top of page

News

SSOJ理事のPeggy Luiさんが折原美紀正会員を取材しています。

2025年3月3日

​

​

折原美紀,Manifesto 第一輯中唯一的女性。她擁有傳統日本女性的溫潤氣質,舉手投足間盡顯優雅,但在這份柔和之下,亦藏著另一種力量。
我們的相識始於 JCD 及其後的Sky Design Awards, 但她給我的印象,遠不止於設計師這個身份。她至今仍活躍於音樂領域,擅長鋼琴演奏,並與樂隊合作,在音樂與設計之間游走,以不同的節奏探索世界。而她真正讓人著迷的,是那份對設計的純粹執念—自學設計,從銀行與會計的世界抽離,選擇走上一條未知的道路。這是一場關於勇氣的選擇,一種願意撕開安穩外殼、向內尋覓真我的探索。踏出 comfort zone,從來不容易,但真正的創作者,從不安於原地。
她的作品,亦是這股力量的體現。
折原美紀的設計,不只是商業空間的塑造,而是對「空間如何影響人」的深層思考。她細膩地刻劃女性視角下的設計線條,捕捉場域中情感與美學的微妙交錯。無論是休閒酒店還是餐飲空間,她總能在流動的材質與光影中,注入柔和卻不失堅定的姿態。
瀏覽她的作品,能見到這種感性的韻律。從 GYOZA OHSHO 女性品牌的企劃,到超過 2000 間客房的酒店設計,她讓商業空間不僅僅是功能性的展現,而是情感的承載。近年來,她更積極投入社群建設,聯同港區設計公司發起 「港區設計會議」,讓藝術、音樂與設計交織出新的對話。
設計,不只是結構與形式,而是讓人願意駐足其中的靈魂。她的創作,正是這種感性的見證。
她的故事,像一片燈海,在夜幕籠罩下依然閃爍。折原美紀選擇握緊屬於自己的那個夢,讓堅持的信仰, 照亮未來的自己。
或許,每位設計者的內心,終究都擁有一座隱形的城市。在時間的洪流中,靜靜觀察,等待那道光的指引。
「給未來的自己」—願勇氣與信念,一直都在。

Miki、マニフェストの第一話で唯一の女性。 伝統的な日本女性の気質は、手と足に優雅なものだが、この柔らかさの下には、もう一つの力がある。
私たちの知人はJCDで始まり、その後のスカイデザイン賞でしたが、彼女はデザイナーとして以上に私をはるかに感銘させました。 彼女は今も音楽分野で活動しています。ピアノ演奏やバンドとの仕事に優れ、音楽とデザインの間を泳ぎ、異なるビートで世界を探索しています。 そして、彼女が本当に魅了しているのは、デザインに対する彼女の純粋なこだわり - 自らデザインを教え、銀行や会計の世界から離れ、未知の道を進むことです。 これは勇気についての選択であり、安定した殻を引き裂き、真の自分自身を内面に向ける覚悟です。 コンフォートゾーンから抜け出すことは決して容易ではないが、真の創造者は決して落ち着かない。
彼女の仕事も、この力の発揮です。
ミキのデザインは商業空間の形だけではなく、空間が人にどのような影響を与えるかを深く考えることです。 彼女は女性の視点からデザインラインを繊細に描き出し、フィールドにおける感情と美学の微妙な絡み合いを捉えています。 カジュアルなホテルであれ、ダイニングスペースであれ、彼女は素材と光と影の流れに常に柔らかくもしっかりとした姿勢を注入することができます。
彼女の作品を見ていると、この感情的なリズムが見えてくる。 GYOZA OHSHO ウィメンズブランドプロジェクトから2000室以上のホテルデザインまで、商業空間を機能だけではなく、感情的な荷物に。 近年、コミュニティづくりに活発な彼女は、アート、音楽、デザインが新しい会話を交わすポートデザイン社と「香港地区デザイン会議」を立ち上げた。
デザインは構造や形だけでなく、人が立ち寄りたい魂です。 彼女の作品は、この感情的な証言です。
彼女の物語は、光の海のように、まだ暗闇の下で瞬きしている。 ミキは自分の夢を持ち、信念に耐え、未来の自分を照らすことを選んだ。
たぶんすべてのデザイナーには、結局のところ見えない都市がある。 時の激流の中で、静かに見守り、その光の導きを待つ。
「未来の自分へ」 - 勇気と信仰がいつもそこにありますように。

