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SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事のペギー・ルイさんからの投稿です
2025年12月24日
我第一次接觸河崎隆雄前輩,是透過永井資久先生的引薦。永井先生親口對我說:「如果你想真正理解日本空間的精神,你一定要認識 Kawasaki-san。」 這句話成為一把鑰匙,帶我走進前輩以意識與觀察構成的世界。 一位超越「設計師」定義的空間思考者 河崎隆雄從來不以「設計師」這個單一身份限制自己。 他認為設計並非作者的自我表述,而是協助品牌、創作者與空間自身找到最準確的語言。 在他眼中,設計是一種 意識的轉譯: 把對方的理念、精神與存在,演變成可被空間承載的形態。 因此,他的作品沒有強烈的作者噪音。 它們沉著、安靜、精準,卻擁有非常深的內在張力與力量。
正因為他採用不是主導姿態 ,而是聆聽; 是理解;也是風格,也是意識。他的作品即使跨越數十年仍然成立。 1987–2025:南青山 Comme des Garçons 的持續存在,他在 1987 年 為 Comme des Garçons 設計的南青山店至今仍保持原貌,是日本空間史上極為罕見的例子。 在瞬息萬變的時裝與零售世界裡,能讓一個空間持續近四十年不被替換,並仍然具備力量,是非常罕有的事。 這段歷史讓我明白前輩作品的核心: 他創造的不是風格,而是一個容器,讓品牌的精神能隨時間自由演變。
我們之間的對話從來不止於設計,更關乎意識(Consciousness)與潛意識(Subconsciousness)的探索。他總是能夠從最根本的層面去解讀設計,從空間到人類行為,從哲學到心理學,這些對話不斷啟發我的思考。而最特別的是,我們不僅僅是討論,我們甚至一起實踐瑜,親身體驗意識的狀態。將設計的思考方式延伸至的探索。這不只是知識上的交流,更是一種生活方式的共鳴,一種超越語言的設計對話—對自我與世界的設計。
「無形之形,無聲之聲。」 有些設計被看見,有些設計則存在於我們的對話之中,成為意識的一部分。
Manifesto Photographer: Jimmy Ming Shum
Manifesto curator and editor: Peggy Lui ペギー
Project Assistant: @iken_cwx0103

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)理事のペギー・ルイさんからの投稿です。
飯島直樹さんはSSOJ特別正会員です。
2025年12月24日
Beyond a photo exhibition, The Manifesto celebrates individuality. In the world of design, ideas and styles can be copied, but personality and character cannot be replaced. Hence, in the photo section we have 2 different pictures to show their different personalities we might not know.
Each creator's essence, including their perspective, values, and life journey, is unique and irreplaceable.
It is this individuality that shapes truly original work. The Manifesto celebrates not just what creators make, but who they are and how their personal stories influence their creative journey.
In this project and exhibition, we have 6 chapters. This chapter is about wisdom. True wisdom emerges quietly and reveals the deeper structures that guide our perceptions, decisions, and creative actions. “Eichi” represents this cultivated clarity, the ability to eliminate distractions, understand proportion intuitively, and recognize the essence of a space before any mark is made.
The Naoki Iijima Chapter
His influence was subtle yet profound, providing stability and bold statements in his design and creations.
Curator’s notes:
While working together in the same office, Iijima-san introduced me to Japanese design. I clearly remember the day he explained Mono-ha, the art movement that explores the relationship between materials and space. Through his gentle guidance, I learned that he saw design as a way to allow materials, light, and people to interact in meaningful ways. True minimalism, as he taught me, is not about removing as much as possible, but about focusing on what truly matters.
Please stay tuned for the online exhibition on merci magazine website by the end of next week
Manifesto Naoki Iijima
Photographer Jimmy Ming Shum
Project curator :myself
#manifesto #creators #designers #architect #design #bebold #bebrave #beyourself #exhibition #editorial #magazine #curation #mercimagazine #japan #mercimagazine

