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【KENZAINAVI】SSOJ対談 様々なイベント会場で配布されます
2025年3月12日
先日KENZAINAVI Journalで対談した上席理事の亀井忠夫さん(日建設計会長)と永井との記事が様々な会場で配布されます。
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建材と建築家の情報誌「建材ナビジャーナル」は、
下記展示会にて配布されます。
日経メッセ(IDMブース、JCDブース)
https://messe.nikkei.co.jp/
エクステリア× ガーデンエキシビション2025
http://www.ex-exhibition.jp/
震災対策技術展(東北)
https://www.shinsaiexpo.com/tohoku/
BAMBOO EXPO
https://bamboo-expo.jp/
オルガテック東京2025
https://www.orgatec-tokyo.jp/
住宅ビジネスフェア2025
https://www.housing-biz.jp/
※現時点の確定展示会です。
今後、上記以外に増える可能性もございます。
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SSOJスポンサー会員の建材ナビさんからJAPAN SHOP 2025 IDMブース、JCDブースの取材が届きました。
2025年3月11日
是非ご覧ください。
(IDMはSSOJ後援団体、JCDはSSOJが応援している団体です)
https://www.kenzai-navi.com/special/page30/?fbclid=IwY2xjawI3FC9leHRuA2FlbQIxMQABHRPYNCwE8c6I5bffUButvqCxkwiHnf5iPGDruB74s0CSUsYfFkOShox6pg_aem_3v1Ytln5f-W3Q4VsBTGi7A

SSOJ正会員の藤村益夫さん FRENCH DESIGN AWARDS 2025 で銀賞 おめでとうございます!
2025年3月6日
新作家具デザイン「Miss You」が FRENCH DESIGN AWARDS 2025 銀賞 おめでとうございます!
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新作家具デザイン「Miss You」が FRENCH DESIGN AWARDS 2025 で銀賞を頂きました。
https://frenchdesignawards.com/winner-info.php?id=2259

SSOJアワードパートナーのSKY DESIGN AWARDSさんからのお知らせです。
2025年3月5日
SSOJアワードパートナーのSKY DESIGN AWARDSさんからのお知らせです。
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Sky Design Awards 2025: 選考は最終段階へ
現在、Sky Design Awards 2025 の最終ショートリスト選考が進行中です。
革新性、職人技、そしてビジョンを兼ね備えたプロジェクトを慎重に選定しています。
最終ショートリストの発表は間もなく。どうぞお見逃しなく。
Sky Design Awards 2025: The Journey Continues
We are now in the crucial semi-final stage, carefully selecting the final shortlist for the Sky Design Awards 2025. Each project represents innovation, craftsmanship, and visionary thinking.
The final shortlist will be unveiled soon—stay connected and be part of the conversation.

SSOJ正会員の木之内憲子さんがJAPAN SHOP2025のセミナーに登壇します。
2025年3月5日
SSOJ正会員の木之内憲子さんがJAPAN SHOP2025のセミナーに登壇します。
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本日から7日まで開催されるJAPAN SHOPにて
「質量のあるデジタル」
デジタルがアナログをまとう時
というテーマでお話させていただきます。
https://messe.nikkei.co.jp/2025/25JSACLF_DM.pdf
※こちらからお申し込みください
https://x.gd/H95Ti
これまで手掛けてきましたお仕事を軸に
「商空間デザインの中でのアートの役割」
「デジタルアートが空間に提供できる可能性」
というお話をメインに進める予定です。
3/7,会場にいらっしゃる皆様ぜひお立ち寄りください。

SSOJ理事の窪田茂さん(JCD理事長・Degins JP代表)が登壇します。
2025年3月4日
佐世保情報産業プラザチャンネルさまのプレミア配信番組、「未来の建築と夢の創造」建築業界の課題を克服するのはデジタル技術なのか?が明日公開されます。
ご視聴は下記URLより。みなさま、どうぞお楽しみに!!
配信は
佐世保情報産業プレミアムチャンネル
https://youtu.be/54LYPqrxfQ0

SSOJ正会員の座間望さん iF Design Award 2025 ご受賞おめでとうございます!
2025年3月4日
SSOJ正会員の座間望さん iF Design Award 2025 ご受賞おめでとうございます!
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1953年にドイツで創設され、国際的に広く知られる世界最大級のデザインアワード「iF Design Award 2025」で、ラフォーレ箱根強羅 綾館 がwinnerを受賞しました。
このホテルは、既存ホテルの別館として計画され、レストランや大浴場を設けず、スマートチェックインを導入することで、合理性を追求したミニマルな設計と機能を徹底しています。その結果、コストを抑えつつ、短工期での施工が実現しました。
デザインにおいてもプロジェクト全体の目的に沿い、その土地に生えていた樹木や石材をアップサイクルし、インテリアに取り込んでいます。
Lightmomentの田中さんによる「影」にフォーカスを当てた照明設計と、厳選された内装素材が空間に深みを与え、心安らぐ空間を生み出しています。
関係者のみなさまに、心より感謝申し上げます。
https://ifdesign.com/.../laforet_gora-yunosumika.../698979