SSOJ理事のPeggy Luiさんが今福彰俊正会員を取材しています。

2025年3月2日

​

​

對於我來說,今福彰俊 Akitoshi-san, 是剛與柔的極致平衡。他擁有 Terminator 的外型及堅毅與果敢,冷靜精準的特質。 總能在有限的條件下創造無限可能。他的專業領域橫跨眾多零售空間設計,即使是極小的店舖,他也能憑藉對空間感的精準拿捏,構築出細膩而層次豐富的體驗。他擅長運用不同的材質與色彩,讓視覺與觸覺相互交融,使空間產生更立體的感受。而這種掌控力,讓他的設計超越了單純的空間塑造,更像是一場視覺與感知的實驗,一次對可能性的無聲探索。
這種設計語言,讓我不禁聯想到 David Bowie—不羈、前衛、擁有無限變化,卻始終能在流動與重塑中保持獨特的自我。今福先生的設計亦然,他不受拘束地挑戰傳統的零售空間框架,營造出一種戲劇性的張力,在有限的空間裡釋放無限的想像。他的作品彷彿擁有自己的靈魂,在強烈與細膩之間尋找微妙的平衡。
然而,他的內心卻藏著一份與這種大膽風格截然不同的溫柔。他並非真正的鐵漢,而是剛柔並重——在理性與感性之間游走,以冷靜的思維拆解空間的限制,卻又以細膩的情感賦予作品生命。他的堅持帶著不容妥協的力量,但當你真正接觸他,卻會發現他有時流露出一絲靦腆,甚至帶點羞怯的神情。
當我請他擺出手指輕觸唇間的姿態時,他本能地抗拒,猶豫良久,但最後還是配合了。或許,這正是他的性格寫照—不需多言,Don’t talk, listen to me. 他的設計,已然說盡一切。
這只是初稿,圖片仍未修飾。

私にとっては、あきとしさんはジャストとソフトの究極のバランスです。 彼はターミネーターの形とグリットと勇気、冷静で正確な資質を持っています。 限られた条件の下で常に無限の可能性を創り出す。 彼の専門知識は数多くの小売空間設計で、小さな店舗の中でも繊細で空間感覚を精密に経験を積むことができます。 彼は異なる素材や色を使って視覚と手触りのブレンドを作り、空間をより立体的に感じさせるのが得意です。 そして、この操作は、彼のデザインを単なる空間の形状を超えて、まるで視覚と認識の実験のように、静かな可能性の探求のようにさせます。
このデザイン言語は、デヴィッド・ボウイを思い出させる - 揺るぎない、アバンギャルドで、無限の変化を伴いながら、常に流れと改造の中でユニークな自分を維持することができる。 限られた空間の中で無限の想像力を解き放つドラマチックな緊張感を生み出す、伝統的な小売スペースフレームに挑戦することを無限のイマフさんのデザインも同様です。 彼の作品は、強度とディテールの間に繊細なバランスを見つける彼自身の魂を持っているように見える。
しかし彼の心の中には、この大胆なスタイルとは全く異なる柔らかいものがある。 彼は真のアイアンマンではなく、柔らかく柔らかい - 理性と感性の間を歩き、穏やかな心で空間の限界を分解し、繊細な感情で作品に生かす。 彼の持続力には取り返しのつかない力があるが、実際に触れてみると、時には恥知らずさえも、恥ずかしがり屋の跡を生むことがある。
リップに指を置くように頼んだら、本能的に抵抗し、長い間ためらっていたが、やっと一緒に取り組んだ。 多分それが彼のキャラクター写真 - 話さないで、私の話を聞いて。 彼のデザインがすべてを語っている。
これは最初の下書きのみで、写真はまだ修正されていない。