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)相談役の南條史生さんからの投稿です。
2025年12月24日
冬のご挨拶
Season's Greetings from N and A Inc.
みなさま
2025年も年の瀬となり、何かとお忙しくお過ごしのことと存じます。本年も多くのご縁とご支援をいただき、誠にありがとうございました。
以下、ご挨拶方々、私たちの2025年の活動を振り返り、少しご紹介したいと思います。
今年の日本最大のイベント、大阪・関西万博において、N&Aは会場内に5名のアーティストによるパブリックアートを展示しました。この計画にご賛同いただきましたアーティスト、ご支援くださった方々に心より御礼申し上げます。(参加作家:ジュリアン・オピー、国松希根太、奈良祐希、名和晃平、ジュン・T・ライ)
3月には、台湾のアーティスト、ポール・チャンの美術館 Paul Chiang Art Centerが台東に開館するにあたり、開館記念展を私がキュレーションしました。抽象表現の大型絵画が、作家自身が設計した建築に展示され、目の前の太平洋と相まって圧倒される体験となりました。
もう一つ忘れがたいものには、私がゲスト・キュレーターを務め、京都・二条城で開催された「アンゼルム・キーファー:ソラリス」展(主催:京都市、ファーガス・マカフリー、2025年3月31日ー6月22日)があります。日本の伝統的な木造建築に、キーファーの大型作品30点以上が展示され際立った印象を与えることになりました。ホワイトキューブの時代の終焉を感じる経験でした。
「浮世絵現代」(主催:東京国立博物館、NHK、NHKプロモーション、2025年4月22日ー6月15日)では、伝統木版画の表現に魅了された様々なジャンルのアーティスト、デザイナー、クリエーターたちが、現代の絵師となり、アダチ版画研究所の彫師・摺師たちと協働して制作した「現代」の「浮世絵」が紹介されました。私は、当プロジェクトの総合プロデューサー、展覧会ゲスト・キュレーターを務め、伝統工芸を未来に繋ぐという意味合いからも高く評価された展示となりました。
特別館長を務めるアーツ前橋では企画展「ゴースト 見えないものが見えるとき」(2025年9月20日ー12月21日)をキュレーションしました。現代美術のみならず、日本画、漫画、イラストレーション、メディアアートの最先端から、歴史的な絵画まで幅広く渉猟し、見えない亡霊に満ちた現代社会の実相を描き、ご好評いただきました。
秋には富士吉田市で「FUJI TEXTILE WEEK 2025」(主催:山梨県富士吉田市 企画運営:FUJI TEXTILE WEEK 実⾏委員会、2025年11月22日ー12月14日)が開催され、私がアート展のディレクターを務め、丹原健翔氏がキュレーションを手がけました。長い歴史を持つ地元の繊維産業と現代アートが融合した地域芸術祭で、アーティストと協働し地元のレジデンス機能も活かしながら国際的にも輪を広げ、若い作家に独自の制作機会を提供しています。
N&Aが企画・運営を行う青森の二つの美術館、十和田市現代美術館では「エルヴィン・ヴルム 人のかたち」、「国松希根太 連鎖する息吹」、弘前れんが倉庫美術館では「ニュー・ユートピアーーわたしたちがつくる新しい生態系」、「杉戸洋展:えりとへり / flyleaf and liner」と充実した展覧会を実現しました。
十和田で個展を開催中の国松希根太氏は、大阪・関西万博にも参加頂いた北海道の作家で、大変力のこもった展示です。弘前で開催中の杉戸洋展は、れんが倉庫の特徴ある空間を上手く使ったユニークな展示となりました。両展は2026年5月まで開催しておりますので、ぜひお越しください。
また、この年末で森美術館の特別顧問を退任します。2003年開館の、準備段階から関わり13年余館長も務めた同館が、今や日本を代表する現代美術館に成長したことはとても感慨深く、今後は外から応援していきたいと思っております。
中目黒のN&A Art SITEにおいては多様な展覧会を開催しました。魅力的な展開を示す若手作家紹介の「NANJO SELECTION」シリーズは「水戸部七絵 個展『There are plants in my garden』」を、長年にわたり制作を続け、独創的な作風や技法を築いてきた作家を紹介する新しいシリーズ「NANJO SELECTION classic」は、「ジェイ・ヨン『思考と行為の現象学』」「松浦延年『時間が形になるとき』」を開催、「巡り来る自己:S.F collectionの一瞥 vol.2」「DETACHMENT」も多くの方々にご来場いただきました。
最後になりますが、N&Aは現在ドバイに計画中の「日本文化センター」の創設に関わっています。以上のような現況をふまえ、来年度には多様な活動に対応できる体制を整えたいと考えています。より一層、現代美術の振興発展、日本文化の国際的な発信に努めていきたいと思いますので、今後も、皆様のご支援、ご協力を賜ることができましたら幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。
よいお年をお迎えください。
南條史生

