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News

iF DESIGN AWARD 2027 登録一般締切まであとわずか!

2026年9月16日

ACCEPTING NOW

iF DESIGN AWARD 2027

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)が応援しているiF DESIGN AWARD 2027さんからの投稿です。
🏆 iF DESIGN AWARD 2027
登録一般締切まであとわずか!
一般締切(9月18日)までの登録料は400€です。最終締切では登録費用が500€となりますので100€お得に応募できるラストチャンスです。
この機会にご登録ください。
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✏️ 応募ガイド(日本語版PDF)
https://ifdesign.com/ja/downloads
✏️ 情報入力で気を付けるポイント
https://note.com/if_japan_office/n/nb7adeb3c819c

歴史と環境をリファインする 安田 幸一先生 ZOOM配信

2026年9月15日

EVENT

後援団体 リファイニング建築・都市再生協会

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のリファイニング建築・都市再生協会さんからの投稿です。
青木茂が理事長を務めます一般社団法人リファイニング建築・都市再生協会では、下記の通り、9月25日(金)に安田アトリエ 主宰/東京工業大学 名誉教授 安田 幸一先生による講演会をZOOM配信にて開催いたします。
本講演会は会員以外の方もご参加いただけますので、ぜひご参加ください。
また、同協会では現在、あらたな会員様を募集しております。この機会に入会をご検討いただけますと幸いです。
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会員の皆様へ
安田アトリエ 主宰/東京工業大学 名誉教授 安田 幸一先生の講演会を、下記の通りZOOMにて開催しますので、お知らせいたします。
福田美術館とMUNI KYOTOは、京都嵐山の渡月橋にほど近く大堰川に面して並んで建っています。この地域は天龍寺をはじめ多くの歴史遺産や建造物が点在する史跡及び名勝地であり、風致地区、特別修景地域にも指定され、敷地周辺は埋蔵文化財指定のため床付レベルも浅く、豪雨の際には川が氾濫するエリアになっています。京都の長い歴史と豊かな環境を活かした建築はどうあるべきかをお話ししたいと思います。

<講演会について>
開催日時 : 9月25日(金)17時〜18時半
テ ー マ : 歴史と環境をリファインする
定  員 : ZOOM方式 100名
参 加 費 : 無料
参加申込 : 参加申し込みは、下記リンクからZOOMへの登録をお願いします。
安田 幸一先生Zoom講演会・申込リンク
https://us06web.zoom.us/.../reg.../Kv-YlDx_RKmDRXcp4G2MQw...

<安田 幸一先生のご紹介>
安田アトリエ 主宰
東京工業大学 名誉教授
略歴
1958  神奈川県生まれ
1983  東京工業大学大学院 修士課程修了
1983-2002 日建設計
1988-1991 バーナード・チュミ・ アーキテクツ・ニューヨーク勤務勤務
1989  イエール大学大学院 修士課程修了
2002-2024 東京工業大学 准教授~教授
2002-現在 安田アトリエ
#ssoj #リファイニング建築 #青木茂 #青木茂建築工房 #建築 #建築デザイン #建築家 #建築家と作る家

HILLTOP THE SQUARE “St. Wave” Chapel にて、オンラインサロン「Lalon」のインタビュー

2026年9月14日

MEDIA

正会員 笠原英里子氏

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の笠原英里子さんからの投稿です。
HILLTOP THE SQUARE “St. Wave” Chapel にて、オンラインサロン「Lalon」のインタビューを受けました。
これまでの歩みや、デザインに対する考え方について、さまざまなお話をさせていただきました。
インタビュワーは、私が敬愛するお二人。
フリーアナウンサーの近藤淳子さんと、食レコを経営する瀬川あずささんです。
お話は過去から現在、そして未来へと広がり、最後は、私がこれから目指していきたいことについてお話ししました。
これまでを振り返りながら、改めて自分自身の歩みや思いを見つめ直す、とても貴重な時間となりました。
素敵な時間をありがとうございました。
#オンラインサロン「Lalon」
#HILLTOP THE SQUARE St. Wave
#カサハラデザインワーク