SSOJ理事のペギールイさんが飯島直樹会員を取材しています。

2025年2月27日

​

​

SSOJ理事のペギールイさんが飯島直樹会員を取材しています。

----------------
如何形容飯島直樹前輩?對我而言,我們在同一個工作室共事,他如同一棵穩重的大樹,靜靜地矗立,低調而堅實。人如其名。 他的作風沉穩,總是默默專注於手上的工作,讓人誤以為他只是安靜地沉浸於自己的世界。然而,實際上,他一直在細心聆聽,在適當的時機,幽然地拋出一句話,隨之露出一抹微笑。
他的設計風格,正如他的個性—極簡而深遠,內斂卻極具影響力。他曾說:「真正的設計,並非以華麗取悅視覺,而是讓人在不經意間感受到它的存在,又彷彿與空間融為一體。」這種哲學,使他的作品從不刻意迎合潮流,而是專注於空間與人的關係,使設計成為一種無聲的語言,影響人的行為與感知。
飯島直樹的設計理念,或許與他的時代背景密不可分。戰後的日本,室內設計逐步從建築的附屬裝飾演變為獨立的領域,而 1960 年代正是這一變革的關鍵時期。他於 1969 年進入 武藏野美術大學深造,當時社會動盪,全共鬥運動席捲日本,巴黎五月革命席捲歐洲,時代的激變無疑影響了他的思維與審美取向。
他深受 杉本貴志 設計的「Bar Radio」所啟發,並在畢業後加入 Super Potato,在這個日本室內設計的前沿陣地工作十年,參與了西武百貨、無印良品等專案。他曾談及,從杉本身上學到的不僅是設計方法,更重要的是 設計的態度——誠實、克制,並對材料懷抱敬意。
1985 年,他創立了 「飯島直樹設計室」,開始獨立創作。他的作品涵蓋商業與辦公空間,包括 Sonia Rykiel 精品店、資生堂 5S New York、東京糸井重里事務所,以及野村不動產的辦公樓系列 「PMO」。與 1980 年代講求奢華的商業設計不同,90 年代泡沫經濟崩潰後,他開始思考 設計的本質—不再是單純的形式,而是如何讓空間承載功能與價值,讓人透過設計重新思考自身與環境的關係。
飯島直樹的設計,猶如湖面般寧靜,卻蘊藏無限張力。他熱愛沖浪,這或許與他的設計理念相呼應—看似平靜無波,實則精確地掌控著節奏、流動與平衡。他認為,空間不應只是視覺的展現,而是能夠與人產生聯繫,喚起內心的情感與共鳴。
我曾向他請教,為何偏愛貓而不喜歡狗?
他靜靜地笑了一下,回答:「貓有距離感,當你關注牠時,牠未必回應;狗則過於親近,我始終對牠們存有一絲警惕。」這句話聽來輕描淡寫,卻不禁讓我聯想到他的設計哲學—不刻意取悅,不迎合,卻在細微之處留下深刻的印象。設計如貓,帶著一種獨立而高傲的姿態,讓人需要用心體會,方能理解其中的層次與細節。
有一次,我問他:「你的家人會延續你的設計理念嗎?」他毫不猶豫地答道:「不會。」語氣平靜,似乎對此早有定論。然而,細看他所創立的一切—無論是 IDM,還是那些經典的專案與理念—對設計的影響,早已悄然滲透,深植於後來者的內心。他或許從未強求「傳承」,但他的作品與精神,已然成就了他的設計之路,並將以另一種方式延續下去。
我不常在他人面前流露情緒,但有一次,因為工作的壓力,在他面前忍不住落淚。我以為他會如往常一樣,靜靜地觀察,不發一語。但他只是淡然地說:「Peggy,不如今晚吃意大利菜吧,我請客。」沒有多餘的安慰,卻像微風拂過,讓人心生暖意。
他的設計,他的個性,他的存在,都是如此。你以為他沉默,實則一直影響著你;你以為他不經意,卻早已洞悉一切;你以為他的設計無聲,卻在人們的記憶中,留下無可取代的痕跡。
這只是初稿。 圖片也並未修飾。

