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News

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の日建設計さんからの投稿です。

2025年10月4日

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11月14日(金)に「PYNT竹橋」のオープニングパーティを開催!🎊
このたび、PYNT竹橋のオープニングパーティを開催する運びとなりました。日頃よりPYNTをともに盛り上げてくださっている皆さまと、新しい挑戦の第一歩を一緒に迎えられることを心より楽しみにしております。
EVENT DETAILS
日 時|2025年11月14日(金)16:00-20:00
社会課題解決の「社会実装」を推進する新拠点「PYNT竹橋」のオープンを記念し、そのコンセプトや展望を共有し、皆さまと社会実装を目的とした共創の可能性を広げるイベントを開催します。
社会課題解決型ビジネスの事業化や経済の循環のヒントを得る機会としてもぜひご参加ください。
・16:00- メインイベント
 株式会社Zebras and Company 阿座上 陽平様、株式会社エッセンス 西村 勇哉様、弊社代表 大松 敦によるトークセッション企画中!
・18:00- 懇親会パーティー
場 所|東京都千代田区一ツ橋1丁目1−1パレスサイドビル5階 PYNT竹橋 
    https://maps.app.goo.gl/HqdfwDKpPkQcV5sg6
参加費|無料
申 込|参加申込はこちらから
https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx...

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)相談役の田中一雄さんからのお知らせです。

2025年10月3日

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Friday, October 24. I will be appearing at the Seoul Design Award 2025 Conference, Top 10 Competition & Ceremony held in Seoul.
http://www.seouldesignaward.or.kr/events/ceremonys/2025

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の山中 洋さんからの投稿です。

2025年10月3日

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kupu sauna ローンチイベント
ゲストにプロダクトデザイナー 熊野 亘氏、トラフ建築設計事務所 鈴野 浩一氏を迎え、トークイベントを開催します。サウナをこよなく愛するメンバーで「国産サウナを通して考える空間やデザイン」 「暮らしに寄り添うサウナの在り方」などを語り合います。
会期:2025 年10 月16 日(木)- 11 月9 日(日)
会場:maruni tokyo
   東京都中央区東日本橋3-6-13
   Tel. 03-3667-4021

レセプション |2025年10 月15 日(水)18:00 -
トークイベント|2025年10 月15 日(水)19:00 - 20:00  定員:100名

登壇者:鈴野 浩一(トラフ建築設計事務所)
    熊野 亘(プロダクトデザイナー)
    山中 洋(マルニ木工 代表取締役社長)
ファシリテーター:柴田 隆寛(編集者)
お申し込み
https://maruni.zohobackstage.jp/kupusauna

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事の小山光さんからの投稿です。

2025年10月2日

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SSOJ正会員勢揃いですね。
https://www.facebook.com/akira.koyama2

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のFIND-DESIGN FAIR ASIAさんからの投稿です

2025年10月2日

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https://www.facebook.com/finddesignfairasia
🌏 First-time presence, global connections.
For Fas Pendezza, their debut at FIND 2025 was an opportunity to connect with industry players from across Southeast Asia and beyond. ✨
Their team shared how the fair truly reflects its global reach, making Singapore the gateway for brands to engage with the Asia design market. 💡
👉 Interested in showcasing your brand at FIND – Design Fair Asia? Drop us an enquiry to explore exhibiting opportunities. Link in bio.

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の大西香次郎さんからのお知らせです

2025年10月2日

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「大西香次郎」ラジオ出演についてお知らせ
この度、ご縁があって高野倉さんがナビゲーターのラジオ番組にお招き頂きました。普段あまり話をしない空間演出について詳しくお話しさせて頂きました。是非聴いて頂けたら幸いです。
オンエアー予定日:
10月3日(金)
  10日(金)
番組:TOKYO FM「TOOLS BAR RADIO supported by ヨドバシカメラ。」(ヨドバシカメラ提供)毎週金曜日19時~19時30分放送
https://audee.jp/program/show/300008051
放映後AUDEEからもご視聴頂けます。
是非お時間のあるに際ぜひとも。
https://www.tfm.co.jp/toolsbarradio/
宜しくお願い致します