相談役の橋爪紳也氏が大阪アーバンデザイン&マネジメントセンター所長に就任

2026年9月14日

REPORT

SSOJ

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)相談役の橋爪紳也さんが、本年4月に大阪アーバンデザイン&マネジメントセンター所長に就任されました。
(以下、産経新聞記事より抜粋)
関西の都市計画・都市文化研究の第一人者、大阪公立大の橋爪紳也特別教授の退官記念フォーラムが昨年11月、大阪市城東区の同大森之宮キャンパスで開かれた。大阪の将来像を巡り、橋爪氏が基調講演し、大阪の東西軸を「文化都心」と位置づけ、その拠点の一つ、森之宮を「文化の森」にする構想を提言した。今春、大阪らしい都市の地域デザインなどを研究する「大阪アーバンデザイン&マネジメントセンター」が学内に設置され、橋爪氏は所長として街づくりに関わっていくことも報告した。
https://www.omu.ac.jp/orp/org/crc/urban/index.html
https://share.google/M8O6gmHuXiI8iS9jn

黒澤哲さんのレザーインテリアセミナーに参加

2026年9月14日

REPORT

SSOJ

2026.9.14
今日はSSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の Anonimo Designの黒澤哲さんのレザーインテリアセミナー(イタリア大使館 貿易促進部)にお伺いしました。
イタリアから studioart 社のセールスディレクター Paola Muraro が来日し、都内高級住宅を中心に採用物件が増えている本革を使用したインテリアデザインを様々な事例と実イタリアから studioart 社のセールスディレクター Paola Muraro が来日し、都内高級住宅を中心に採
用物件が増えている本革を使用したインテリアデザインを様々な事例とラグジュアリーな実物サンプルを交えてご紹介頂きました。 #muraromane #interior_design #italia

現代インダストリアルデザインの巨匠、ディーター・ラムス公式巡回展が日本初上陸

2026年9月14日

MEDIA

SmartNews

摩美術大学・上野毛キャンパスの新ギャラリー「Sala Blu」開館記念展として11月17日より開催
副学長の深澤直人が総合監修。プロダクトやプロトタイプ、スケッチとともに、ディーター・ラムス自らの解説からデザインの基本を紐解き、「より少なく、しかしより良く」に結実するデザイン美学の全貌に迫る。

学校法人多摩美術大学(所在地:東京都世田谷区、理事長:青柳正規、多摩美術大学学長:内藤廣)は、創立90周年記念事業として上野毛キャンパスに開設した、アートとデザインから新たな価値を拓く文化発信拠点となるギャラリー「Sala Blu(ギャラリー)」 の開館記念展として、2026年11月17日(火)より『Dieter Rams A Look Back and Ahead / Less, but Better ディーター・ラムスが教えてくれたこと「より少なく、しかしより良く」』を開催いたします。

本展は、ディーター・ラムス氏と、本学副学長であり本展の総合監修を務める深澤直人との対話を経て実現した、日本初開催となる公式展覧会です。

20世紀のインダストリアルデザインを牽引したディーター・ラムス(Dieter Rams,1932–)が手がけた名作プロダクトやプロトタイプ、スケッチとともに、ディーター・ラムス自らの解説からデザインの基本を紐解き、「より少なく、しかしより良く」に結実するデザイン美学の全貌に迫ります。

開催概要
展覧会名 Dieter Rams A Look Back and Ahead / Less, but Better ディーター・ラムスが教えてくれたこと「より少なく、しかしより良く」
会期 2026年11月17日(火)~12月16日(水)
開館時間 10:00~18:00(最終入場 17:30)
※11月17日のみ、10:00〜15:00(最終入場14:30)
休館日 11月21日(土)、11月22日(日)
会場 多摩美術大学 上野毛キャンパス 本部棟1階「Sala Blu(ギャラリー)」
(〒158-8558 東京都世田谷区上野毛3-15-34)
アクセス 東急大井町線「上野毛駅」下車 徒歩3分(環状8号線沿い瀬田方面)

