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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)応援してくれている香港貿易発展局主催の香港デザインセミナーに参加させて頂きました。
2026年8月6日
2026年8月5日
SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)応援してくれている香港貿易発展局主催の香港デザインセミナーに参加させて頂きました。
テーマは「香港の現状とビジネスチャンス」
マーケティング・マネージャー 引地洋介氏
https://japanese.hktdc.com/ja/s/contact
基調講演は建築家・コラレアルチザンジャパン 代表取締役 山川智嗣氏
https://corare.net/
トークセッションは山川智嗣氏 × BAMBOO MEDIA 代表 笈川 誠氏
https://www.bamboo-media.jp/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)刊行の「日本の空間デザイナー年鑑Vol.02 2027-2028」掲載デザイナーの募集を開始します。
2026年8月5日
この年鑑は2027年4月に世界同時発売され、世界のデザインアワードや大手デザイン事務所に送られます。
詳しくは以下より
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000160971.html

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の香港経済貿易代表部さんからの投稿です。
2026年8月5日
イベント/文化:伝統と革新が融合 第4回「Asia+フェスティバル」9月開幕
第4回「Asia+フェスティバル」が9月から11月にかけて開催されます。アジアをはじめ世界各地からアーティストが集まり、多分野にわたるコラボレーションを通じ、異文化交流と創造の可能性を広げます。
今年は30を超える国・地域が参加する中で、アルメニア、ブラジル、チェコ、モルドバ、パレスチナ、ウルグアイが初めて参加します。
100を超える公演やアートイベントを通じて、アジアや経済圏構想「一帯一路」参加国・地域の豊かな芸術的遺産を称えます。
詳しくはこちらをご覧下さい-
https://www.info.gov.hk/.../202607/16/P2026071500704.htm

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の木之内憲子さんからのご案内です。
2026年8月4日
是非、ご来場下さい。
木之内憲子個展
うつろいのエントロピー ーあやと光ー
本展では時間そのものと、時間を封じ込めた物理的な作品、2つの世界を表現します。物理性を
「あや」、移り変わりゆく映像を「ひかり」とよび、今ここにある時間を丁寧な色彩で染めていきます。作品はすべてNFT化され、証明書を発行します。変わらないデータの永続性と、移り変わる時間の彩りのコントラストをお楽しみください。
また会期初日、本展の空間ディレクションを担当頂いた飯島直樹氏とのトークセッションとオープニングレセプションを開催いたします。皆様ふるってご参加ください。(参加費/お申込み不要)
トークセッション:うつろう光から見える風景
登壇:インテリアデザイナー 飯島直樹/ アーティスト 木之内憲子
10.20(火)18:00~19:00
オープニングレセプション
軽食とお飲み物を用意してお待ちして おります。皆様お気軽にお越しください。
10.20(火)19:00~20:30

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の東京建築士会長の佐々木達郎さんからの投稿です。
2026年8月4日
昨日はこれに登壇してきました。ターゲット設定が2050年、それに向けてこれから10年の取り組みを考える連続シンポジウムの2回目。
個人的には2070年、日本の人口8700万人、という状況をイメージした方が良いと思います。そのためのアクションはこの5年、2030年までにスタートしないと2050年なんてすぐそこです。
昨年、エネルギーまちづくり社のツアーで訪れたスイスでの体験を軸に、具体的な 取り組みの可能性について話をしました。
エネまちツアーは今年もスイス、オーストリアを巡る予定、現在募集中です!

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)のスポンサー会員の東京工営さんからのお知らせ
2026年8月4日
株式会社東京工営【8月7日 倉庫開放イベント開催】
在庫限りのフローリング・ウッドデッキ・羽目板を、特別価格で販売いたします。
現品限りの商品も多数ございますので、この機会にぜひご覧ください。どなたでもご来場いただけます。
掘り出し物との出会いを、ぜひお楽しみください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
2026年8月7日(金)
9:00〜16:00(出入り自由)
服部運輸倉庫 新座物流センター
住所: 埼玉県新座市野火止1-12-56-3号棟
アクセス・送迎
【最寄り駅】 武蔵野線 新座駅
🚗 送迎あり(新座駅南口 ⇔ 服部運輸倉庫)
発車時刻: 9:00 / 10:30 / 12:00 / 13:30 / 15:00
※送迎をご希望の方は、事前にご連絡ください。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)連携アワードのSky Design Awards さんからの投稿です。
2026年8月4日
2025年3月にタカナワゲートウェイシティがJRイーストのタカナワゲートウェイ駅周辺でミックスユースの複合施設としてオープンした際、成長する地区に新しいリズムをもたらしました。駅の北側の「ゲートウェイスタジオ」は、情報を共有しコミュニティの参加を促進するための専用の場面として機能しています。インテリアと装飾のデザインは、ダイナミックな哲学を反映しています。「あなたのアイデアを育てましょう」。この空間は、柔軟な公共のキャンバスとして機能し、コミュニティの新しい関心を得たイベント、展示会、ポップアップショップをホストしています。
デザインコンセプトは、都市コミュニケーションと育成の間を並べ合わせています。新しい開発が進行している地区では、インテリアに材料を取り入れたり、地面の田んぼや米田んぼをイメージした装飾を取り入れたり、地域のアイデンティティを強化したりします。装飾の表面は、市の土壌と同じく、カークを塗装し、上下の両方の平面に厚みを加えたり、バンドグラインドの端面に穴を開けたり、またはサイズの異なるショップボードに適した調整可能なギアグラインドの表面を取り入れたりしています。こうした、壁の棚に装飾するためのステンシルパネルは、水と水のように、空間のグラフィックに反映されています。シグネチャーは、土壌と種子が映し出される空間グラフィックに、サインや商品のアイテムに加えたり、インテリアに独自のアイデンティティを保つために使われています。市内で情報が混雑する可能性があるこの施設では、2026年メルシー x スカイデザインアワードのファイナルリストに選ばれました。インテリアデザイン - Others
プロジェクト名:ゲートウェイスタジオ
KOKUYO Co.,Ltd.が設計

