21日
【ツアーレポート】芦原義信の杉並会館
『街並みの美学』で知ら れる建築家・芦原義信が設計した《杉並会館》を訪ねました。1967年に竣工し、荻窪八幡神社の向かいで、長年にわたり地域の集会施設として親しまれてきた建物です

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の東京建築士会代表の佐々木達郎さんからの投稿です。
2026年7月21日
今日の夕方は設計者の案内でここ。
インテリアデザインとしても、その元の骨格の建築の構築的にも相当おもしろい。
そして近所に拠点構える建築家の平井政俊さんの事務所+自宅に併設されたグラウンドレベルのゲストハウスの空間がとても良くできていて驚嘆。
そ してその後は、ミシュラン⭐︎アバスクから14年前に独立した、和田シェフのつくるバスク地方料理@サンジャンピエドボーを堪能

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)連携メディアの建築情報さんからの投稿です。
2026年7月21日
シンガタ展 トークイベント・交流会
2026年7月25日(土)
📍若葉町WHARF(WAKABACHO WHARF)
<登壇者>
Archipelago Architects Studio
MARU。architecture
micelle ltd.
OFFICE YUASA
oXAD+飯村慎建築設計
Bangkok Tokyo Architecture
ナノメートルアーキテクチャー
studio anettai
SIA
司会:伯耆原洋太(HAMS and, Studio)
主催:株式会社ルーヴィス
https://www.kenchikukenken.co.jp/event/?no=1784359274

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の落合守征さんからの投稿です。
2026年7月21日
【Press/メディア掲載 : 商店建築 - ARITA-SCAPE -】
有田焼/金照堂様の風景を生成する空間装置/スクリーン「ARITA-SCAPE」が
『商店建築』2026年7月号のマテリアル特集に掲載されました!🎉
記事では、
「有田焼の美しさを空間装置へと拡張する」
という視点から、
プロジェクトの背景、デザインプロセス、窯元との生産体制、そして今後の展開可能性をご紹介いただいています。✨
ARITA-SCAPEは、
400年以上の歴史を持つ有田焼を、器や装飾の領域にとどめることなく、空間を構成する新たなシステムとして再編集する試みです。
釉薬の奥行き、磁器特有の透明感、柔らかく反射する光、焼成によって生まれる微細な個体差。
それらを、空間に心地よい「揺らぎ」を生み出す要素として構成しています。
カップ状の磁器ユニットを組み合わせる構造により、パーティションに限らず、家具、照明、展示装置、アートインスタレーション、建築空間、ランドスケープへと展開できる柔軟性を備えています。
私が目指しているのは、伝統工芸を単に空間へ装飾として取り入れることではなく、
土地に蓄積された素材、技術、職人の知恵、生産文化を読み解き、
それらを現代の空間価値、ブランド体験、そして新たな市場へと翻訳することです。
地域や企業が持つ固有の文化を、
他にはない空間として可視化することは、
ホテル、商業施設、オフィス、レジデンス、文化施設、ショールームなどにおいて、記憶に残る体験と長期的なブランド価値を生み出します。
落合守征デザインプロジェクトでは、
ARITA-SCAPEを起点に、
素材開発、
建築/空間デザイン、
商品開発、
展示計画、、
ブランド構築等を
横断する新たな協働/共創を、
今後さらに広げていきたいと考えています。✨
誌面では、写真とともに、プロジェクトの思想や制作の背景を詳しくご紹介いただいています。ぜひ『商店建築』2026年7月号をお手に取ってご覧ください。
取材・掲載いただいた『商店建築』編集部の皆さま、金照堂の皆さま、窯元・職人をはじめ、制作に携わってくださったすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の村松基安さんからの投稿です。
2026年7月21日
【今週の一枚】\写真で味わう!慶應義塾の谷口建築/
慶應義塾大学アート・センターでは、展覧会「アート・アーカイヴ資料展XXIX:慶應義塾の谷口吉生 交差するまなざし」 を開催中です。
今回紹介するのは、慶應義塾幼稚舎 新体育館(1987年竣工)の内観を写した一枚。
当初、新体育館は敷地の狭さや周辺地域との整合を図るべく、建物の高さを抑える必要がありました。それにもかかわらず広い空間が求められたため、谷口は半地下構造を採用することでこれを解決しました。
さらに谷口は天井と梁の表面を一体にし、限られた空間に最大限の広さを実現したのです。
こちらの写真は、展示室のどこかで見られるかも!
見どころたっぷりの展覧会に、ぜひ足をお運びください。
\開催中!/
アート・アーカイヴ資料展XXIX:慶應義塾の谷口吉生 交差するまなざし
日時:2026年5月11日(月)~7月24日(金)
開館時間: 11:00〜18:00
会場: 慶應義塾大学アート・センター(三田キャンパス南別館1階アート・スペース)
休館: 土日祝。ただし、 7月18日(土)は開館
入場: 無料
詳細: https://zurl.co/ssVvO
©︎慶應義塾大学アート・センター/撮影:新良太
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香港貿易発展局開局60周年記念セミナー&レセプション 参加
2026年7月21日
2026年7月17日
明治記念館で開催された「香港貿易発展局開局60周年記念セミナー&レセプション」にSSOJ国際交流委員会フランク・ラ・リビエレ委員長、事務局長金川あかねが参加させて頂きました。
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