Spatial Poetry: The Design of Oniki Design Studio

2026年9月14日

MEDIA

連携メディア Merci Magazine

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)連携メディアのMerci Magazineさんからの投稿です。
Oniki Design Studio (ODS) creates spaces and objects that captivate with unforgettable stories and thoughtful design. Award-winning architect Koichiro Oniki leads the studio, blending architectural precision with poetic restraint.
ODS explores each project’s character, shaping retail flagships and distinctive commercial environments through the interplay of advanced mathematical structures, handcrafted materials, and refined lighting. Guided by material authenticity, artisan collaboration, and spatial harmony, ODS elevates daily environments into enduring, resonant experiences.
#people #design #cities #art #mercimagazine

10月下旬に香港で開催される、二つの国際照明展示会のお知らせ

2026年9月14日

EVENT

連携メディア 商店建築

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)連携メディアの商店建築さんからの投稿です。
「香港インターナショナル・ライティング・フェア(秋)」&「香港国際アウトドア&テックライト・エキスポ」開催
10月下旬に香港で開催される、二つの国際照明展示会のお知らせです。10月27日(火)〜30日(金)に「香港コンベンション&エキシビション・センター(HKCEC)」で「香港インターナショナル・ライティング・フェア(秋)」が、10月26日(月)〜29日(木)に「アジア・ワールド・エキスポ(AWE)」で「香港国際アウトドア&テックライト・エキスポ」が開催されます。香港貿易発展局(HKTDC)が主催し、「Beyond Illumination(照明の枠を超えて)」をテーマに、20を超える国・地域から約3000社が出展。スマート技術、サステナビリティー、優れたデザイン性を備える革新的な照明製品やソリューションを幅広く紹介します。

香港インターナショナル・ライティング・フェア(秋)
https://www.hktdc.com/event/hklightingfairae/en
日時:2026年10月27日(火)〜30日(金)
場所:香港コンベンション&エキシビションセンター(HKCEC)

香港国際アウトドア&テックライト・エキスポ
https://www.hktdc.com/event/hkotlexpo/en
日時:2025年10月26日(月)〜29日(木)
場所:アジア・ワールド・エキスポ(AWE)
バイヤー向け無料入場登録サイト:https://tinyurl.com/4hfpupfe
日本語サイト:https://x.gd/JWlyZ
主催:香港貿易発展局(HKTDC)

Award / 国際デザイン賞受賞のお知らせ -Waterfall Tea House / 滝の金網茶室 : 霧の門

2026年9月14日

REPORT

正会員 落合守征

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の落合守征さんからの投稿です。
【Award / 国際デザイン賞受賞のお知らせ -Waterfall Tea House / 滝の金網茶室 : 霧の門 】
「Waterfall Tea House: Gate of Mist」が、
国際デザイン賞「MUSE Design Awards」において、Silver Awardを受賞いたしました!🎉
世界有数のデザインメディア、イタリア・ミラノ発の「designboom」への掲載に続き、本作の試みが国際的に評価されたことを、大変嬉しく思います!
「Waterfall Tea House」は、本来フェンスとして用いられる工業素材・ひし形金網の可能性を捉え直し、
滝が空間に残していく「気配」を、霧、水の粒、光の揺らぎ、色彩、気流が重なり合う空間現象として、現代の茶室として再構成したプロジェクト。
共和鋼業様とは、線材、編み目、密度、色彩、重なり方に至るまで、素材そのものの開発段階から共創を重ねました。

本作の根底にあるのは、私たちが継続して探究している「MATERIALSCAPE」という思想です。
「MATERIALSCAPE」とは、素材を建築の仕上げや製品の部材としてのみ捉えるのではなく、
その内側に蓄積された土地の記憶、製造技術、職人の知恵、時間、物理的特性、
そして、いまだ社会に現れていない可能性を読み解き、そこから新たな風景をひらいていく試みです。
素材には、それぞれ固有の世界があります。
金網であれば、線と空隙、透過と遮蔽、強さと軽やかさ、反射と重なり。
それらの性質を丁寧に読み解き、光や空気、人の身体と響き合わせることで、
従来はフェンスとして認識されてきた素材が、霧や水景を思わせる空間現象を生み出す存在へと変わっていきます。