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の日建設計さんからの投稿です。

2025年9月30日

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NIKKEN FORUM
企業はインクルーシブデザインをどう実装したらいいのか
~心の余白を広げるには~
社会や経済活動の場で活躍する人々の多様性が広がりを見せるとともに、その多様な人々がより自然体で個々のパワーを発揮できるための場づくりやツール開発の重要性も高まってきています。そんななか注目を集めているのが、障害当事者など、多様なニーズをプロジェクトの企画段階から対話を通して検討していく「インクルーシブ・デザイン」です。しかし、その実行に当たっては、改めて向き合う他者や、自身の常識との「違い」に戸惑い、足掛かり無くあきらめてしまう企画者も多いことでしょう。
今回、テクノロジーで聴覚の格差を超えるユーザインターフェイス「Ontenna」を開発した本多達也氏にそのきっかけや経験を伺い、インクルーシブな社会を実装するために企業や組織が行うべきことはなんなのか、議論していきます。心の余白を広げ、社会を幸せにするデザインを生み出すには?ぜひ、ご参加ください。
https://www.nikken-ri.com/news/publicity/20250917.html?utm_source=BenchmarkEmail&utm_campaign=NSRI_Headline_News_%2f_%09September_2025%ef%bc%88%e6%97%a5%e5%bb%ba%e8%a8%ad%e8%a8%88%e7%b7%8f%e5%90%88%e7%a0%94%e7%a9%b6%e6%89%80%ef%bc%89&utm_medium=email

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員の日建設計さんからの投稿です。

2025年9月30日

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建築の世界ではDX(デジタル・トランスフォーメーション)によって今、何が可能となっているのでしょうか。日建設計では、デジタル技術を駆使して、さまざまな挑戦をしています。例えば、複雑な形を実現するジオメトリーエンジニアリング、動的で斬新なファサードの表現、空間データのアーカイブやXR(仮想現実)空間の構築など、あらゆる場面で新しい表現やサービスを生み出しています。
こうした日建設計のDXを支えているのが、設計技術部門テックデザイングループのデジタルデザインラボ(DDL)です。2011年に設立されたDDLは総勢15名で、独自の研究開発を行ったり、他部署と連携して新たな建築表現を生み出したりしています。DDLを率いる角田大輔部長に、日建設計のDX最前線について聞きました。
XR STUDIOで仮想現実を体験しよう
——空間体験インターフェースの開発
DDLによる空間体験インターフェース研究の成果として日建設計の東京本社に「XR STUDIO」という場所があります。
XR(Extended Reality)とは、現実と仮想空間を掛け合わせて、リアリティのある空間を体験するための技術の総称で、VRやAR(拡張現実)、MR(複合現実)を包含する概念です。そしてXR STUDIOは、床(4.8m×2.7m)と直交する壁2面(h=2.7m)の計3面に映像を投影し、建築設計のフェーズや目的に合わせた仮想空間を体験する場所となっています。XR STUDIOの活用事例を紹介していきましょう。
設計段階では3Dモデルを原寸大の三面図として投影し、位置や寸法を高い精度で確認します。寸法だけでなく、タイルや木といった素材も原寸で体験できます。つまりこれまでは模型やモックアップで検討していた内容を、XR STUDIOの映像技術を使えばより身体的に捉えて吟味することができ、設計に生かせるようになりました。
設計段階だけでなく、XR STUDIOはプレゼンテーション空間としても画期的な役割を担います。完成後のCGを投影すれば仮想現実空間として体験でき、クライアントとのイメージ共有に役立っています。
スタジアムやホールの座席数や椅子の感覚を決める時、席数を増やしたいと考えるクライアントも原寸で体験すると『もう少し高くしたい』など、肌感覚で判断ができるようになりました。
3Dモデルの映像を3次元に投影し、スケールを自由に変更できるXR STUDIOで使用しているシステムは、DDLが開発したもので、現在特許申請中です。今後もさまざまなサービスに展開していく予定です。
DDLのミッションは『想像を体験へ 体験から価値を』です。空間をイメージし、それを具体的に体験できるシステムを構築。さらにその体験を空間の価値に変えていくことを目指しています。
複雑な形状を精緻にアウトプットするジオメトリーエンジニアリング
フリーフォームで描いた曲面形状の合理的で経済的な実現を、日建設計はDXのひとつとして実践しています。日本の基本設計にあたる初歩設計を日建設計が担当した中国の「上海AI TOWER」では、この建築全体のデザインモチーフとなっている「風」を表現するため、曲面ガラスで覆った低層部の屋根をいかに原案通りに施工できるかが課題となりました。
ここで登場したのがDDLによるジオメトリーエンジニアリングです。ジオメトリーエンジニアリングとは、複雑な形状を幾何学形状に調整、変換して解くことです。それはデザインから施工まで、スムーズに橋渡しする技術です。
「上海AI TOWER」では、曲面ガラスの形状について、施工しやすいガラスの分割方法をDDLが検討しました。平面矩形だけで成り立ち、かつ、なるべく同じサイズのガラスになるようパネル割を検討していきます。全部で何パターンに分割すればよいかをコンピュータ・シミュレーションで検討。複数のパターンを比較検討できるのが、コンピュータ・シミュレーションを使うメリットです。
最終的には、なめらかな曲面を維持しつつも施工性・経済合理性も満たす39種類のガラスに収斂させていきました。
こうしたジオメトリーエンジニアリングは、中国の呉江バスターミナルや重慶TODでも展開し、設計イメージを忠実に具現化することができました。
角田 大輔
設計技術部門テックデザイングループ部長
2002年、東京理科大学大学院工学研究科建築学専攻を修了、日建設計へ入社。プレゼンテーション室を経て、2011年よりデジタルデザインラボに設立メンバーとして所属。専門は先端のテクノロジー×情報によるデジタルデザイン。先端技術を用いた驚きあるデザインの提案による建築領域の新たな価値創造を目指し、多数のプロジェクトに関わる。また先端技術のR&D、社内のデジタルワークプレイス構築等を牽引し、日建設計のDXをリードしている。建築情報学会理事。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の今福彰悛さんからの投稿です。

