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News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のアドレックさんからの投稿です。

2026年8月7日

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【イベント情報】
IGNAS DEMODAY 2026 -IGアリーナから生まれた共創の現在地と、その先へ
IGアリーナを起点に、地域や社会の課題解決に挑戦する共創プログラム「IGNAS」。2026年春からスタートした本プログラムでは、IGアリーナ、ファウンディングパートナーである中部電力株式会社、株式会社NTTドコモとともに、メンター陣の知見も加え、採択企業との事業検討・実証実験を重ねてきました。
本イベントでは、約半年間にわたる共創の成果を発表するとともに、これからの展開や新たな連携の可能性を広く共有します。
採択企業によるピッチ、展示、体験コンテンツ、交流会を通じて、コミュニティ・DX・エンタメ体験・サスティナビリティなど多様なテーマから生まれた新しい挑戦をご覧ください。
ADDReCでは本プログラムの運営をさせていただいておりました。未来のアリーナ、未来のまちをともにつくる仲間との出会いの場として、ぜひご参加ください。
詳細・申込は下記リンクより

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の三井デザインテックさんからの投稿です。

2026年8月7日

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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の川島織物セルコンさんからの投稿です。

2026年8月7日

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ミラノデザインウィーク2026
「織の地層 - Woven Strata -」の舞台裏
2026年4月、ミラノデザインウィーク2026で発表したインスタレーション「織の地層 -Woven Strata-」。1843年の創業以来、織物表現と向き合い続けてきた当社が、「地層」や「堆積」という自然のプロセスをテーマに、多様な技法を用いて新たな織物の可能性に挑み、土や岩肌、地層の質感を織物で表現しました。
WEBメディア「KAWASHIMA stories」で、テーマの着想からリサーチ、土壁や地層のように見える織物が出来上がるまでの試行錯誤、そして自然光と照明が織りなす空間デザインに至るまでを詳しくご紹介しています。
ミラノデザインウィーク2026
「織の地層 - Woven Strata -」特別展
2026年秋、東京・大阪で国内初披露
「ミラノデザインウィーク2026」で発表したインスタレーション「織の地層 ー Woven Strata ー」の特別展を、今秋、東京・大阪で開催します。イタリア・ミラノのデザインシーンで高い評価を得た本展示を、日本で初めてご覧いただける機会です。
【大阪会場】
開催期間:2026年11月10日(火)・11日(水)
会 場:サンライズビル大阪 3F ホールA
【東京会場】
開催期間:2026年11月25日(水)・26日(木)
会 場:東京国際フォーラム 5F ホールB5
詳細は決定次第、当社ウェブサイト等でご案内いたします。今後の続報をお楽しみに、お待ちください。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のB&B ITALIAさんからの投稿です。

2026年8月7日

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【B&B Italia】Camaleonda特設ページ のご案内
https://bebitalia.co.jp/Camaleonda/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の荒川技研工業運営のティアーズギャラリーさんに伺いました。

2026年8月7日

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2026年8月7日
SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の荒川技研工業運営のティアーズギャラリーさんに伺いました。
共立女子大学建築デザイン学部さんの課題発表会が開催されています。
https://www.arakawagrip.co.jp/tiersgallery/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援教育機関として東京造形大学さんが参加されました。

2026年8月7日

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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)連携メディアの建築情報さんからの投稿です。

2026年8月7日

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【北海道大学構内にオープン】建築家・安藤忠雄さん寄贈『こども本の森札幌・北大』が開館
 約1万5千冊の蔵書、貸し出し不可も芝生などへの持ち出しは可能 | TBS NEWS DIG

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の袴田広基さんからの投稿です。

2026年8月7日

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光・素材・音が織りなす静謐な体験が、訪れる人の感性を優しく包み込み、期待感を抱きながら、その先の空間へと自然に導きます
カーテン生地のドレープと青のグラデーション。ステンレスの波板と光のリフレクション。クラッシック音楽が心地よく流れてくるような、更に奥へと自然と導かれる回廊
やわらかく揺らぐカーテンのドレープに、深みのある青のグラデーションが静かに溶け合い、空間に穏やかな奥行きを生み出します。
波打つステンレスの表情は、光を繊細に映し込み、時間の移ろいとともに美しいリフレクションを描きます。
静かに流れるクラシックの旋律が、光と素材の響きに寄り添い、心をゆるやかに解きほぐしていく。
そのすべてが一つのシークエンスとなり、訪れる人を意識させることなく、より深く、より美しい世界へと自然に誘う、余韻に満ちた回廊です。
A serene experience woven from light, materials, and sound gently embraces the visitor's senses, naturally guiding them toward the space ahead while kindling a sense of anticipation.
Draped curtain fabrics and blue gradations; corrugated stainless steel and the play of light reflections. A corridor that draws one naturally deeper inside, accompanied by the soothing strains of classical music.
Deep blue gradations quietly blend with the soft, swaying folds of the curtains, creating a sense of calm depth within the space.
The undulating surface of the stainless steel delicately captures the light, painting beautiful reflections that shift with the passing of time.
The gentle flow of classical melodies harmonizes with the interplay of light and material, softly easing the mind and spirit.
All these elements combine into a seamless sequence—a corridor that leaves a lasting impression, naturally inviting visitors into a deeper, more beautiful world without them even realizing it.