私たちが目指しているのは、素材に新しい形を与えることだけではなく、
企業様が長年培ってきた技術や素材、地域に受け継がれてきた歴史の中から、まだ言語化されていない価値を見いだし、
それを建築・空間、プロダクト、そして未来へ継承される文化の物語へと展開していくこと。
それは、デザインを通して「素材の価値」を、
「企業の価値」「事業の価値」「文化の価値」へと育てていくことでもあります。
工業素材として生まれた金網が、
茶室という日本文化と出会い、自然現象と結びつくことで、これまでにない意味と風景を獲得していく。
「Waterfall Tea House」は、その思想を具体化した一つの実践です。
今回の受賞を励みに、これからも企業や地域の皆様とともに、そこにしか存在しない素材や技術の可能性を発見し、
素材開発からプロダクト、建築・空間、展示、ブランディングまでを横断しながら、新たな文化と事業の風景を生み出してまいります!
「MATERIALSCAPE」
素材の内に潜在する風景をひらき、
社会の新たな価値へと育てていく。

【 MUSE Design Awards について 】
米国ニューヨークを拠点とし、デザイン分野における優れた業績を表彰することを目的とした世界的な組織International Award Associate(IAA)が主催し、クリエイティブとデザインのプロフェッショナルを顕彰するために、2015年に設立された、世界でも知名度、認知度の非常に高いデザイン賞です。
世界25カ国から集まった著名な専門家たちからなる審査員団は、それぞれが各分野のリーダーであり、極めて厳密かつ的確に応募作品を評価し、クリエイティブおよびデザイン業界を前進させる無限の革新とビジョンを証明する、世界最高基準の作品を選出します。

【Project's credit】
クライアント: 共和鋼業
設計: 落合守征デザインプロジェクト
用途:茶室
金網制作:共和鋼業
施工会社:16build
照明計画: ITL
写真:志摩大輔

ベトナム・タイニン省の「Sun World Ba Den Mountain」へ

2026年9月14日

REPORT

正会員 松村佳久男

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の松村佳久男さんからの投稿です。
今回の旅の目的地、ベトナム・タイニン省の「Sun World Ba Den Mountain」へ。
昨年12月の竣工からわずか半年で450万人が来場するという一大仏教テーマパークは、想像を超えるスケールでした。見たことのない幻想的な天空の世界が広がり、圧倒的な「祈りのカタチ」を具現化した建築の前に立つと、ただただ自然に手が合わさります。
Designed by Shin Takamatsu
Photo:Sun World HP
#建築家 #建築ディレクター #生成aiを活用した建築デザイン開発 #東京 #京都

「南海電鉄 駅サインリニューアル」ダブル受賞

2026年9月14日

REPORT

スポンサー会員 GK Design Group

SSOJ (日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のGK Design Groupさんからの投稿です。
第60回日本サインデザイン賞にて、南海電鉄の駅サインで金賞、防災デザイン研究活動で特別賞をダブル受賞
弊社は、第60回日本サインデザイン賞において、南海電気鉄道株式会社(大阪府大阪市、代表取締役社長 梶谷 知志、以下「南海電鉄」)の難波駅の駅サインシステムのリニューアルデザインにおいて「日本サインデザイン金賞」と、特定非営利活動法人 防災デザイン研究会の30年にわたる活動に対する「日本サインデザイン特別賞・公益財団法人日本デザイン振興会賞」の、ダブル受賞をしました。
今回の受賞は、公共空間における情報デザインと、社会課題に向き合う継続的なデザイン活動という、異なる領域でデザインの社会的役割を担ってきた取り組みが評価されたものと受け止めています。
日本サインデザイン金賞:南海電鉄 駅サインリニューアル