飯島直樹さんってどう表現するの? 同じスタジオで働いている私にとって、彼は静かに、低く、固い木のようにしっかりとした立っている。 人は名前の通りだ。 彼のスタイルは落ち着いていて、常に静かに手元の仕事に集中しており、人々にただ静かに自分の世界に没入していると思わせる。 実際、しかし、彼は注意深く聞いていて、その瞬間に、彼は一言と笑顔を投げてくれる。

彼のスタイルのデザイン、まるで彼の人格 - ミニマリストで遠くに届く、内面的だけど影響力がある。 彼は言った:「真のデザインとは、ゴージャスさで光景を喜ばせることではなく、偶然にも空間と一つであるかのように人々にその存在を感じさせることだ。 "この哲学は、彼の作品を意図的に流行に応じることはなく、空間と人との関係に焦点を当て、人間の行動や認識に影響を与える静かな言語をデザインする。
出島直樹のデザインコンセプトは、時代背景と切り離せないものなのかもしれない。 戦後の日本では、内装デザインは建築の足元装飾から別分野へと徐々に進化し、1960年代はこの変遷の重要な時期でした。 1969年武蔵野美術大学に入学、社会不安、全競争運動が日本を席巻、パリ五月革命がヨーロッパを席巻、時代の急激な変化は間違いなく彼の思考と美意識に影響を与えた。

杉本喜志設計の「Bar Radio」に触発され、卒業後スーパーポテトに入社、日本のインテリアデザインの最前線で10年間、西武百貨店、無印良品などのプロジェクトに取り組む。 彼は、siから学んだこと自体がデザイン手法だけでなく、より重要なのはデザインの態度 - 正直さ、拘束力、そして素材への敬意であると話しました。
1985年に「飯島直樹デザインスタジオ」を設立し、独立活動を開始。 ソニア・リキエル・ブティック、資生堂5Sニューヨーク、東京高井中利オフィス、野村不動産のオフィスビルシリーズ「PMO」など、商業空間やオフィススペースをカバー。 1980年代の豪華商業デザインとは異なり、1990年代のバブル経済が崩壊した後、デザインの本質を考え始めた。もはや形だけではなく、空間を運ぶ機能と価値をどう持ち、デザインを通して環境との関係性を見直せるか。

出島直樹のデザインは、湖のように静かですが、無限の緊張感を含んでいます。 彼はサーフィンが大好きで、これは恐らく彼のデザイン哲学に響くでしょう - 穏やかで波がないように見えますが、実際にリズム、流れ、そして精度のバランスをコントロールしています。 彼は、空間は単なる視覚的な現れではなく、人とつながり、内なる感情と共鳴を呼び起こす能力であるべきだと信じている。
彼に尋ねたけど、なぜ犬より猫が好き?

彼は静かに微笑みながら答えた。「猫は距離感がある、注意を払っても必ずしも応えてくれない、犬は近すぎる、いつも注意が必要だ」 "この文は控えめに聞こえるが、彼のデザイン哲学を思い出させる - 喜ばせるつもりでもなく、ニュアンスで印象づける。 猫のようなデザイン、独立した誇り高い姿勢で、人々はレイヤーとディテールに注意する必要があります。

一度彼に尋ねた。「あなたの家族はあなたのデザイン哲学を続けるのですか? ” 躊躇なく答えた。 「いいえ。口調は落ち着いているので、早めに決めたようです。 しかし、彼が創り上げた全てを間近に見ている - IDMでも古典的なプロジェクトやアイデアでも - デザインへのインパクトは、静かに染み込まれ、後に来る人の心に深く埋め込まれています。 彼は決して「継承」を要求したことはないかもしれないが、彼の仕事と精神はすでに彼の設計道を作り、別の道で続くだろう。