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)連携アワードのSky Design Awardsさんからの投稿です。

2026年8月7日

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スカイデザインアワード2026の最終候補リストは、Merci Magazineで公開され、今年の建築、インテリアデザイン、製品デザイン、ビジュアルコミュニケーション、そして多分野の実践における傑出した成果を披露しています。オンラインで候補リストのプロジェクトを探索し、共有し、2026年のアワードを定義する創造的な優秀さを祝福してください。
ご覧ください: www.merci-magazine.com.
来週、すべての候補リストの入選者は、スカイデザインアワードポータルの個人SKRコードとログイン認証を取得します。これにより、2026年のアワードプログラムの次の段階に関する独占的なアクセスが可能になります。
#Designawards #design #skydesignawards #mercimagazine

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の川島織物セルコンさんからの投稿です。

2026年8月7日

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川島織物セルコン|戸田建設のパブリックアートプログラムへ協賛、ミラノデザインウィーク2026出展の舞台裏
TODA BUILDING パブリックアートプログラム「APK PUBLIC Vol.2」へ協賛
現代美術家・手塚愛子氏の作品制作を担当
川島織物セルコンは、戸田建設株式会社のアート事業「ART POWER KYOBASHI」の一環であるパブリックアートプログラム「APK PUBLIC Vol.2」に協賛しました。本プログラムは、藪前知子氏(東京都現代美術館学芸員)のキュレーションのもと、「未完の都市:The Becoming City」をコンセプトに、手塚愛子氏、藤倉麻子氏、渡辺志桜里氏による新作をTODA BUILDINGにて展示するものです。
当社は、手塚愛子氏の作品《生きるものを容れるもの(戸田建設史からのスタディ)》の織物制作を担当しました。江戸末期から現在に至る東京中心部の土地の記憶を、ジャカード織(EPOTEX)で表現しています。
なお、手塚氏とは2025年大阪・関西万博 迎賓館に当社が制作・協賛したタペストリーでも協働しており、同関連作品もあわせて展示されています。東京・京橋へお立ち寄りの際は、ぜひご鑑賞ください。
【開催概要】
会期:2026年6月1日(月)~2027年11月30日(火)
時間:7:00~23:00 (年中無休/1月1日を除く)
会場:TODA BUILDING 広場、1〜2Fエントランスロビー
(東京都中央区京橋1-7-1)※入場無料
▼詳細はこちら
https://www.kawashimaselkon.co.jp/info/news/20260610-01/
《生きるものを容れるもの(戸田建設史からのスタディ)》 2026 
ジャカード織(EPOTEX、手塚愛子によるデザイン)、シホンに昇華転写プリント、木、竹、PLA 樹脂、オーガンジー、ラインストーン、糸、ビーズ、既製品の織物、アルミ
Photo: Shintaro Yamanaka
織物制作·協賛:株式会社川島織物セルコン
資料提供:戸田建設株式会社、大阪歴史博物館、川島織物文化館
古地図資料協力:有限会社秦川堂書店
シホン昇華転写プリント:日本写真印刷コミュニケーションズ株式会社

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)連携メディアのJDNさんからの投稿です。

2026年8月6日

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佐藤可士和、中村勇吾、MIKIKOらが登壇、広告クリエイティブフェスティバル「虎ノ門広告祭」の第2回が開催
https://www.japandesign.ne.jp/news/2026/08/89337/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のYKK APさんからの投稿です。

2026年8月6日

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【番組予告】BS-TBS 世界の窓 (毎週金曜 22:54~23:00)
8月7日は、シチリア・ポッリナ「猫の窓辺」を放送予定です。
※これまでの放送はこちらから http://www.ykkap.co.jp/info/bs_tv/

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