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の大高啓二さんからの投稿です。
2026年8月4日
K-Design Award 2026で設計デザインを担当した
永井酒造様 体験施設「SHINKA」がWINNERを受賞
今年は、36の国と地域から2,690件のデザインプロジェクトが応募され、32名の国際審査員によって審査されました。厳正な2段階の審査を経て、334件のプロジェクト(応募総数の約12%)が受賞作品として選ばれました。
これも永井酒造ご夫妻のブランドに対する強い想いがあってこその受賞だと思います。
このチャンスを頂けた永井酒造様に感謝しかありません。
Summary(Native language)
群馬県川場村の永井酒造が手がける「SHINKA」は、137年の酒造りの哲学を体験へ昇華した体験型施設。
武尊山の水が森、田畑、米、酒へと巡る循環を空間内に設計し、来訪者は木漏れ日の光、せせらぎの音に包まれる「森の階段」から物語へ入る。田園風景を望むテイスティングルームを備え、自然・技術・時間を五感で伝える新たな文化拠点である。
Description(Native language)
群馬県川場村、利根川源流域に位置する永井酒造は、137年にわたり「自然美を表現する綺麗な酒造り」を掲げ、代表銘柄「水芭蕉」「谷川岳」を醸してきた。本企画「SHINKA(真価・進化・深化)」は、その哲学を空間体験として提供する、テイスティングルームと醸造研究所を備えた複合施設である。伝統を継承しながら、新たな日本酒文化の創造を目指した。
空間設計は、武尊山に育まれた水が森を巡り、田畑を潤し、米となり、やがて酒へと生まれ変わる循環を軸としている。来訪者はまず、水源の森を象徴する「森の階段」を進む。川場村の木材による壁面本棚、木漏れ日を思わせる採光、せせらぎや鳥の声を想起させる音環境により、土地の原風景へ没入するプロローグである。
その奥の暖簾をくぐると、同社の「awa酒」の泡をモチーフとしたガラス照明で迎える。新潟の職人が一点ずつ手吹きで制作し、厚みの差によって水を内包したような透明感を生み出した。地域素材と職人技、現代的演出が交差する象徴的なインスタレーションである。
テイスティングルームは蔵の南面に設け、川場村の田園風景と四季の移ろいを室内へ取り込む。山桜の一枚板テーブルと現代照明を組み合わせ、静謐さと共鳴感が共存する場を創出した。
SHINKAは、酒造りの背景にある自然・技術・時間を五感で体験させる場であり、地域文化を未来へ継承する新たな交流拠点である。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)特別正会員としてお迎えしている剱持良美さん。
2026年8月4日
Yoshimi Kenmochi serves as a Special Regular Member of SSOJ (Spatial Designers Support Organization Japan).
Together with her partner, Yu Ito, at Sol Style, their work spans a wide range of disciplines—from architecture and exhibition design to product and graphic design—and they have received numerous design awards both in Japan and internationally.
Ms. Kenmochi actively leads as the Chair of the SSOJ Event Committee.
She is also responsible for the design of the SSOJ logo and our annual publication.
Her partner, Yu Ito, serves as a Board Member of SSOJ.
SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)特別正会員としてお迎えしている剱持良美さん。
Sol Styleとしてパートナーの伊東祐さんと共に建築から展示、プロダクトグラフィックまで守備範囲は広く、国内外の多くのデザインアワード受賞歴もあります。
剱持さんはSSOJイベント委員会委員長としてご活躍頂いております。
SSOJロゴ、年鑑にデザインもお願いしています。
パートナーの伊東祐さんはSSOJ理事です。
https://www.sol-style.info/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)連携メディアの建築情報さんからの投稿です。
2026年8月4日
水戸のまちづくり(副題:歴史的建造物の活用事例を知る)
旧川崎銀行水戸支店の建物を活用し、新設美術館を併設した文化施設が水戸市にオープンしましたが、近くの水戸芸術館や水戸市民会館を含め、水戸のまちづくりについて大津水戸芸術館副館長(前)と大宇根弘司日本建築家協会会長(元)が対談し、見学会を開催します。
📍テツ・アートプラザ 茨城県 水戸市
2026年9月6日(日)
https://www.kenchikukenken.co.jp/event/?no=1785680268

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の小山光さんからの投稿です。
2026年8月4日
神田鍛冶町の商業ビルの検査で植栽の入った階段を上り下りすると、公園を散策しているような気分になります。また新幹線や在来線を眺めているのも飽きません!
こちらのビルの内覧会を以下の日程で行います!
ぜひこの散策を体験していただければと思います^_^
#dscapekanda
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開催日時
2026年8月7日(金)・8日(土)10:00–19:00
会場
D-Scape Kanda
東京都千代田区鍛冶町一丁目5-20
詳細・お申込み
https://peatix.com/event/5085778

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)のスポンサー会員として新たにアドレック株式会社さんが参加されました。
2026年8月4日
空間デザインに関する非常に面白い挑戦をしている企業です。
是非、Hpをご覧ください。
https://addrec.co.jp/
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