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の折原美紀さんからの投稿です。
2025年12月24日
麻布十番 一織
赤坂の名店で修行した若き店主の名前からインスピレーションを受けてデザイン構築した和食店です。「一織」は店主の名前の一文字を引用したものではありますが、「素材を織りなす」「食を織りなす」「人を織りなす」の意味を持ちます。表現方法として「一(いち)」を意味する「単一素材(ワンマテリアル)」「単色表現(ローコントラスト)」を。「織る」を意味する「織物を使って表現」「手仕事を使って表現」を意識しました。左官の手仕事は京都の数寄屋建築専門の技術者の元で修行を重ねた千壱屋さんに委ね、陶器のお皿の様な表情を作ってもらいました。また、カウンターや建具には、日本各地の樹木や倒木、間伐材、端材などを繊維に紡ぎ、生地として再生させて木で紡いでいる「縁樹の糸」を使用。カウンターに貼り込んでウレタンコーティングしたり、間接照明を裏に仕込んだりと唯一無二のテクスチャーで製作を試みました。天井高さの制約のある中、配管のためにR形状にした客席壁面には器を大切に扱う「金継ぎ」の模様で表現。これは店主が生まれ育った江戸川の線を形どり、会話の種を忍ばせてみました。左官で表現した入口のサインの丸は陶器のお皿のイメージで、また個室の壁面の丸は、店主が蕎麦打ちをした時の「打ち粉」の写真にインスピレーションをいただいてデザインしたものです。
Interior designer /direction:MIKI orihara
Interior designer : KAZUTAKA matsuyama
Lighting designer : Y2 Lighting design YUKO yamashita
Construction : ART CREATIVE STUDIO
Photographer : © Nacása & Partners Inc. FUTA Moriishi

2025-2026With best wishes &A Happy New Year
2025年12月23日
2025-2026
With best wishes &A Happy New Year
皆様、今年も大変お世話になりました。
素敵な年末&新年をお迎えください。
2026年も宜しくお願い致します。
年末年始休業日のお知らせ
令和7年12月27日(土)~令和8年1月4日(日)
寒さ厳しき折柄、皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。
新たな年におきましては、世代や分野の垣根を越え、
さまざまな団体・企業の皆様とのご縁を大切にしながら、
より一層実りあるつながりを育む活動に努めてまいります。
一般社団法人 日本空間デザイナー支援機構

今日のSSOJ忘年会はご参加頂いた100名以上の皆様と交流が出来て大変楽しかったです。
2025年12月22日
最後に残った皆さんと記念写真撮りました。
先に帰られた皆様すみません。

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)アワードパートナーのDFA Design Awardさんからの投稿です
2025年12月20日
【DFA Awards 2025】Splendid Events Concluded!
DFA Awards shines on the design industry this December! DFA Awards Presentations and Exhibition have been successfully concluded with the support of global design luminaries, talents and lovers!
1️⃣DFA Awards Presentations
Our sincere appreciation to hundreds of winners and esteemed guests for their invaluable presence and support in recognising the remarkable awardees of the seven programmes of DFA Awards. Once again, congratulations to all the winners on their excellent achievements.
2️⃣DFA Awards Exhibition
The 3-day exhibition at DesignInspire showcased the design works from the seven DFA award programmes. The striking large-curved structure at the exhibition entrance created powerful architectural tension, and embodied an inclusive "Hall of Design," highlighting the rich creativity within the Asian design community.
3️⃣DFA Awards TV Special
Dive into the inspiring stories behind our outstanding winners from across the globe in exclusive interviews. Don’t miss the unforgettable moments from the DFA Awards!
Date: 28 December 2025 (Sun)
Time: 20:00 (Hong Kong Time, GMT+8)
TV Broadcast: ViuTV Channel 96
Online Platforms: ViuTV App / ViuTV Website: https://viu.tv/
4️⃣DFA Awards Online Showcase
Visit the Online Showcase now to view more outstanding designs anytime, anywhere: https://shorturl.at/2UoEY

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)相談役の田中一雄さんが代表を務めるGK Design Groupの投稿です。
2025年12月20日
図書館空間のこれからを見据えた、新しい佇まいAuto Lib.(オートライブ)出納ステーション
近年、大規模図書館を中心に普及が進む自動化書庫では、数十万冊規模の図書や資料が効率的に保管されています。その入出庫を担うのが、昨年創業100周年を迎えた日本ファイリング株式会社の「Auto Lib.」出納ステーションです。長年親しまれてきた前モデルに続き、今回もGKインダストリアルデザインがデザインを手がけました。
貴重な図書や資料を扱う機器にふさわしい佇まいとして、人工大理石による塊感のある造形で「信頼性」や「品格」を表し、空間との調和を実現しています。足元のゆとりから手の届きやすさまで、操作姿勢を十分考慮した傾斜面を用いたデザインは、永く使える普遍性をかなえる必然のかたちに。内照式インジケーターや照明が、利用者と機器、そして図書館空間をスムーズにつなげます。
こうした使いやすさと普遍的な造形、品質の高さが評価され、2025年度グッドデザイン賞を受賞しました。
▷ 日本ファイリング公式Webサイト
https://www.nipponfiling.co.jp/.../products-library-auto/
▷ GOOD DESIGN AWARD 2025
https://www.g-mark.org/gallery/winners/29850?text=Autolib