SSOJ上席理事の亀井忠夫さん(日建設計会長)が建材ナビ春号に取材されました。
2025年3月4日
SSOJが応援しているJCD(日本商環境デザイン協会)、スポンサー会員の建材ナビジャーナルさんからJCD特別号が発刊。3月4日から開催されるJAPAN SHOP2025のIDMブース、JCDブースにて配布されます。

SOJ理事小山光さんが iF DESIGN AWARD 2025 受賞情報
2025年3月4日
SSOJ理事小山光さんの主催するKEY OPERATIN が iF DESIGN AWARD 2025にてWinnerを受賞しました。おめでとうございます。

SSOJ理事の Peggy Lui ペギーさんが鬼木考一郎正会員を取材しています。
2025年3月3日

SSOJ理事の Peggy Lui ペギーさんが浦田昌平正会員を取材しています
2025年3月3日
浦田晶平 Shohei Urata
浦田晶平對於我來說,是一個頗為怕羞但充滿熱情的設計師,這種矛盾的特質,令他的作品擁有一種含蓄而深刻的情感。
可能因為成長於札幌這個寒冷的地方,他的個性帶著一種天然的內斂,像是積雪下沉靜的湖面。但當你細看他的設計及交談過之後,就會發現那股潛藏的熱度一種不是直白表達,而是滲透在空間細節中的溫度。這種熱情不是火焰式的,而是經過時間沉澱後,以極致克制的方式展現出來。
在拍攝的過程中,我看到了一個意想不到的變化。
當我稍為調整他的形象,讓他嘗試一個新的視覺風格,他突然散發出一種與以往不同的氛圍——帶點隨性、帶點自由,甚至有點 Ralph Lauren 生活品牌的感覺。這種輕鬆自在的狀態,好像某種隱藏的自我被釋放出來,但仍然保留著屬於他的那份含蓄美。
最有趣的是最後一張照片,當我看著相機屏幕時,我都愣了一下。畫面中的他,比平時更灑脫、更有個性,甚至帶著一絲前所未見的熱情。之後,一位我們共同的朋友睇到相片後驚訝地問:「這真的是他嗎?從未見過他以這樣的姿態展現自己。」
這一刻,我才意識到,原來有時候,一個人內在的某種特質,只需要一個適當的機會,就能夠自然地流露出來。設計師總是透過作品講故事,但當他們成為畫面的一部分時,或許會發現,自己其實也正在成為某個故事的一部分。
浦田晶平 Shohei Urata
Putian Jingpingは私にとって恥ずかしがり屋ですが情熱的なデザイナーです。このアンビバンスは彼の作品に微妙で深い感情を与えます。
おそらく、この札幌の寒い場所で育ったからか、雪の下の静かな湖のように、自然な内面を持ち合わせている人柄。 しかし、彼のデザインをよく見て話すと、潜在的な熱は、まっすぐな表現ではなく、空間の細部まで浸透する温度であることがわかります。 この情熱は炎上するのではなく、時間が経てば極端な拘束力で自分自身を示しています。
撮影中に、思いがけない変化が見られました。
彼のイメージを少し修正して新しいビジュアルスタイルを試してみると、急に今までとは違う雰囲気を醸し出した。ちょっとしたカジュアルさ、ちょっとした自由さ、そしてちょっとしたラルフローレンのライフスタイルブランド。 この安らぎの状態、まるで隠れた自己が解放されたかのように、未だに彼の暗黙の美しさを保っている。
一番面白かったのは最後の写真、カメラの画面を見たとき、私はしゃがんでいました。 写真の中の彼は、今までに見たことのない情熱のタッチでさえ、いつも以上に人格的です。 その後、共通の友人が写真を発見し、驚いて「これ、本当に彼? "彼がこんな仕草をしているのを見たことがない" 「 ザ 」
この瞬間、私は時には人の中にある特定の品質が自然に現れる適切な機会が必要だと気づきました。 デザイナーはいつも仕事を通して物語を語るが、絵の一部になると、自分自身も物語の一部になっていることに気づくかもしれない。
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