人前で感情を表すことはあまりないけれど、一度、仕事のプレッシャーで、前で泣かずにはいられなかった。彼はいつものように、何も言わずに、静かに見守ってくれると思った。 でも彼はただ優しく言った。「ペギー、今夜はイタリア料理を食べないで、私がごちそうするから。 " ""余計な心地よさはなく、そよ風のように、心を温めてくれる。

彼のデザイン、性格、存在、すべて。 あなたは彼が沈黙していると思い、真実はいつもあなたに影響を与えている。あなたは彼が不意に思っているが、すでにすべてを知っている。彼のデザインは沈黙していると思っているが、人々の記憶の中に、かけがえのない跡を残す。
これは最初のドラフトに過ぎない。 写真も改造されていない。

SSOJが応援しているJCDさんよりJAPAN SHOP 2025出展のお知らせ

2025年2月26日

​

​

SSOJが応援しているJCDさんよりJAPAN SHOP 2025出展のお知らせです
来たる3月4日から開催されるJAPAN SHOP 2025に今年もJCDが出展します。ブース内では以下の企画を展開しますので是非ブースにお越しください。
「注目の次代空間デザイナー33人展/U45」
「PRODUCT OF THE YEAR 2024 受賞入賞製品展」
「JCD TALK LOUNGE」

JCDブース概要
日 時 2025年 3月4日(火)~3月7日(金)
開催場所 東京ビックサイト 東展示棟 東4ホール
主 催 日本商環境デザイン協会(JCD)
共 済 日本経済新聞社
JCD Newsページ:https://www.jcd.or.jp/jp/japanshop/4939/
JAPANSHOP2025:https://messe.nikkei.co.jp/js/
ご来場の際は事前に登録をお済ませの上、会場にお越しください。

SSOJ理事の国広ジョージさんからの投稿です。

2025年2月26日

​

​

SSOJ理事の国広ジョージさんからの投稿です。
------------
雲南大学と清華大学の大学間交流シンポジウムで、日本における近代建築の誕生と発展を、中国のタイムラインをリファレンスに置いて発表を行った。
The Inter-University Exchange Symposium between Yunnan University and Tsinghua University has been held in Kunming.
I made a presentation on the the birth and development of modern architecture in Japan, and the presentation of China's time lineas the reference.

SSOJ理事の小山光さんからの投稿です

2025年2月26日

​

​

SSOJ理事の小山光さんからの投稿です
-------------
先週はハンブルグで3日間、iF Design Awardの本審査をしてきました。昨年末に行われた1次審査を通過した作品に加えて、他のアワードでセレクトされた優秀作品など、世界各国の素晴らしいデザインに触れることができ、とても刺激的でした。今年のレベルも非常に高く、デザインの力や可能性を改めて感じる3日間となりました!iFのスタッフの皆様、一緒に審査をしていただいた各国審査員の皆様、お疲れ様でした!
#keyoperationdiary
#ifdesignaward

SSOJ後援団体の東京建築アクセスポイントさんからジェフリー・バワツアーのご案内

2025年2月25日

​

​

SSOJ後援団体の東京建築アクセスポイントさんからのご案内です。
6月15日発のジェフリー・バワツアーです。
ジェフリーバワの4大傑作のすべてを見学できるツアーとのことです。
ご興味のある方は、詳細をご案内しますので、SSOJまでメールでお問合せください。

SSOJフライヤー日本語版を製作しました

2025年2月24日

​

​

JAPAN SHOP 2025のSSOJ後援団体IDMブース内にて配布致します。
SSOJはスポンサー企業及び後援団体連携の協力により、日本の空間デザイナー情報を積極的に国内外に発信し、効果的機能で日本の空間デザイナーを守ります。

SSOJ年鑑は、4月中旬に書店およびAMAZONで発売予定です。

SSOJ正会員の吉田昌弘さんの受賞情報です Outstanding Property Award London

2025年2月24日

​

​

SSOJ正会員の吉田昌弘さんの受賞情報です
ご受賞おめでとうございます!
--------------
Outstanding Property Award Londonにて「Re:サウナ」が受賞しました!!
関係者のみなさま感謝感謝です^^
https://outstandingpropertyaward.com/winners/opal/2023/5170/