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の藤井文彦さんからの投稿です
2025年12月20日
嬉しいお知らせです。
fanデザイン設計の"OMO5函館 by 星野リゾート"が、IDA-International Design Awards 2025にて"SILVER WINNER"を受賞しました。
関係者の皆さま、本当にありがとうございます。
ユタの旅の最終日に届いた嬉しいニュースに、星野リゾート星野代表と祝杯をあげました。
#IDA2025 #idesignawards #omo5函館by星野リゾート #omo5hakodate #星野リゾート #hoshinoresorts #faninc

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)スポンサー会員のイトーキさんからの投稿です。
2025年12月20日
オフィスデザイン事例「ITOKI WORK-Style Design」で最新の空間をチェック
私たちがデザインするのは、オーダーメイドのワークプレイス。
働く人びとにとって、
「居心地のよい空間」とは?
「最高のパフォーマンスが発揮できる空間」とは?
「コミュニケーションが生まれる空間」とは?
ワークスタイルに正解がないように、
ワークプレイスの在り方も自由自在。
お客さまとつくるデザインの先に、「働く」のトレンドを創造します。
https://wsd.itoki.jp/?utm_source=advertisement&utm_medium=link&utm_campaign=meta2512_top2b&fbclid=IwY2xjawO01nNicmlkETFNelBtNTZMaEJtbk9yZmNNc3J0YwZhcHBfaWQPNTE0NzcxNTY5MjI4MDYxAAEecCcBIySHngO0R9Qxlagj86mPCA_egWHEFsLxHRR3oy2tx2Kb85GGu-LIRh0&utm_id=120219385463460529&utm_content=120239510235490529&utm_term=120239510235480529&brid=Sxe5LB3g-T3AsXtNo2lRhQ

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)正会員の松村佳久男さんのセミナーです。
2025年12月20日

SSOJ(日本空間デザイナー支援機構)後援団体のキッズデザイン協議会さんからの投稿です。
2025年12月20日
是非ご応募ください。
平素よりキッズデザイン協議会の活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申しあげます。さて、本年もキッズデザイン賞の応募受付を、3月2日より開始いたします。(応募期間:2026年3月2日-5月12日13:00まで)
キッズデザイン賞の応募候補を幅広く発掘するため、みなさまには【キッズデザイン賞推薦】にご協力いただきたくお願いのご連絡をさせていただきました。
これまでも会員の皆様の推薦をもとに、多くの団体にご応募いただき、受賞作品が生まれています。
みなさまのご協力により、応募候補を幅広く発掘し、受賞作品の拡大につなげていきたいと思います。
【目標一人3件】としております!ぜひご協力ください。(推薦対象:お勤めの企業以外でお願い致します。)
▼▼▼推薦提出方法▼▼▼
1.Googleフォーム↓
https://docs.google.com/.../1FAIpQLSf-F.../viewform...
2.添付のエクセルで返信(複数の場合、御社ご担当者でまとめて記載いただく場合はこちらをご利用いただくと便利です)
▼▼▼推薦〆切り▼▼▼
本日~1月23日(金)中
◎注意事項
・推薦者の企業・団体名は必須項目です。
・Googleフォームの場合、1作品ごとに登録が必要です。
複数を一度に記載いただく場合はExcelリストで記載ください。
・推薦者へのインセンティブはありません。
・応募案内には推薦した担当者等は公表しません。生活者からの推薦としてご案内します。
・「キッズデザイン賞受賞を確約するものではありません。」の文言をいれてご案内します。
・協議会にて応募案内する以外の目的でアンケート結果を使用することはありません。
参考)
▼キッズデザイン賞推薦について下記のようなもの・ことを教えてください!▼
・子どもが主体的に関わり、意見や考えが反映される取り組み、活動など
・子どもや子育てに配慮されていると感じる製品やサービス、活動・取り組み、施設など
・子どものケガや事故防止、防犯など、安全・安心への配慮が感じられるもの
・子どもの感性の育成や知識習得、運動能力の向上など、子どもの成長に役立つ(と思われる)もの
・妊娠から出産、育児において、役立つ(と思われる)もの。また、子どもをもつ親だけでなく、
シニアの孫育てなど幅広く配慮されていると感じるもの。
ご多忙の折、恐縮ですがぜひご協力くださいますよう何卒宜しくお願い申し上げます。
お問合せ先
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特定非営利活動法人キッズデザイン協議会 事務局
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-4-10虎ノ門35森ビル7階
TEL 03-5405-2141 FAX 03-5405-2143
E-mail info@kidsdesign.jp
URL キッズデザイン賞 https://kidsdesignaward.jp/
キッズデザイン協議会 http://www.kidsdesign.jp/
キッズデザインマガジン https://kidsdesignmagazine.jp
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