2025年9月30日

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商店建築創刊70周年プレイバック企画にて辻村さんと対談!
発売中の商店建築10月号の「若手デザイナーに向けたメッセージ」
という企画内で、ムーンバランスの辻村さんとの対談の機会を僭越ながらいただきました。お互いの駆け出し時代を振り返りながら、若手デザイナーに伝えたいことをお話ししました。
辻村さんと今福の対談以外にも3組の対談が掲載されていますので、
ぜひご覧ください✨

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の照明学会さんからの投稿です。

2025年9月30日

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照明学会メールマガジン号外 2025.9.30
『最新号!照明学会誌 Vol.109 No.5(2025年9月)』
照明学会誌へのアクセス
 https://ebook-portal.jp/jieij/
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今回は照明年報号のご案内です.8月28日付のメールマガジン号外にて発行延期のご連絡をしておりましたが、無事9月12日に発行しましたことをご報告いたします。
2024年の照明分野における研究・技術・動向を総括した特集号です.最新の学術的成果や実用的な事例を分野毎に整理し,研究者・技術者の参考資料として活用できます.国内外の照明に関する幅広い情報をこれだけで俯瞰できる貴重な特集です.是非ご覧下さい.

照明学会誌 Vol.109 No.5(2025年9月)
◇第1章 光関連材料・デバイス
 1.1 照明用固体素子(LED・有機EL)
 1.2 ディスプレイ素子(EL・有機LED・量子ドットなど
 1.3 レーザ
 1.4 蛍光体
 1.5 その他の光源材料・デバイス
◇第2章 制御・配線
 2.1 制御システム
 2.2 制御装置
 2.3 配線器具・材料
◇第3章 光源・照明器具
 3.1 光源
 3.2 屋内用照明器具
 3.3 屋外用照明器具
 3.4 防災用照明器具
 3.5 映像用照明器具
◇第4章 光放射の計測
 4.1 測光・放射標準
 4.2 光源・放射源及び照明器具の計測
 4.3 受光器及びその評価
 4.4 分光放射測定及び関連計測器
 4.5 材料の光学特性の計測
◇第5章 視  覚
 5.1 視覚生理
 5.2 視覚心理
 5.3 色彩
 5.4 視覚情報
◇第6章 照明環境の設計と評価
 6.1 昼光照明
 6.2 スポーツ照明
 6.3 交通照明
◇第7章 屋内照明施設の事例
 7.1 事務所・業務施設
 7.2 店舗・商業施設
 7.3 医療福祉・教育施設
 7.4 劇場・ホール・スタジオ
 7.5 文化施設
 7.6 サービス施設
 7.7 住宅
◇第8章 スポーツ・交通・屋外照明施設の事例
 8.1 交通施設
 8.2 スポーツ施設
 8.3 広場・公園・街路
 8.4 ライトアップ
◇第9章 光放射の応用
 9.1 紫外放射と作用効果
 9.2 赤外放射と作用効果
 9.3 生物への光放射の応用
 9.4 生体・医療への光放射の応用
 9.5 その他光放射への応用
◇第10章 照明関連の法規及び統計
 10.1 法規・規格類の制定・改正
 10.2 電気工事関係規則の制定及び改正
 10.3 照明関連の統計
 10.4 電力量
◇第11章 照明学会及び関連団体の活動
 11.1 照明学会の活動
 11.2 CIE国内委員会の活動

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体の照明学会さんからの投稿です。

2025年9月30日

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一般社団法人 日本空間デザイナー支援機構(SSOJ)との共催にて、
建築・空間・照明をテーマにしたオンラインセミナーシリーズを企画しております。
次回配信予定のセミナーでは、インテリアデザイナーの折原美紀さん(11月配信予定)、建築家の佐竹永太郎さん(2月配信予定)をお招きします。
ファシリテーターを高橋正明さんが務められ、空間設計で培われた知見や、最近の働き方や空間トレンドについてお話しいただきます。
そこで、セミナーで折原さん、佐竹さんに聞いてみたいことがあれば、ぜひ下記のアンケートフォームより自由にお寄せください!