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)は株式会社GKデザイン機構さんにスポンサードされています

2025年2月23日

​

​

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)は株式会社GKデザイン機構さんにスポンサードされています
SSOJ (Spatial designers Support Organization of Japan) is sponsored by GK Design Group
https://www.gk-design.co.jp/sekkei/

SSOJ正会員のヒジュン カスヤさんからLIV HOSPITALYTY DESIGN AWARDS 2024ご受賞について

2025年2月19日

​

​

SSOJ正会員のヒジュン カスヤさんから、スイス拠点のLIV HOSPITALYTY DESIGN AWARDS 2024のインテリアデザイン部門優秀賞(Honorable Mention) ご受賞のお知らせをいただきました。おめでとうございます!

---------------------
この度、インテリアデザインと外構デザインを担当した「鎌倉カントリークラブ リニューアル」プロジェクトが韓国拠点のASIA DESIGN PRIZE 2024、香港、日本、カナダ拠点のSKY DESIGN AWARDS 2024に続き、スイス拠点のLIV HOSPITALYTY DESIGN AWARDS 2024のインテリアデザイン部門優秀賞(Honorable Mention) を受賞いたしました。

私のデザインポリシーは「クライアントの夢と希望の具現化に伴奏する」ことです。このプロジェクトは2代目オーナーが55年の歴史を継承し、新しい時代を開き3代目に引き継ぐという目的の壮大な事業計画でした。

そのために不可欠な要素のひとつはデザイン。そんな身に余るお役目を果たしてのこの受賞は感無量です。クライアントをはじめご協働、ご協力、ご支援くださった皆さまにこの喜ばしい栄誉を深い感謝と共にご報告いたします。

これからも常にクライアントに寄り添うデザインの仕事に励んでまいります。
大変にありがとうございました。

https://livawards.com/winner/hm/2024/131-53825-24/0/

SSOJ理事のPeggy•Luiさんからのご案内です。

2025年2月18日

​

​

「我一直是個觀察者。但這一次,我是創造者,透過我的視角,呈現他們不為人知的另一面。」
我接觸過無數設計師、建築師、創作人,欣賞他們的作品,傾聽他們的故事,試圖理解他們的世界。但在我眼中,他們的創作只是表象,真正的他們,往往藏在作品之外。
這次的合作與計劃,是一次全新的嘗試。我希望透過影像與創作,將我所看到的“他們的另一面”展現出來。我也突破了自己的風格,創造出一種全新的感覺。
拍攝正在進行,這一切才剛剛開始。這支 Teaser,將揭開他們未曾展現的一面,也映照出我的視角與創作。這只是序章。
「私はずっと観察者だった。でも今、私は創造者として、彼らの“もう一つの姿”を映し出す。」
デザイナー、建築家、クリエイター——彼らの作品を目にし、語り合い、理解しようとしてきた。
でも、私が見ている彼らの本当の姿は、作品とはまた違う。
今回のコラボレーションとプロジェクトは、私の視点で捉えた“彼らのもう一つの顔”を、新たなクリエイションとして形にする挑戦。
私は、自分のスタイルの枠を超え、今までにない新しい感覚を引き出した。
撮影は進行中。これはまだ、ほんの序章にすぎない。このティーザーは、彼らの新たな一面を解き放ち、私自身のクリエイティブな視点を映し出す。
これは始まりにすぎない。物語の続きに、期待してほしい。
* 相片尚未經過任何修圖,保留最純粹的Raw感與自然氣息。
* 写真はまだ手を加えられておらず、ありのままのRAWな質感と自然な空気感が残っている。
#ThisIsMe #BeBold #BeBrave #editorial #ManifestoForCreatives #mercimagazine #skydesignawards

https://fb.watch/xPSWYPrwIZ/

  • 151ページ
bottom of page