◼︎概要
基本骨子が策定されてから36年ぶりのリニューアルとなる、南海電鉄の駅サインシステムです。従来のサインには、指定書体のデジタル対応不足や、時代の変化による現場ニーズとマニュアルとの乖離といった課題がありました。そこで、サインの刷新にとどまらず、南海ブランドの再構築という視点から、利用者が南海電鉄を想起できる一貫したデザインポリシーが必要であると考え、南海社員と一体となって検討を重ねました。
本デザインは、なんば駅2階中央改札口の内装リニューアルにあわせて導入し、今後は他駅への展開を予定しています。 また、サインだけでなく様々なアイテムにも活用することで、南海電鉄を利用する中で一貫したブランドイメージが蓄積される環境づくりを目指します。

◼︎特徴
目指したのは、案内誘導とブランドが一体として機能するサインデザイン。新たに「Connected Line」というアクセント要素を用いて、必要な情報を伝えながら、南海らしさを感じさせるデザインとしました。駅内に連続して配置されるサインを“情報伝達の装置”であると同時に “ブランドを体験させるメディア”として捉え直し、南海らしさの醸成と印象の定着を図っています。
日本サインデザイン特別賞・公益財団法人日本デザイン振興会賞:「防災デザイン研究会」の30年にわたる活動

◼︎概要
防災デザイン研究会の活動は、阪神・淡路大震災を契機に、1996年、林春男教授(当時、京都大学防災研究所)をはじめとする防災研究者とデザイナーによる協同研究から始まりました。以来、GK京都が研究活動の母体となり事務局を担いながら、文化人類学、工学、情報通信、環境、行政、教育など、多様な分野の専門家と協働し、防災情報をいかにわかりやすく伝え、人々の判断や行動につなげるかをテーマに、研究と実践を重ねています。

◼︎特徴
弊社は、広い意味でのデザインとその専門性を社会課題の解決に生かすことを重要な研究テーマとしてきました。その一つである本研究会では、防災ピクトグラムや津波避難サインシステムの研究開発・標準化をはじめ、ハザードマップ、防災教育、避難訓練、被災者の生活再建支援などへと活動を広げ、「情報と人」「人と地域社会」をつなぐ防災デザインの可能性を追求しています。
こうした30年にわたる分野横断的な研究と実践、その継続的な社会への展開が評価され、今回の受賞につながりました。これを励みに、防災デザイン研究会と共にこれまで培ってきた知見と実践を未来へつなぎ、デザインの立場から、災害にしなやかに向き合う社会の実現に貢献します。

⚫︎空間デザインの取り組み
バイクショップ・洋菓子店・書店・新規事業パイロット店舗・オフィス内装・公共施設からイベント展示・空間演出装置など、インテリア・家具什器・コミュニケーション・サイン・UI/UXなど、領域を越えてトータルデザインサービスを提供しています。
各業態における背景や周辺環境、歴史を観察し本来の在り方やアピールポイントを再構築することからスタートし、様々なデザインスキルの組み合わせによる独自のアプローチを行います。

⚫︎防災デザインの取り組み
GK京都は、阪神・淡路大震災の翌年の1996年より、京都大学防災研究所と共同で防災ピクトグラム研究をスタートしました。2006年には、防災研究者、防災コンサルタント、情報通信/社会インフラ企業のエンジニア、情報システムエンジニア、行政職員、そしてデザイナーが参画する「特定非営利活動法人 防災デザイン研究会(Alliance for Disaster reduction Designs・通称ADD)」を立ち上げ、研究を継続しています。
ADDでは、多角的知見からのアプローチで、防災ピクトグラム(図記号)、津波避難サイン(標識)、ハザードマップ、避難訓練の企画や広報デザインなどにおいて、革新的な成果を生み出してきました。GK京都はデザインによって、これからも防災・減災に役立つさまざまな取り組みを総合的にサポートさせていただきます。
ADD HP:https://add.or.jp

リーフデザインパークが運営する『NEW TOCKs』プレオープン

2026年9月14日

REPORT

SSOJ

2026.9.11
SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)監事の上野卓史さん代表のリーフデザインパークが運営する
『NEW TOCKs』が五反田TOCの7階にプレオープンしました。
地域の為にもなる面白そうな企画満載でした。
今後のご健闘を期待しましょう。

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