▶︎アンケートフォームは こち
https://dnl-mail.satori.site/Seminarquestionnaire_3
※所要時間:約3分/10月8日(水)まで
※すべてにお答えできるわけではありませんが、当日の内容に反映させていただきます。

【配信予定日】
・2025年11月26日(水)、27日(木)〈折原 美紀氏講演〉
・2026年2月25日(水)、26日(木) 〈佐竹 永太郎氏講演〉
※上記各2日間ずつ同様の内容をオンラインにて配信いたします。

【登壇者】
折原 美紀
株式会社ODO
Designer/Producer 
日本商環境デザイン協会(JCD)副理事長/ミナトデザイン会議主宰/ツアーリングスクール現在地共同主宰/SSOJ正会員
人が創るインテリアデザイン。
だからこそ沢山の想いでデザインを満たし人々への心を動かしたい、そんな想いで日々活動している。
商業空間の背景にある環境、業態開発、オペレーション、ヴィジュアル制作などトータルでの提案行うことを心がけている。飲食業に関しては「餃子の王将」女性向けブランド「GYOZA OHSHO」や同社海外案件のプロデュース及びオペレーションフォローも行なった。
とりわけレジャーホテルのデザインに関しては2000ルームを超える実績を重ねている。
最近ではヴィジュアルだけではなく、本質的な意味踏まえたデザイン構築を模索するようになり、サステナビリティも視野に入れつつ、その地域で出会う様々な手仕事の方々と共にプロジェクトをすることで、そこでしか生まれない「地産地消のデザイン」の構築を心掛けて活動している。

【登壇者】
佐竹 永太郎
STAR/有限会社エスティエイアール
建築家・クリエイティブディレクター/SSOJ正会員
アートを切り口とした建築デザインに従事し、2002年STAR設立。
クリエイターが共創するデザインチーム「teamSTAR®」をたちあげ、「デザインの力で、世界を美しくする」をスローガンに、ホテル・旅館、別荘等に加え、ホテルの経験を活かした納骨堂・葬儀場のデザインを全国で手掛けている。
グッドデザイン賞、A'DesignAward、IDA Design Award、iF Design Award、German Design Award、DNA Paris Design Awardsなどを国内外で多数受賞。JCDデザインアワード銀賞、日本空間デザイン賞金賞、国際デザイン賞A' Design Award金賞などを受賞。

【ファシリテーター】
高橋 正明
建築、デザイン、アートを取材するライター/翻訳者/キュレーター/SSOJ正会員
オランダのFRAME誌や英、米、独、香港、マレーシア等国内外の雑誌媒体に寄稿。『建築プレゼンの掟』『建築プロフェッションの解法』『DESGIN CITY TOKYO』など著書多数。翻訳書に『ジェフリー・バワ全仕事』『カラトラヴァ』などがある。近著は『MOMNET Redifininfing Brand Experience』。建築家を起用したDIESEL ART GALLERYでのキュレーターや韓国K-DESIGN AWARD審査委員なども務めた。2018年からJCD(商環境デザイン協会)主催のイベント「タカハシツキイチ」のモデレーターを続けている。東京生まれ、独英米に留学。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の池田励一さんからの投稿です。

2025年9月30日

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この度、新しいプロジェクトをご紹介させて頂きたくご連絡致しました。以下にプロジェクトの写真や情報を添付いたしますので、ぜひご高覧いただければ幸いです。
▪️プロジェクト名:株式会社 デイエイ・オーサカ 東京オフィス移転工事
▪️用途:オフィス
▪️計画地:東京都
▪️工期:2025年5月1日〜2025年6月20日
https://reiichiikeda.com/works/da-osaka-branch-tokyo/
▪️プロジェクト名:アダル クリエイティブ プレイス 大阪
▪️用途:オフィス
▪️計画地:大阪府
▪️工期:2024年7月12日〜2025年2月26日
https://reiichiikeda.com/works/adal-creative-place-osaka/

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